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IPC APEX EXPO(米国・サンディエゴ)に出展します

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この度当社は、米国において様々な産業および製品のためのファクトリーオートメーションに関するソリューションを提供しているAmistar Automation, Inc. (本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州サンマルコス、代表:Joseph "PULT" Pultinevicius)のご協力により、広く当社製品のご案内を申し上げるべく、プリント基板製造および電子機器組立業界向けの世界最高の展示会「IPC APEX EXPO 2012(米国・サンディエゴ)」 に出展する運びとなりました。


会場では、「マルチメディアクラッシャー・マイティセキュリティ」 シリーズのコンパクト機種「MS-Z5」 実機を展示いたします。

※Amistar Autometion Inc.の出展内容詳細はこちら から。



<展示会詳細>


■展示会名:「IPC APEX EXPO 2012(米国・サンディエゴ)」

プリント基板設計・製造および電子機器組立、製造、テスト業界向けに、装置、材料、サービス、ソフトウェアを提供する 300 社を超える企業が出展する、プリント基板製造および電子機器組立業界向けの世界最高の展示会です。


■会期:2012年2月28日(火)~3月1日(木)


■開場時間:10:00~18:00(ただし最終日は14:00で終了)


■会場:San Diego Convention Center


■Amistar Automation Inc.のブース:#1601


■出展製品:マルチメディアクラッシャー・マイティセキュリティシリーズ「MS-Z5」

プリント基板および電子機器類の機密抹消(物理破壊)機器として出展。


さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-MS-Z5


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さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-Amistar Automation Inc.


■会社名:Amistar Automation Inc.


■代表者:Joseph "PULT" Pultinevicius


■所在地:1269 Linda Vista Drive San Marcos, California 92078


■電話:+1-760-471-1700


■FAX:+1-760-471-9065


■ホームページ:http://www.amistarautomation.com/index.htm



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【本件に関するお問い合わせは】


粉砕機実績50年超 情報媒体用粉砕機のパイオニア 晃立工業

さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-晃立工業株式会社


■お電話:0868-29-7057(代表)

(受付時間:8:30~17:15 ※土・日・祝日を除く平日)


■FAX:0868-29-7055


■メール:office@koritsu.com


新年のご挨拶

旧年中は格別なるご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。


本年は、常識の壁を打ち破る挑戦者として、弊社の『粉砕技術』を通じてより良い世界の創造に寄与すべく活動してまいる所存ですので、よろしくご支援ご愛顧のほど、お願い申し上げます。


平成二十四年 元旦

晃立工業株式会社

代表取締役 福廣 安高

社員一同



さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-2012年賀状


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粉砕機実績50年超 耐摩耗対策万全のハンマークラッシャー系衝撃式粉砕機なら


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〒708-1117 岡山県津山市草加部1147


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(受付時間:8:30~17:15 ※土・日・祝日を除く平日)


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■メール:office@koritsu.com


■URL:www.koritsu.com



サーバー会社通信機器故障のお知らせ

各位


現在、弊社ホームページ(www.koritsu.com) およびkoritsu.comドメインのメールを使用できない(メールの送受信ができない)状態となっております。


これは、サーバー管理会社の通信機器故障によるものです。


サーバー管理会社より、「明日午前中には復旧予定」との連絡を受けております。


大変申し訳ございませんが、復旧までの間は電話およびFAXにてご連絡頂きますよう、お願いいたします。



晃立工業株式会社 本社

電話:0868-29-7057

FAX:0868-29-7055


【いよいよ明日!】「機密メディアのセキュリティ対策とリサイクルの両立」プレゼン開催

さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-B-net2011


この度当社は、来る2011年11月11日(金)にメルパルクOKAYAMA で開催される「中四国環境ビジネスネット(B-net)フォーラム2011」 に出展し、「機密メディアのセキュリティ対策とリサイクルの両立」と題したプレゼンテーションを実施することとなりました。


「中四国環境ビジネスネット(B-net)フォーラム2011」は、岡山県と財団法人岡山県産業振興財団が主催し、中国四国地域を中心とする広域の関係者が集まり、循環資源を有効活用するための新技術・製品等の展示、情報発信を行うことを目的としています。


(1)3R関連の新技術の事業化をお考えの企業及び研究者(研究機関)、(2)新技術を活用して広域的な環境ビジネスの展開を目指している企業、が出展対象です。

※原則として中国地方・四国地方に事業所を有する企業・団体、及び同地域内の各大学研究者等。


当日は、当社マルチメディアクラッシャー・マイティセキュリティシリーズ による「機密メディアのセキュリティ対策とリサイクルの両立」と題したプレゼンテーションも行います。


入場は無料ですので、ぜひご来場ください。



<展示会詳細>


■展示会名:「中四国環境ビジネスネット(B-net)フォーラム2011」

岡山県と財団法人岡山県産業振興財団が主催し、中国四国地域を中心とする広域の関係者が集まり、循環資源を有効活用するための新技術・製品等の展示、情報発信を行うことを目的としています。


