最近お気に入りの新大久保の焼き肉屋さん

セマウル食堂


韓国の友人が集まりの際にセッティングしてくれた場所で

場所よし、コスパよし、

チェーン店なので、まるでソウルに居るような気分になります。


客層も韓国の人達が多いです。





お店のお兄さん達も元気でサービス心旺盛

写真撮らせてと頼んだらしっかりスマイルのカメラ目線でポーズ!


ごめんけど、フェイスは写りませんでした~~


お店も新しくてきれい、楽しい感じで女子会にもいいですねー


連れのサムギョプサル初挑戦女子達も皆楽しんでました~




鍋の残りはご飯をいれて炒飯に~ 旨し


セマウル食堂新大久保店
http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13164920/



さて、諸般の事情があり、この回をもってこのブログを閉鎖することにしました。
気まぐれな投稿を、のぞいて下さった皆さん、ありがとうございました。

あんにょん

여자



































晴れた日曜日に明洞にあるカトリック聖堂に行って見ました
友人との待ち合わせココを指定されまして~

「ぢょっと遠いんですけどー
と思いながらも行ってみると、ちょうどミサの最中で賛美歌も流れてきて、とても癒される雰囲気~


ここの聖堂は韓国で一番大きく歴史的な価値があるカトリック聖堂です。

敷地内は広く緑が美しく女子校もあります。
信者でなくても中でゆっくり流れる時間を味わうことができます。




敷地の奥の方にある美しいマリア像 


韓国で初めて神父になりキムデゴン・アンドリューの銅像


聖人にもなりました。

韓国はキリスト教徒が多いです。人口の三割があたるそうです。

日本ではプロテスタントもカトリックも「キリスト教」ですが、
韓国では、プロテスタントは「キリスト教(教会)」、カトリックは「天主教(聖堂)」と呼び区別していますので、カトリックはキリスト教とば呼びません。よって、この場所も「明洞の教会」とうっかり呼んでしまうと怪訝な表情をされます。

売店で購入したカード シンプルでかわいいです一枚1000ウォン(百円)また要らん物を・・・と思いながら何枚か買いましたが、中が真っ白でアレコレ便利、もう使いきってしまいました。


ミサの後に広場?信者の方々がコーヒーを配っていました。
美味しく頂きました


アーメン




































久しぶりすぎる投稿です

写真はたまるばかりでパソコンの容量が足りなくなってまいりました


気を取り直して(← 勝手にどうぞ・・


アップしてこう
(どうぞうどうそ・・)



最近のウォン高いと円安で、あまり東大門の市場で仕入れをするお仕事は少なくなりました。それでも個人的に買い物するならまだまだ楽しいですね~

いつもは、今風のファッションビルや平和市場など行きやすいところでさっさと用事を済ませて帰るのですが、今回は日常雑貨が多い中央市場でウロウロ

なんと呼ぶ?

韓国人の友人曰く、「ノリゲ」という伝統衣装の飾りや、
タンスに飾ったり色々な用途につかうものの一部だと言います。

日本では「タッセル」と呼んで何かと女性の間で流行っているらしい。

カーテン用のヨーロピアンな感じの豪華で素敵なタッセルもたくさんおいてあります。



安い



大小たくさんあります


知人が創作活動に必要だというのでちびっこいものをたくさん買って帰りました。


1つ200円 ~ぐらい


先日、近所の手芸品の専門店で同じものをみましたら一つ倍以上の額で販売されておりました


これにお洒落なデコレーションを少々加えると素敵でお洒落なアクセサリーに変身

それにはセンスが必要です


毛糸屋さん おばちゃんたちが、かわいい動物のお人形。韓国の手作り作品は可愛いの多いですよね~


色んなチェーンやテープたち ビスがたくさんのハード系からファーまで



象嵌の伝統工芸品もお手柄のお値段で


やっぱり深夜に途中で夜食食べながら買い物好きの女子連中で行くのが

楽しいな


여자














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食べてばかりの旅の投稿はまだ続いとります(どんだけ時間かけるの?)得意げ
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この日はビュッフェスタイルのベジーレストランに連れていってもらいました。あんまり期待してなかったのですが・・・とっても良かったです~目

SEVEN SPRINGS というお店です。

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メニューも豊富で半分位しかトライできなかった~あせるベジーといっても、本格ベジタリアンレストランなわけではなく、ベジーフレンドリーという感じ。お肉類も置いてますので、色々と楽しめます~ ピザやパスタが多くイタリアンな雰囲気?


