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mintyの韓国イロイロ話

韓流大好きmintyのブログです!

写真=TVレポート DB
女優イ・ソンギョンと俳優ナム・ジュヒョクに熱愛説が浮上した。

24日、あるメディアはイ・ソンギョン、ナム・ジュヒョクが「力道妖精キム・ボクジュ」で共演してより一層親しくなり、1月の放送終了後に恋人関係に発展したと報じた。

その中で、最近イ・ソンギョンが自身のSNSから削除した写真に改めて関心が集まっている。

イ・ソンギョンは最近イギリスのロックバンドコールドプレイ(Coldplay) の来韓公演を観覧した際の写真を自身のSNSに掲載した。イ・ソンギョンが掲載した写真には、芝生に座ってコンサートを楽しむ観客の姿が写っている。写真にはある男性が比較的鮮明に写り、立っているもう一人の手と足がぶれて写っている。

しかし、この人物が誰なのか顔は分からず、ネットユーザーの好奇心をくすぐった。関心が続くとイ・ソンギョンは同写真を削除した。

その後、ネットユーザーの中には同写真の主人公がイ・ソンギョンとMBCドラマ「力道妖精キム・ボクジュ」で共演した俳優ナム・ジュヒョクであると推測する人もいた。ナム・ジュヒョクが普段よく着ていた華やかなパターンのシャツと写真に写った人物の服装が似ており、2人が同日コールドプレイの公演を共に観覧したという目撃談もオンライン上で広がった。
 
写真=イ・ソンギョン Instagram(削除済)

 

 

人気カジュアルブランド「CLRIDE.n」では24日、歌手ヒョナをイメージキャラクターにしたラッシュガードのグラビアを公開した。

 今回のグラビア・コンセプトは「Queen’s surf beach」。「セクシークイーン」と呼ばれるヒョナにふさわしい仕上がりだ。グラビアのヒョナは光り輝く美しさと美脚&ボディーラインで注目を集めている。

 

 

 

 

『お父さんが変』(KBS第2)が地上波3局の中で唯一放送され、小幅ながら数字を引き上げた。

 23日に放送された『お父さんが変』の全国視聴率は23.5%(24日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)を記録した。

 これは、前回22日放送分で出した23.0%に比べ0.5ポイントのアップだ。

 MBCの『お父さんは私が面倒見ます』と『あなたはあんまりです』は大統領選候補者討論会が放送されたのに伴い休止になった。

 

 

写真=HappyFaceエンターテインメント
DREAMCATCHERが、ファンと共にデビュー100日を過ごした。

DREAMCATCHERは、21日にデビュー100日を迎えサプライズイベントを準備した。ソウル市盤浦(バンポ) 漢江(ハンガン) 公園を訪れ、鬼ごっこを行ったり市民と共にゲリラバスキング(道端での公演)、そしてVライブでお祝いの放送など、多忙なスケジュールを進めた。

漢江公園イベントでは、ファンの熱い声援を感じることができる場だった。暖かい春の陽射しを感じながら、公園の風情を楽しんだ。忙しい放送活動の中、久しぶりに休日を満喫できる瞬間だった。特にゲリラバスキングには多くのファンが集まり、市民と共に大きな声で叫ぶ応援エールの珍しい風景も演出され、注目を集めた。

DREAMCATCHERは、22日にもソウル市東大門(トンデムン) でサイン会を開催しファンとコミュニケーションする時間を持った。特にスアは、直接書いたカリグラフィー(字のデザイン) をプレゼントし、100日間DREAMCATCHERと共にいてくれたファンに感謝の気持ちを伝えた。

DREAMCATCHERのメンバーは、「DREAMCATCHERが生まれて100日になった。長いようで短い100日だった。これまで皆さんに多くの愛と応援をもらい、健康に、可愛くすくすく育っている」とし、「心から感謝している。これからも頑張って一歩一歩歩んで行くのでよろしくお願いします」と感想を述べた。

DREAMCATCHERは、1月13日にデビューシングル「悪夢」を発売して「Chase Me」で活動した。5日には、前作のファンタジーストーリーを継ぐ2ndシングル「悪夢-Fall asleep in the mirror」を発表、タイトル曲「GOOD NIGHT」で今も活動中だ。

DREAMCATCHERは、悪夢というテーマで繰り広げられるファンタジーストーリーテリング、メタルロックサウンドをベースにした音楽、そしてパワフルなダンスまで、差別化されたコンセプトを掲げ、広く愛されている。

DREAMCATCHERにしかない独特の魅力は国境を越えている。本格的な海外プロモーションを始めて間もないのに、中国や日本、そして東南アジアはもちろん、南米と欧州でも公演の問い合わせが絶えないなど、海外でも多大な関心を見せている。

 

写真=YG ENTERTAINMENT
Sechs Kiesが新曲「SAD SONG」の歌詞の一部を公開した。

YG ENTERATAINMENTは本日(24日) 午前10時、公式ブログを通じてSechs Kiesの新曲「SAD SONG」の歌詞の一部が盛り込まれたポスターを掲載した。

公開されたポスターには、「聴きたくない、歌いたくない、今日だけは聴かせないで」という歌詞が盛り込まれており、視線を引いている。

「SAD SONG」というタイトルと、公開された悲しい内容の歌詞とは異なり、今回の曲はバラードでない、リズミカルで速いテンポの曲であることが伝えられた。「SAD SONG」を通じてどんなSechs Kiesならではの別れの歌が誕生するのか、すでに期待が高まっている。

Sechs Kiesは27日にNAVERのライブ映像配信アプリ「V」の「20周年スペシャルV LIVE」を通じてファンに会う。ニューアルバムの公開を一日前に控えて進められる今回の放送は、Sechs Kiesがファンと共にデビュー20周年を祝い、アルバム、展示などデビュー20周年を記念するプロジェクトについて直接紹介する場になる予定だ。

Sechs Kiesのニューアルバムは28日午後6時に公開される。