こんばんわ、karuです。今日も寒いですね、辺りはクリスマス色いっぱいですね!!
さて、今日は筋を通すって事について書きたいと思います。
筋を通すほうも、通されるほうもこれだけ気持ちがいいものはないと思っていまして
この記事は書いています。
筋を通すほうと通されるほうどっちが、感動したりおおって思うかというと当然筋を通される
受身のほうですよね。
覚悟を決めて、突っ込んでくるというんですか、かかってくる姿勢を見たときはいいなと思いますし
なんか自分も心を洗われるような感じになります。
その経験から、自分が筋を通すほうに廻ってもいいなって思った前提があるためにいさぎよく
真っ直ぐに向かっていきたいなと普段から意識しています。
ところが、いろんな難題や息づまる事、きまづいことってのは普段から試練のごとく押し寄せて
きますよね。
結論からいったら、自分の想像よりもあっけなかったり、大した事ない事のほうが多いです。
それは幾度となく経験しています。なのでどんだけ逃げたくても、解決方法がなくても
真正面から受け止める事が重要かなと思います。テクニックなどをつかってその場は逃れたり
出来る事もけっこうある事も事実です。
ただ、自分がそんな事をされたら嫌だなと思うのでそこは一番と言っていいほど気を使っていま
す。
具体的には、約束を守れなかったとかがあると思うのですが大事なのはその後ですよね!
精神状態的にはかなり、後ろめたかったりリセットしたい気持ちで追われているようになるのです
がどんな事でも真っ直ぐに立ち向かうとその場では恥かいたりするのは確かです。
ただその後はもう終わった事になりますし、また1から取り返せるわけです。
それを糧に成長できますしそこが人間として最と言えるくらい大事な事なんではないでしょうか?
自分も未熟で絶対は出来ていないのですが、そんな状況に陥った時は変に考えこまず、まずは
誠意を持って行動が一番だと改めて思う次第です☆