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↑ ちゃんと韓国料理っぽいものもあるのが韓国らしいにひひ


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↑上にのっている円形の赤いものはサラミソーセージかと思えば、酢づけしたカブでした。(おしゃれな名前がついていたら、ごめんなさい~) オレンジやピンクグレープフルーツとのサラダ、サラダバーの種類の多さに感激~!
ドレッシングやバーブやフルーツジュースも充実~オレンジ



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プレゼンテーションもオシャレ
全部がとっても美味しかった~
ちなみにお値段は28000ウォン(2800円位)



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店内は広々していて、どんどん補充されます。夕食の込み合う時間でしたが、好きなだけ物色してゲットナイフとフォーク
これだけコスパが良ければ日本でも流行るだろうな~!でも日本は野菜の値段がココ最近特に高いので難しいかもですね~。家族連れも多かったです~。



ここへは、日本語ぺらぺらの仕事関係者と行きました。さすが、いいところよく知っているんですねー合格

韓国のOJIさんたち(同世代ですがあせる)も最近はオシャレになりました。以前はどんな時も、焼肉にビール、だったけど。
色々と食べ尽して満足したあとは、デザートもあります~コーヒー もっと食べたかったけど~あまり必死におかわりするのも恥ずかしいしね・・今度は改めて食い意地はったOBA女子仲間で行こうラブラブ


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さてと・・・と、同席者から依頼事・・・(きたっ・・ドクロ
ちょっとあまり気のすすまないお願い事をされて・・

かるーく断るが・・・・気にせずプッシュプッシュ・・・・

ちょっと離れた隣のファミリー席のパパさんがチラチラこちらを気にしている様子。

日本語分かるんだろなーと、そんな雰囲気

結局、その話を承諾するコトにシラー

そして一応、握手 パー

そしたら、パパさん、こっちを見て、大きくスマイル!グッド!

な、なんか・・

それ盗聴デスカラ~~~~!


まあ、気になるのは何となく分かりますがね~ガーン

ははひらめき電球

セブンスプリングス SVEN SPRINGS 
行ったのは鐘路にある光化門店
大きなビルの地下2F



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おとめ座여자


サムチョンドンで楽しい時間を過ごした後は、来た道(北岳スカイウェイ)へと戻ります。ドラマに出てくるような豪邸の家の群衆を通り過ぎました。途中、ここが誰の家、誰の家、、と教えてくれるのですがさっぱりわかりません・・お嬢様先生も普段から参拝するというキルサンサへ漢字では吉祥寺(きちじょうじ)と書くんですねー。

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地元の人だけが通う小さいお寺かと思いきや、ネットで調べてみると結構人気のお寺で日本人の観光コースにも入っているようです。

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生憎の霧雨、昼までも暗い雰囲気でした
ひんやりとした空気のもと境内を一周
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お嬢様先生が要所要所の仏像の前で、熱心にお祈りするそばで、考え事をするのもなんなので、難しかったけど心を無にするようにして待ちました。かなりすっきりとした気持ちに。こんな時間も必要かな。

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帰る前に、寺の茶房?に入ると強い薬膳の匂いが・・・

そこで全部、煮出して作っていること

濃いなつめ茶を頂きました。

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嬢先生によると、これを寝る前に飲むと、ぐっすり寝れるとのこと。自家製で作るひとは少ないようですが。


今まで、仁寺洞などの茶房で飲んだなつめ茶とは比べ物にならない濃さです。もちろんインスタントの飲みやすいものとは全く別物。


実は、この日の夜の食事会で調子にのって許容量を超えるお酒を飲んだのですが、まったく気分が悪くならなかった理由は、このなつめ茶にあるんじゃないかと思っています


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お寺の向かいにある、雰囲気のあるお店が気になって入ってみました。


「効齋」(ヒョジェ)という有名な伝統的なデザインの布製品のお店。


店内にオーナーの大きな写真が飾ってありました。お嬢様先生によるとメディアにもよくでるとても有名な方だそう。ネットで見ると韓国のターシャテューダーと言われているそうですが、もっと若い方です。

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「ここは割高ですよー」とお嬢様先生がこっそり言いますが、


何か、記念に買ってみよーと思いウロウロしていると、チャングムの誓いに出て来そうな衣装の店員お姉さんがあれこれお薦めしてくれます。


結局、檜の枕を購入!中に檜のピースがびっちりを入っています。

5万ウォン(¥5000)

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初めは、もっとカラフルで華やかなのを買おうかと思いましたが、

