

イェソンは、カットごとにプロらしい表情とポーズで撮影現場を導いたという。
ドラマ「ボイス」で天才ハッカー“オ・ヒョンホ役”を見事に演じきり、俳優として好評を得たイェソンは、同日グラビア撮影とともに行われたインタビューで、俳優としての経験やエピソードはもちろん、ソロアルバムに関する話まで愉快に語った。
イェソンのグラビア&インタビューは「ARENA HOMME+」5月号で確認することができる。










兵役を終えた東方神起のユンホが、チャンミンとともに活動する意向を示した。
ユンホは20日午前、京畿道楊州市の第26機械化歩兵師団正門前に姿を見せた。そして、集まったファン500人余りに対し「軍隊生活を終えたので、これからは東方神起としての活動も始める」と語った。
ユンホは8月に義務警察官(兵役の代わりに警察に勤務する警察官)の務めを終える予定のメンバー、チャンミンについても言及し「チャンミンも今、一生懸命に軍隊生活を送っているはずだ。僕にとっては頼もしいメンバーで、僕と一緒にイカした東方神起になって戻ってくると思う」とコメント。
なお、ユンホは2015年7月21日に入隊し、現役兵として軍楽隊で服務してきた。ユンホは昨年5月に特級戦士に選ばれるという名誉を手にするなど、誠実に兵役の義務を果たした。特級戦士は射撃、体力、精神戦力、戦闘技量の全てで90点以上を獲得しなければならない。
ユンホは2004年に東方神起のメンバーとして芸能界にデビューした後、入隊するまで歌手はもちろん、俳優としても積極的に活動してきた。
東方神起のユンホがファンたちの前に姿を見せ、除隊を報告するとともに、兵役を終えた感想を述べた。
ユンホは20日午前、京畿道楊州市の第26機械化歩兵師団正門前でファンに除隊のあいさつをした。ユンホは歓声を送ってくれたファンに対し、挙手の敬礼で応えた。
そしてユンホは「軍隊生活、本当にしっかり送れたと自信を持って言える。軍隊では名誉といえる特級戦士に選ばれたし、分隊長にもなり、多くの訓練を通じ、第26機械化歩兵師団で一生懸命に務めを果たしてきた」と語った。
ユンホはさらに「東方神起のユンホではなく、人間チョン・ユンホを振り返る時間だった。(東方神起の)ユンホとチョン・ユンホという人物は明らかに異なる部分があると思うが、今突然合体したような感じ。つらい時間にも待っていてくれたファンの皆さんに感謝申し上げる」とコメント。
なお、ユンホは2015年7月21日に入隊し、現役兵として軍楽隊で服務してきた。
KBS主催の大統領選挙候補による討論番組の影響で、同時間帯に放送された水木ドラマの視聴率が一斉にダウンした。
19日に放送された水木ドラマ『推理の女王』(KBS第2)の全国視聴率は7.7%(20日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)を記録した。これは、前回13日放送分で出した11.6%に比べ3.9ポイントもの急落だ。
その理由は、同時間帯にKBS第1で『大統領選候補KBS招待討論』が放送されたためだ。
同日夜10時ごろから約120分間にわたり放送された『大統領選候補KBS招待討論』は26.4%をマークした。この影響で、ほかの地上波の水木ドラマやバラエティー番組の視聴率も急落した。
『師任堂 色の日記』(SBS)は前回放送分の8.5%より2.4ポイントダウンの6.1%、『自己発光オフィス』(MBC)は同じく前回放送分の7.1%より2.7 ポイントダウンの4.4%だった。