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mintyの韓国イロイロ話

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俳優イ・ミンホが、今年5月12日から江南区庁で社会服務要員として兵役をスタートさせる。

 所属事務所MYMエンターテインメントの関係者は18日、スターニュースの取材に対し「きょう、(イ・ミンホの)入所の日付が確定した。5月12日から江南区庁で社会服務要員として勤務することになった」と語った。

 イ・ミンホは、江南区庁でまず服務をスタートさせ、1年以内に兵務庁の指示に基づき、訓練所へ入所して4週間の訓練を受けることになる。

 イ・ミンホが社会服務要員として務めることになった江南区庁では、多数のスターが勤務してきた。特に現在では、JYJのパク・ユチョンが勤務している。ユチョンは今年8月に除隊する予定で、イ・ミンホはユチョンの後任として服務を始めることになった。

 イ・ミンホは2006年に交通事故に遭い、大腿・足首の骨を折る大けがを負った。また11年にも、『シティーハンター』(SBS)の撮影中、車が半壊する交通事故に遭っており、社会服務要員判定を受けた。

キム・ミファ記者

写真=「Harper's BAZAAR Japan」
JYJ ジェジュンが日本のファッション誌の表紙を飾った。

ジェジュンは「Harper's BAZAAR Japan」6月号・特別版の表紙を撮影した。一足先に公開されたグラビアでジェジュンは、多様なスタイリングで多彩な魅力を披露した。

公開された写真では、シャツにスーツのパンツを合わせたジェジュンが、黒いジャケットを手に持ち、自然な雰囲気を演出している。端正なルックスと完璧なスタイルが女性ファンの視線を虜にした。

ジェジュンは昨年12月に除隊し、約3ヶ月間ソウル、横浜、大阪、名古屋、埼玉、香港、タイ、マカオ、台湾などでアジアツアーを開催、9つの都市で13万人のファンと触れ合った。

 

写真=
SF9が制服コンセプトで戻ってきた。

SF9は本日(18日) 午後、ソウル市広津(クァンジン) 区広壮洞(クァンジャンドン) にあるYES24ライブホールで開かれた2ndミニアルバム「Breaking Sensation」のショーケースでタイトル曲「Easy Love」のステージを初公開した。

この日、視線を引いたのはSF9のファッションだ。彼らはグレーで統一した制服ファッションで少年美を誇った。

以前EXOと防弾少年団が、それぞれ「Growl」と「Boy In Luv」で披露した制服ファッションを思い出させる。

これについてテヤンは「まずは両グループとも、僕達が本当に尊敬する先輩たちだ」とし「似ている感じという言葉に感謝している」と話し始めた。

そして「今回の新曲『Easy Love』のコンセプト自体、別れに関連しているので、もっと感性的で悲しい愛の感性を盛り込んだパフォーマンスが違う点だと言える」と述べた。

ジュホも「『Easy Love』は別れの感情を描いた曲で、僕たち自ら音楽的スタイルが変化した点が異なる」と付け加えた。

タイトル曲「Easy Love」はジャスティン・ビーバーの「One Less Lonely Girl」や、EXOの「Growl」を制作したヒットメーカーのシン・ヒョクが手掛けた。SF9特有のエネルギーと音楽の特色を、中毒性のあるサウンドに盛り込んだ。簡単に別れようとする恋人に「君に別れとは本当に簡単なことなんだ」と言う胸の痛む愛を描いた。現代社会において簡単な出会い、簡単に結ばれては切れる人間関係に感じる痛みを表現した。

SF9は本日、同場所で、ファンショーケースを開き、本格的な活動にエンジンをかける。

 

人気グループ防弾少年団のV(ブイ)が俳優パク・ポゴムと済州島旅行を楽しむ姿が公開された。

 Vは17日、防弾少年団のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に「Jeju」という書き込みとともに写真を数枚掲載。

 公開された写真を見ると、Vとパク・ポゴムが菜の花畑で茶目っ気たっぷりの表情を浮かべている。防弾少年団は最近、米国公演を終えて休息を取っており、Vはパク・ポゴムとともに済州島旅行に出掛けたという。

チョン・シネ記者