母は、高齢者虐待防止法で保護されましたが、6か月近く治療を受けさせてもらえてなく衰弱死寸前状態でやっと助け出すことができました。

母は意識があるにも関わらず、個人情報保護法により居場所を教えれないと言われて家族と引き離されて監禁入院をさせられていました。

 

私は、虐待をしていないと何度も何度も市の職員に訴え、取り消しや異議申し立てをしたいと言っても、「高齢者虐待防止法は虐待認定の取り消しや異議申し立てはできない法律です」と言われ、犯罪者のような対応をうけました。

 

現在契約しているケアマネジャーから、私の虐待情報は今の行政に引き継がれていると連絡がありました。

転居先の今の行政がまた母を連れ去るのでないかと毎日不安な日々を送っています。

 

市の職員は、虚偽の虐待理由により取り消しのできない虐待認定し成年後見人を申請をすることを知ってほしいです。