久しぶりにameba開いて
最後のブログ書きます。
失って気づくって言うけど
それって本当なんだなって
思った。
信じてよ
っていう癖に
一番信じてなくて
いろいろ押し付けてた
なんだかんだ自分
一途って思った
久しぶりにみたとき
幸せそうで
涙とまんなかったこと
ばいばいしてから
今日まで
想いが毎日毎日増えってて
でも、
幸せ願うことしかできないから
なんであの時
戻んなかったの?
後悔しかないよ
馬鹿だよね
何してんだろね
会いたいっていえば
会ってくれて
友達のころからたくさん支えられていて
失って
いろいろ思い出す
おっきい存在だったなって
毎日lineしてたなって
だから
幸せねがうしかないんだ
笑って、笑って、笑ってた分、
笑わせてもらった分、
幸せにしてもらった分
次は自分が願ってあげなきゃ。
前に進めない
幸せになってね
って言って
もう、前を見て新しい道歩んでる君とは逆に
後ろ見て
思い出して
泣いて、後悔して
馬鹿だよね
弱いよね
強くいられたのは
君が居たからで
素直じゃなくても
わがままでも
笑って許してくれたのはいつも君で
今更遅いね
キミに歌った最初のラブソング ありふれた言葉さえ愛しいよ
あの頃見てたキミの横顔に 内緒でかけた恋の魔法
終わった物語にまだ残り火 すぐに忘れる恋じゃない
いつか思い出と呼べるまで キミは誰よりも愛した人
携帯の着信メモリー 気付けばキミの名前で溢れた
意味ないメール 夜中の電話 ホント呆れる だけど愛しい
頑張ったことも、泣いたことも全部聞いてくれた
今日までの私をちゃんと分かっていて欲しいの
待ち疲れたキミの背中 強く抱きしめた
どんな痛みさえも吹き飛ばしてくれた温もり
あの日キミに出会えたこと ただそれだけで何もかも 幸せだったと思える
どんなときも愛したこと かけがえのないあの笑顔 忘れない…キミのこと
これがキミに歌う最後のラブソング 伝えたい思いがありすぎるけれど
いちばん先に出てきた言葉 君のことが大好きでした
物語の中にまだ二人で寄り添ったまま時間を止めるよ
すべて思い出に変わるまで 忘れはしないよ愛したこと
大人ぶった子どもだった ずっと強がってた
不器用な私を見守ってくれたその眼差し
離れちゃうよ これでいいの まだ温かいよ
キミがくれた言葉 信じて歩いて行くから
そうキミに出会えたから 私は今ここにいる 何処かで見てくれているの?
あんな深く愛したこと キミに歌った歌も その胸に響いてる?今も
あの日キミに出会えたこと ただそれだけで何もかも 幸せだったと思える
どんなときも愛したこと かけがえのないあの笑顔 忘れない…キミのこと
「yes,まだ好きだよ。ねぇ逢いたい…。」
手を伸ばしても届かない世界
何処見たってキミはいない 正直言って今すごく切ない
『好き』と言われた三度目の電話 眠れない夜は語り明かした
いつもそばにはキミがいた ただそれだけで幸せでした
わがままでも 強がりでも 受け止めてくれた
誰よりも私のことを分かってくれてたよね
二人選んだ答えだからもう迷わないよ
キミが最後にくれた言葉はこの胸にあるから
そうキミに出会えたから 私は今ここにいる 何処かで見てくれているの?
あんな深く愛したこと キミに歌った歌も その胸に響いてる?今も
あの日キミに出会えたこと ただそれだけで何もかも 幸せだったと思える
どんなときも愛したこと かけがえのないあの笑顔 忘れない…キミのこと
la la la
キミに歌った最初のラブソング キミに歌った最後のラブソング