いかにもーという感じではないコチラを購入。


高級品だけあってピースも形も整ってキレイ。

ほんわり香る檜の香り、すごく気に入って使っています。

良い買い物をしました。衝動買いに後悔はつきものですが、これは大正解!
最近は旅の楽しみと思うことにして思い切って買う事にしています。

(大人になりました



不思議だったのは、持ち帰りは、紙袋にその枕を直に入れて終わり。


えー、すごく素敵な韓紙やシフォンやらがレジそばにあるから期待してたんだけど

商品を包んだりせーへんのかい?とがっくし・・・


しかし、それはそれでまた今風のインテリジェンスを感じさせるブランディングかしらーねーと納得。


すごく印象的な店員さん、今も記憶に残っています。

ここは朝鮮時代ですかー?という感じの、ゆっくり独特な話し方~ 

そして常に、右手を下腹にあてています。

きっとわざとで、理由がありそうですが、質問できませんでした。

もし失礼があるといけないので。


後でお嬢様先生に聞いてみよ




여자





前回投稿より時間経ちすぎ~😂ですが、さっくりと旅報告の二回目です。この日は小雨の肌寒い日でしたが、知り合いがドライブに連れていってくれました。城北地域という山の手エリアを巡り~まずはソウル北部にあるサムチョンドン(三清洞)の老舗 三清洞スジェビです 

店の前で仕切っでいるおじさんにキーを預けると、車庫入れ担当で行ったり来たりしている担当の人が、車を少し離れた場所に駐車しに行ってくれます。まるでホテルのよう(笑)

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調べると85年開業でサムチョンドンの味処と呼ばれているそう。地元の人や観光客で満杯です。ボリューム満点でコスパが最高
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実は、この日、ドライブに連れ出してくれた方は初対面の大学教授でした。日本語をブラッシュアップしたいので、スカイプで時々日本語と韓国語のlanguage Exchange (語学を教えあうこと)をする相手を探しているということで知り合いから紹介されました。

この方、既に日本語は超ペラペラなので、単に日本語を勉強するというより最近の社会事情やニュース、わかりにくい日本語の表現を質問します。

考えたこともない質問をされたりするので、インターネットが目の前にないと、厳しい~😂  「気楽に時間ある時にお話しましょーね
」と言われてますが、実はいつもかなり準備をしている私です・・・

私の韓国語はそんなレベルじゃないので、どーでもいいことをアーダコーダのフリートーキング🚗 さすが学校の先生なので話題の引出し方、話をオモシロク持って行ってくれるので、私自身はまるで学生気分で楽しくやらせてもらっています。

その方、大学生の息子がいるにもかかわらず、お嬢様みたいに上品で可愛らしい雰囲気の先生。
しかも日本が大好き(ありがたや~~

ハイソな雰囲気まんまんの高級車で迎えに来てくれました~
 やはり真面目に努力を重ねる人が成功するんですね




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食後は、せっかくなので、周囲をぷらぷら散策 入り口が可愛い感じなので、入ってみたお店。
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一階は普通のよくある雑貨屋という感じでしたが、時々デザインが独特で可愛い洋服が置いてありました。二階にはもっと服があるということで、進出してみるとも、作家さんの作品が沢山!胸キュンドキドキ お嬢様先生も喜んで物色しています・・・
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意外に広い店内。三階(屋根裏部屋?)もなんだか可愛い感じ・・・

ドアが開けっぱなしだったので、覗いてみようか迷っていると先生が「ここは韓国だからいいよ~!」とのこと。じゃ~と進入すると・・・

なんだか分からないオバさん系の2人組が、二階でワイワイガヤガヤする声が心配だったんですね、若いスタッフのお姉さんが上がって来ましたあせる

泥棒みたいにコソコソしていることろを見つかり「す、すみません~!」と謝ると、笑顔で「ドーゾー、今日は誰もちゃんと来てないんですよね~」だって。作家さん達の作業部屋だそうです。
なんともユルイ!
雨だしね😂
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長居したけど何も買わずに出ました(ごめんね)次回また行きますね。
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近くにあったタルトの店。日本の店っぽい名前でした(恐らく名前だけ?)

お嬢様先生が息子さんへのお土産にするとお一つご購入。

二階はオシャレなカフェっぽくなっていて、お金持ちそうなファミリー(三世代)が入っているのを見て、お嬢様が「韓国も変わりました」と一言・・・


さて、車を出そうと、スジェビの店の前に戻ると、駐車場のオジさんから追加料金の要求が・・・

そうです。ちゃんとパークした時間をポケットの中のメモ帳に記録しており、決まった時間内に出ないと料金とるようになっているそうです・・・。

お嬢様先生がまた一言「いくらアナログな雰囲気をだしでも、韓国の商売人は抜け目ありません」だって。

たしかに!

