今日は晴れました。

 

 

北陸地方ほどではないですが

日曜日からこちらも結構雪が降りまして

月曜の朝、ご飯を食べたら除雪しなきゃーーと思っていたところ

 

洗面所から

キューン、、、カチャ。

という変な音がして

行ってみると、洗濯機が洗濯途中で電源切れてるポーン

 

スイッチ押してもランプが付かない。

コンセントを一旦抜いて、もう一回入れてみても

やっぱりランプが付かない。

しかもフタがロックされたまま開かない滝汗

 

ど~すんの、これ!?

 

12月に洗濯機が回る音がひどくなり、修理していて

そのとき修理に来た人の名刺をもらっていたので電話してみると

今日はこちら方面に行ける人がいないとのこと。(こういう時、田舎は困る)

 

とりあえず、フタだけでも開けたいと

ダンナにドライバーなどで何とかこじ開けてもらった。

 

水浸しの洗濯物を取り出し、ひたすら手で絞るゲッソリ

タオルとか下着とか、小さい物はまだいいけれど

トレーナーとかパジャマとか厚手のものは、必死に絞っても

少し経つとまた水がしたたる汗汗汗

 

昔の人はどうしていたんでしょうかね。

きっと大変だったよね。。。

 

もう仕方なく、ハンガーにかけて、下にビニールシートと雑巾をしいておき

その後も時々絞るを繰り返す。

 

12月の修理時に部品代、技術料、出張費で2万7千円払ったのに

今度は場所が違うので、さらに3万以上かかると言われむかっ

「新しいの買うから、もういいです!」と断り

吹雪の中、車で新しい洗濯機を買いに行きました。

 

壊れたのは、遠~~くの家電量販店で買ったけど

雪で視界は悪いし、道路はガタガタ

私の運転ではそこまで行けそうになかったので

車で片道30分ほどの電気屋さんへ。

量販店と違って、価格設定が少々高めなんだけど

そんなこと言ってられないもんね。

機能性の違いもあまりよく分からないまま、大きさと価格で即断即決。

(家電に疎い・・汗顔

ただ良かったのは、すぐに配達してくれたこと。

助かりました。

 

このドタバタの間に、3回の除雪作業。

おかげで体脂肪も減ったわ笑い泣き

 

いや~でも洗濯機って、ほんとに有難いものだと

つくづく実感しましたよ。

洗濯物、全部絞るだけで1時間以上かかったもの。

発明してくれた人に感謝ちゅー

 

 

 

 

今朝は寒くて目が覚めましたブルブル

 

こちら、来週はさらに厳しい寒さになりそうで

ますます引きこもりになりそうです。

 

 

二月に入って

やっとお正月前の体重に戻りました、、、

 

増えるのはあっという間で

その分減らすのに一ヶ月かかったという汗2 

代謝が悪すぎるのでしょうか。

ホルモン剤飲んでるからなのかな。

それとも引きこもりだからかな笑い泣き

 

・・・全部か?

 

理想的な体重には

まだまだ遠いんですけどねあせる

とりあえず、戻ったということで良しとしする笑

 

 

 

歓びノートです。

 

これアゲアゲ↑ネットで表紙買いしたんですが(ポケファス好きで)

マンスリーのページしかなく滝汗

歓びノートとして使うには不自由でした・・・(ネットショッピングあるある)

ちょっと凹。

 

 

 

 

 

 

1月も半分以上過ぎてしまいました。

早いですね。

 

最近はやっと気持ちも落ち着いてきたのか

寝つきも良くなってきたし

変な夢も見なくなりました。

やっぱり不安な気持ちがそのまま夢に表れたのでしょうね。

 

 

 

先日、五木寛之さんの『無意味な人生など、ひとつもない』という本を読みました。

 

 

 

死に対する気持ちは

まだ五木さんの領域に達してませんが

生きることについて

考えさせられること、共感できるところもたくさんありました。

 

私は病気になってから

仕事も辞めて、すっかり引きこもり主婦となり

このままじゃだめだと、焦っていたけど

少し肩の力が抜けた感じです。

 

父の仏壇の前で唱えていた「南無阿弥陀仏」が

「ありがとうございます。おかげさまで」という意味だというのも

初めて知りました(笑)

 

そして、この本の中に

『歓び上手のススメ』というのがあって

 

知り合いが小さな事ひとつひとつに反応して歓んでいる姿を見てると

自分も何となく笑顔になっていることに気づいて

一日一回は歓ぼう、それを手帳に書いておこうと決めたそうです。

それが「歓びノート」

 

どんなときも一つでもいいから歓びを見つける。

なんかいいな~と思って。

歓び下手の私にもできそうかなと。

 

まず、綺麗な手帳を買ってこようニコニコ

テンションが上がるような。

 

それも歓びの一つになるね。