頭のいい子を育てるおはなし 366日
本日は本の紹介です。頭のいい子を育てるおはなし 366日多分、やる気を出して子育てを始められたご家族はみなさん、このシリーズは目に止まったことはあるのではないでしょうか。似たシリーズがたくさん出ています。我が家では、頭のいい子を育てるおはなし 366日を購入しました。Amazonには、こう書かれています。『頭のいい子を育てる』シリーズ累計100万部突破!1日1話366日分、子供の力を伸ばす、幼いうちに触れておきたい、日本の&世界の珠玉のおはなしセレクション。 脳科学おばあちゃん 久保田カヨ子先生推薦! 「想像力を伸ばし、脳を育む。幼児の宝となる1冊」 。購入したのは、妊娠中期ぐらいだったかな。その後から、父母でそれぞれ読みました。我が子が生まれてからは、1日1ページ読みました。調子がいい時は数ページ読んだりして、1年経たないうちに読み切ることができました。今、子どもは1歳4ヶ月。読もうとすると邪魔をするので満足に読み切ることができません。読むのですが、文字ばかりなので飽きちゃうんですね。なので、むしろ、この本は1歳までくらいがちょうどいいと思っています。そして、また2歳過ぎる頃から再開できたらという感じです。口コミを見ても、1歳はいないですね。3歳を過ぎてからまた読み始めるようです。読んでいて面白かったのは、落語ですね。これの影響で他の落語の本も買いました。「あくび指南」とか。吉四六さんも良かったです。父はそんなに読んでなさそうなので、母にも確認が必要です。読んだことがよかったのかは、わかりません。他にも絵本は山ほど読んでいるので、本はすごく好きなんですけどね。