■会期:2011年11月11日(金)


■開場時間:13:00~17:30(ただし展示商談会は15:30~17:30)


■会場:メルパルクOKAYAMA (1階 泰平)

〒700-0984 岡山市北区桑田町1-13


■入場料:無料


■主催:岡山県、財団法人岡山県産業振興財団


■共催:中国地域産学官連携コンソーシアム(さんさんコンソ)


■同時開催:さんさんコンソ第8回経営戦略講演会


■当社出展内容:マルチメディアクラッシャー・マイティセキュリティシリーズ「MS-Z5」

当日は、「機密メディアのセキュリティ対策とリサイクルの両立」と題したプレゼンテーションも行います。



さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-セキュリティとリサイクルの両立


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【本件に関するお問い合わせは】



粉砕機実績50年超 常識外れの粉砕機メーカー

粉砕機実績50年 晃立工業株式会社

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米軍装備に中国の偽部品

昨日、こんなニュースが報道されました。


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さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-米軍装備に中国の偽部品


米上院軍事委員会のレビン委員長(民主)、マケイン筆頭理事(共和)は7日、連邦議会で記者会見し、米軍が導入した装備から少なくとも100万個の偽の電子部品が見つかり、その大半が中国製だったとする同委の調査結果を発表した。

偽部品が発見されたのは、ミサイル防衛(MD)システムの一つである戦域高高度地域防衛(THAAD)ミサイルや対潜ヘリコプター、輸送機に搭載されたコンピューター機器などで計1800件。

レビン氏によると、これらの偽電子部品の流通経路をたどったところ、7割の製造元が中国企業だった。一部は、廃棄物から取り出した部品を新品に見せかけ販売したとみられるという。

同氏は判明したケースについて「氷山の一角にすぎない」と指摘。さらに多くの偽部品が使用された可能性に言及した。 


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中国が模造品製造大国であることはよく知られていますが、今回のように、


廃棄物から取り出した部品を新品に見せかけ販売


しているケースが多く、このことは情報漏えいリスクを抱えています。



「知らないうちに海外で模造品の材料に使われていた」


数年前、弊社へお越しくださったあるゲーム機メーカーの担当者様から伺った言葉です。


日本では商品管理が厳しく、製品としての機能は果たしても、例えば外装に少し傷が入ったものは不良品として処分する傾向があります。つまり、「中身としては問題ない状態のものを廃棄せざるを得ない」というケースが、製造メーカーにはあるのです。


このゲーム機メーカーは、これら不良品を信頼のおける産廃業者へ廃棄を依頼していたにも関わらず、結果としてこれらが中国へ流れ、あろうことか内部の基板を取り出されてそのまま模造品に使われていた、ということです。


つまり外見は偽者ですが、機能は本物ということです。


これが本物よりもはるかに安い価格で売られるのですから、メーカーとしては相当な販売機会の損失です。


「廃棄したはずの試作品が出回ったことがある」


これも数年前、携帯電話製造メーカーの担当者様から伺った言葉です。


試作品は企業ノウハウの結集体であり、存在そのものが機密情報です。


これが発売前に漏えいするということは、企業として致命的です。



今、都市鉱山リサイクルが盛んになっています。

この流れで、少しでも高く売れる場所へ、ということで、中国へ輸出されるケースが増加しています。

中国できちんとリサイクル(金、銀、銅などの回収)されれば良いのですが、実態は残念なことに上記のとおり「模倣」や「偽造」に流用されているのがほとんどです。


この廃棄からリサイクルの複雑な工程を一企業の努力で根絶することは困難です。


そのため、万が一中国へ流れたとしても、模倣や偽造による被害を受けないようにするために、


廃棄前に必ず原形をとどめない状態に物理破壊する


ことが大切です。


ある大手電気メーカーでは、情報セキュリティ基準には、廃棄手順のルールについて以下のように記されています。


デザイン情報等が化体している物は破壊して、情報がわからないようにしてください。


しかしながら、言うは簡単ですが、例えばゲーム機や携帯電話などを、「情報(原形)が分からないように破壊する」ことは、事実上困難です。今だに多くの企業が、手作業で労力と時間をかけて破壊されていると聞きます。


紙をシュレッダーにかけるような感覚で、簡単に破壊ができれば良いのですが・・・。



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さんらいとの冒険(晃立工業オフィシャルブログ)-マイティセキュリティ

そうなんです。


当社のマルチメディアクラッシャー・マイティセキュリティシリーズ は、このような試作品や不良品の物理破壊に多く使用されています。


例えば、家庭用電源仕様(単相100V)のコンパクト機種「MS-Z5」 では、メディアシュレッダーの類として国内史上はじめてハードディスクや携帯電話の物理破壊を可能にしました。



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試作品や不良品の物理破壊は、ぜひ当社へご相談ください。



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