ちなみにこれらのお店は全部、三清洞スジェビ店の並びにあります音譜
여자


今回は「会いたい人に会う!」をコンセプトに完全自由気ままな個人旅行です 仕事だと、車での移動が多いので、今回は昔に戻り自分の足を使って移動し、今のソウルを感じちゃうぞ~ って、なんど同じことをするのでしょう・・
無駄な動きが多く、やはりの年齢を感じる学びの多き旅となりました。




さっそく、到着の夜から夕食の約束です。ホテルにチェックインして30分くらい休んでからロビーで会う約束が・・・1時間待たせてしまいました~ 金浦空港着だったので、タクシーで行こうか迷いましたが、ここは自分の足で歩く旅 空港バスを利用してホテルまで~。んでもって、バスに乗れません(込んでいたのか、停留所で乗るべきバスの数台がスルー

その度に、チケットを握りしめて「え~~っ、そんな~バナナー
」と道路に身を乗り出して嘆く私に、不親切なはずな停留所係員オジさんたちも

「今の時間は混んでるからだろー 満席で乗れないよー」

と教えてくれました。いつもだったら怒鳴られたりするのに、いいおじさんでよかった。

ホテルで1時間も待っていてくれたのは、旧友ぱくりん。ごめんよ~
色々と弁明する私を気にせず、早速、私のリクエストにより「観光客のあまりこないローカルな感じの焼き肉屋!」につれて行ってくれました。

豚肉の形状が丸く甘辛い味付けで人気のお店だそう。その辺のビジネスマンで溢れているそう。界隈は大雨でしたが沢山の人でした~。


場所は、ウェスティンホテルと南大門市場の中間位のところで、焼肉屋さんが沢山あるところ・・・って意味不明ですよね。お店の看板の写真、紛失



観光客が来ない所~のはずでしたが、
食事の途中で、隣の席に日本人のおばさま3名グループが座られました。店員はまったく日本語ができないので、パクリンがはりきって通訳していました。飛び込みだったかな?実は日本人観光客の間でも有名なお店だったりして~。



店を出ると、既に10時過ぎ、近くのスタバに寄る事に。

韓国、スタバのコーヒー高いです。一杯400円以上。スモールサイズがないので(それは他の国も一緒)トールサイズ以上だから仕方ない。

その日は韓国にスタバが上陸して15周年記念ということで、都心部の店鋪では記念のトートバッグを販売しているとのパクリン情報。

朝イチから並んで買うひとも居たとかで、パクリンと胸をドキドキさせならがらお店に行くと・・・

ありました~~~~


なかなか可愛いです~


値段は2万ウォン(¥2000)



お会計3万ウォン(¥3000)以上のお買い上げで、無料で贈呈・・・


普段なら「要らんやろー」ですが、


「あんた、ここで買わないでどうするの?」というパクリンのちょっと意味不明なプッシュもあり、やはりそこは旅の思ひで・・・
と言い訳して、二人おソロでゲット!

パクリンは、仕事で使うとかでサーモボトル(3万ウォン以上のお買い上げ)
ワタクシは、マグカップ一つと、コーヒー2杯・・でギリギリ3万200ウォン(¥3020) で無事ゲットん

戦利品



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さすが、韓国、レジが済んでから一言・・・「もうお店は閉まります、お包みしましょうか?」とのこと  残り10分くらい、購入までにあーだこーだ時間がかかったBBAな私たちが悪いのね・・・ 
仕方ないので、ホテルの部屋で飲む事に。今回の宿はウェスティンチョソン。

アメニティーがナイス♡

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ガールズトークじゃなくてBBAトーク炸裂
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「今、ホテルで男と一緒!」と友達をだますとか言ってパクリンが一生懸命写真を取りまくって送ってます。その理由が笑えますが、長くなるので割愛。



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パクリンが私を待つ間に隣のロッテ百貨店地下で閉店前半額セールで買ったお餅。「朝食に食べなさい」と言われて言われた通りにしましたとさ。

つづく・・
여자











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チョンダムドン・マダムのお誘いで、自宅近くの中華料理の店に。ジャジャン麺が人気のお店らしいです。芸能人が来ると聞いて、もしかして気後れする感じのシャレオツなレストラン?を想像していたのですが、到着してみると・・・へ???ここですか?という感じの、こじんまーりとした、アットホームな感じのお店でした。
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ジャジャン麺と酢豚 具が大きくて食べ応えがあります。優しいお味。
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お料理もボリューム満点で味も最高!お腹いっぱい美味しく頂きました~!ここも若い女社長さんが一人で作り上げたお店だそうです。マダムはそういうお店が大好き。同席した年配の男性が、自ら忙しく働く、社長に向かってうっかり「オン二!(お姉さん!:普通は男性はそう呼ばないのですが・・)」と呼んでしまったら、「オン二じゃない!!社長でしょー!失礼だー!」とこっぴどく叱られていました。「よくあるローカルの韓国式中華のお店ですが、他とは違い基本的に出前はしないそう。

