この二週間色々と書きたい事あったのですが〜
韓国ドラマにハマってて、
見終わったら書こうと思った矢先。

娘が体調不良になり
まさかの二回目の熱性痙攣オエーピリピリ
(一回目は4月に)


本当に一回目の熱性痙攣がトラウマ過ぎて
熱が少しでも出るたび、毎回オドオドしてもやもや
もう熱性痙攣起こりませんようお願いにと
何度願っていたことか...



今回の熱性痙攣は
木曜日、元気(?)に保育園から帰ってきて
夜ご飯はハルモニ(義母)が
おかずを持ってきてくれて
一緒に家で食べて

ハルモニが帰って
さて寝かしつけて今日は終わりだあお茶

そしたら、おでこが〜
炎炎熱い炎炎!!!!
熱測ったら、38.6度驚き
なぜーーーポーンポーンポーン
(なんとかなく、食欲無さそうに見えたっけ)

とりあえず、解熱剤を飲ませて寝かしつけたけど
身体が痛いのかモジモジ。

それからちょこちょこ熱測ったり
熱性痙攣にならないように、
温めすぎないように、掛け布団外したり
薄着にしたりうずまき
でも冬だから、調整が難しく無い!?って
掛けては外しての繰り返し、試行錯誤してた

夜中3時に再び38.6度無気力
解熱剤飲ませて

朝一病院へGO車ダッシュ


かかりつけの小児科が二つあって
一つは救急外来がある、大きな病院
もう一つは、小さな病院
大きな病院に行こうと思ったけど
まさかの休診日真顔

どちらも歩いて行ける距離だけど
寒いし、タクシーで小さな病院に


受付番号一番で到着!
熱測ったら39.7度魂が抜ける
すぐ診察してもらい、
点滴打ちましょうと、点滴開始

めーっちゃ大泣きしてて大泣き
大丈夫だよ〜って落ち着かせようと抱っこしてたら
急に大泣きが止まって
固まった。終



ポーンゲッソリ真顔


韓国に来て
1番大きな声を出しました

선생님 견령이에요!!!
(先生、痙攣です!!!)


すぐに看護師さんとお医者さんが来てくれて
まず横向きにして
娘の状態を観察しながら、
脚や腕をモミモミマッサージしてくれてた

娘の事撫で撫でしながら、
すぐ止まるよ〜
もう止まったよ〜
痙攣後、寝てるのは正常な反応だよ〜
って一つ一つ丁寧に
説明してくれてて

横で私、大泣きえーんえーんえーん


ちなみに、一回目は
家で寝てる時に、隣で急にブルブルし始めて
すぐに救急車呼んだけど
もう一生娘に会えないんじゃ無いかって思うくらい
その5分もしてない時間が永遠のように感じたけど

今回は
先生方がいてくれて
怖かったけど、誰かが助けてくれる安心感があって
どれだけ心強かったかえーんハートスター
(痙攣時間は多分2分くらいでした)


そして点滴終わって
一旦は熱が下がったのでお家に帰宅。

でもまた熱が上がってきて、
土曜日の夜中4時に39.5度

熱性痙攣後、24時間に再び熱性痙攣するのは
良くないと思って

マイナス5度の寒い中、旦那を叩き起こして
大きな病院の救急へピリピリ

注射打ってもらって
6時間くらいは熱下がるけど
また上がったら小児科医に診てもらうよう
言われて

寝不足だった私は限界が来て
旦那に任せて
少し寝かせてもらったけど
10時ごろに旦那が
38.6度ある真顔


すぐに大きな病院の小児科へ行き
血液検査とct撮って
入院されることになりました怒り



病院の生活は長くなりそうなので
次に書きます〜