清原、監督に直談判「特別待遇しないで」
<本日のお弁当>
今日はお休みの為、お弁当は無し
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オリックス清原和博内野手(38)が中村勝広監督(56)と
東京都内で会食し「オレに気を使わないでください。
キャンプも同じメニューでやります」と特別待遇不要を
申し出ていたことが、28日分かった。
沖縄・宮古島キャンプ初日からほかの選手同様フリー打撃を行う。
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アンチ巨○な私は清原を良く思っていなかった。
だけど、他球団へ行ってもまだ野球をやりたいという姿勢は
かなり嬉しい。
野球全体が面白くなって欲しい。
参拝客びっくり、2m大雪だるま 東京・根津神社
<本日のお弁当>
・白身魚のフライ
・茹でたほうれん草鰹節がけ
・煮卵
**** YAHOO *****
高さ約2メートルの大雪だるま
◇8年ぶりの大雪となった東京。各地で雪だるまが解けずに残る中、
文京区の根津神社境内に22日、高さ約2メートルの大雪だるまが出現、参拝客らを驚かせた。
◇「朝になったら出来ていました」と同神社。
深夜に、誰かが雪を楼門近くにかき集めて作ったらしい。耳やひげから猫の顔のように見える。
神社側は壊さずに、自然に解けるのを待つという。
◇慣れない雪で喜ぶ人がいる半面、転んでけがをする人や交通機関の乱れも相次いだ。
「豪雪地帯なら、この雪だるまの高さくらい積もるんだよな」としみじみ眺める人も。
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近所も結構積もりました。15cm位。
今年の豪雪を思うと浮かれてはいけないとは思うのですが
私も雪だるま作ってしまいました。
再編進むデジカメ業界、何がコニカミノルタを撤退に追い込んだのか?
**** YAHOO ******
コニカミノルタが1月19日、カメラ事業全般からの撤退を発表した。
ほんの1週間前の12日にはニコンがデジカメへの大きな「舵切り」を発表したばかり。
デジタル化の急速な進展で、カメラ市場の再編がデジカメを中心に始まったようだ。
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コニカとミノルタが一緒になったのも知らない位、
疎い私ですが両方とも老舗カメラメーカーですよね?
老舗が老舗ノウハウだけではやっていけなくなるなんてなんだか悲しい。
デジタルは確かに便利だけど、ファイルにしか出せない「味」もあるだろうに残念です。
明日はセンター試験ですね。受験生の方頑張って![]()
全土が「凍土」、氷点下56度も=ロシア
<本日のお弁当>
・海老の天ぷら
・里芋とこんにゃくの煮物
・スコッチエッグ(冷凍)
***** YAHOO ********
【モスクワ17日時事】ロシア全土が先週末からマロース(冬将軍)に見舞われ、
タス通信によると、世界の寒極とされる極東・サハ共和国のオイミャコンで
16日夜、氷点下56度を記録した。
学校は臨時休校になったが、工場は操業し、公共交通機関も動いているという。
オイミャコンでは1933年、人が常に住んでいる場所で
の世界最低気温である氷点下68度を記録した。 (時事通信)
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寒い。
ココのところ少し緩みましたが、例年以上に寒い。
今年は灯油が1.25倍位高いと言うのに…。
でも上には上が。こんな気温想像出来ない。
青木さやか、3歳年下の恋人・コージさんとの真剣交際に終止符
<本日のお弁当>
・はんぺんチーズ揚げ
・ちくわの天ぷら
・煮卵
*** YAHOO *******
人気お笑いタレント、青木さやか(32)がテレビ番組などで
公にしていた「コージ」と呼ぶ3歳年下の恋人(29)
と昨年末に破局していたことが17日、分かった。
コージさんが父親の死をきっかけに故郷の沖縄・石垣島に戻ったことから、
売れっ子の青木との遠距離恋愛、結婚は困難になった。
2人は話し合いの結果、別々の道を歩むことを決意したという。(サンケイスポーツ)
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本日は芸能話し。
青木さやか、初めてみたのが2002年。
その時は今TVで見るような高飛車ではなく、普通のキャラでした。
でも、高飛車な態度も本心ではなさそうで
コージとの話しも微笑ましく聞いていましたが…。そうでしたか。
芸能人においては特に仕事と恋愛の両立は難しいのでしょうか。
おっ
一方↓
*** YAHOO * 18日 16時55分******
だいたひかる結婚…お相手はテレビ関係者
「どーでもーいいですよ」「…って思うのは私だけ?」の
芸で知られるタレント、だいたひかる(30)が
かねて交際していた30歳のテレビ関係者と16日に結婚した。
所属事務所の吉本興業が18日発表した。(夕刊フジ)
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おめでとうございます![]()
幸せそうに話す会見は大好きです。
<連続幼女誘拐殺人>死刑「何かの間違い」面会人に 宮崎被告
*** YAHOO *******
「判決は何かの間違い」。連続幼女誘拐殺人事件で殺人罪などに問われ、
17日に最高裁で3度目の死刑判決を受けた宮崎勤被告(43)は判決後、
東京拘置所で面会した大学教授にそう語った。事件から17年余。
「凶悪な犯行が社会に与えた衝撃は甚大」と最高裁判決で指摘された宮崎被告が
、
謝罪や反省の言葉を発することはなかった。(毎日新聞)
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そして本日は2つ。
この記事を書かない訳にもいかない…。
今なお続く子供が絡んでしまう犯罪。
何故どこからどうしてこんな世界に…と思わずにいられません。