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レトロな雰囲気の店内。是非また行ってみたいお店です。ギャラリア免税店からチョンダムドン方面へ大通りを進み、大きな聖堂の近くにあります。隠れ家的雰囲気ですが、場所は分かりやすいです。

중식 비스트로 '백락'
지하철 7호선 청담역 6번 출구 02-546-0032

여자おとめ座
iPhoneからの投稿
かなり久しぶりの投稿です。

寒~い12月、ソウルで連れていってもらいました。

仁寺洞にある隠れ家的雰囲気のお店です。


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入口のあたりがノスタルジック

もらって来たはずのショップカードが見当たらなく、
お店の名前がわかりましぇん・・・・

ショック!

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ドジョウ鍋 恐る恐る食べてみたいのですが、結構な美味!細かく砕いたドジョウの骨が濃いめな味付けで温か鍋で身体が芯から温ったまる~感じ。身体に精をつけるために食べるそう。コラーゲンもタップリ。「日本人の女の人はコラーゲンという言葉に目がないでしょ!?」と言われ、「ま、そうですが~~シラーと答えるしかなく、せっせと食べるしかない私でした。

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お魚とこんにゃくがあわさったお刺身のようなもの(名前不明・・しょぼん)「食べられますか~?」と心配されて、大丈夫~!と勢い良く口に入れたものの、想像以上に冷たかったので歯にしみて、しかめっ面をしてしまいました(←すっかり年寄り)。韓国人の皆さん「あ~やっぱり口に合わないようだ~!」と速攻で"日本人といえばチヂミ”とばかりに、ドデカサイズを2枚私の目の前へ・・・・。コリコリプルプルのその刺身が嫌なわけじゃないのですが、「無理するな・・・」と結局食べさせてもらえませんでした。

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「どんなに飲んでも頭が痛くならないマッコリの店」と言われて連れていかれただけあり、マッコリ、スッキリして本当に美味しかったです~!  虎の絵のついたマッコリがそのお店のオリジナル?か何からしく人気だそうです。

どちらかと言うとお酒が苦手な私ですが、「結構いける口ですねー」と言われるほど、飲みました。
たしかにマッコリとビールと両方飲んでもその日の夜は頭が痛くなったり、肩こりや足の痛みで寝付けないなんてことがありませんでした~。
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食器類も工芸家がつくった一点ものが多いらしくてとても落ち着いた感じのお店でした。お料理もディープな感じのものも軽い感じのものも両方とても美味しかったです~。

でも、お店の名前が分からないから意味なーいですよね


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여자おとめ座

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することがないので隣の免税店をのぞきに。

シェラトンホテルの中でウォーカーヒルで目に入ったこの写真に引き寄せられて、行ってみると、ウォーカーヒルの設立から今までを振り返る写真の展示コーナーへ、、、誰もいなかったので1人でさっくり見学。禁止マークもなかったので、写真もとっちゃいましたシラー


ルイ・アームストロングも来たんだってバリトンサックス

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南北離散家族の再会!の写真の下に、給仕コンテスト!(これウケた~にひひ
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ヨン様のドラマ(ホテリアのロケ地だったのですね)
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その後は、ちょっと中心部まででて買い物と食事。超ローカル食堂で冒険したい、ツレの要望を却下し、現代百貨店のレストランフロアへさりげなく誘導・・・

適当に入った焼肉の店。隣のテーブルの人が、カルビ鍋?にヌードル入れてます。同じのが食べたいと!というツレの頼みの通り、オバちゃんに、「これと同じやつ、ヌードルも入れて」といったら、ヌードルはこっち!というので、よくわからないでそれを頼んだら、全然違うのが来ました~。もう少し親切に教えてくれたいいのにね。ツレよ・・・ごめん。美味しかったけど。
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その後、新羅免税店へ行くと・・・・ものすごい数の中国からの観光客、この写真にバスが見えますがその後ろに10台位とまっています。旗をもったガイドにつれられて、お金を沢山もった人達がギャーギャーいいながら店へ入って行きます。その人数の多さとエネルギーに圧倒されて買い物をあきらめて出てくるしかなかった私たち・・噂には聞いていたが、本当にすごかった~叫び


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シェラトンホテルにあった中秋を祝うお人形^^ 癒されます
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