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mintyの韓国イロイロ話

韓流大好きmintyのブログです!

写真=YG ENTERTAINMENT
Sechs Kiesが、カムバックまで3日を控えてダブルタイトル曲「BE WELL」の予告ポスターを公開した。

YG ENTERTAINMENTは本日(25日) 午前10時、公式ブログに予告ポスターを通じて二番目の新曲のタイトル「BE WELL」を公開した。

ウン・ジウォン、イ・ジェジン、キム・ジェドク、カン・ソンフン、チャン・スウォンの5人のSechs Kiesのメンバーは、個別ポスターの中でソフトなカリスマ性と月日が流れても変わりのないルックスで視線を集めている。

それぞれの予告ポスターの中には「BE WELL」の歌詞の一部が公開された。この曲は「SAD SONG」と共にEPIK HIGHのTABLOとYGのプロデューシングチームFUTURE BOUNCEが参加した。

Sechs KiesとTABLO、そしてFUTURE BOUNCEは、昨年リリースした曲「Three Words」を通して人気を得て、Sechs Kiesの16年ぶりの成功的なカムバックを記録した。

Sechs Kiesは28日、20周年アルバムのリリースとともに多彩なデビュー20周年記念イベントを準備中だ。

これに先立ちカムバックの一日前である27日午後7時、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通じてファンと20周年を記念する特別放送を進める予定だ。
 

 

写真=TOPメディア
TEENTOPがタイトル曲「Love is」の2倍速ダンス映像でカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス) アイドルの存在感を見せつけた。

24日、TEENTOPの公式チャンネルを通じて「Love is」MV再生回数の目標達成記念イベントとして、タイトル曲「Love is」の2倍速ダンス映像がアップロードされた。

映像の中でTEENTOPは、ファンとの約束を守るために、2倍速で準備されたタイトル曲「Love is」に挑戦した。足を早く動かすステップ動作やフォーメーションも度々変わる振り付けのため、TEENTOPは忙しく走り回った。

TEENTOPは時折悲鳴をあげながらも続けた。激しいダンスに壁に持たれたり倒れたりするメンバーが途中でいたものの、最後まで成功したTEENTOPは音楽が終わると全員が床に倒れた。NIELは「動かない。しっかりして、右足、左足、しっかりしなさい」と話し、人々を爆笑させた。

タイトル曲「Love is」はTEENTOPとプロデューサー勇敢な兄弟が出会って誕生したTEENTOPらしい強烈なポップダンス曲だ。男性に辛い思いをさせる彼女に「君にはこれが面白い?」「恋をするならきちんとして」と言いながら別れを告げるストレートな歌詞が印象的だ。また、21日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」では1位を授賞した。TEENTOPは「応援してくれたすべての方々に感謝している。大変なことが多かったが、ファンにも感謝している」と感想を伝えた。

 

 

 

月火ドラマ『耳打ち』(SBS)が小幅ながら数字を落とした。

 24日に放送された『耳打ち』の全国視聴率は15.5%(25日、ニールセン・コリア調べ、以下同じ)を記録した。

 これは前回18日放送分で出した16.0%に比べ0.5ポイントのダウンだが、同時間帯に放送された地上波3局の月火ドラマでは1位だ。

 同時間帯に放送された『逆賊:民を盗んだ盗賊』(MBC)は12.1%、『完璧(かんぺき)な妻』(KBS第2)は4.8%だった。

 

 

 

 

写真=「InStyle」
WINNERのソン・ミノが活発な活動を期待させた。

ソン・ミノは最近スター&スタイルマガジン「InStyle」5月号のグラビア撮影を進めた。「新西遊記3」の中での“ソン・モジリ(少し足りない人という意味)”の姿は影も形もない、シックで洗練されたスタイルを披露した。

彼はインタビューで、成功的な成果を得たWINNERのニューアルバムに対して「WINNERはデビューの時から本当に過分な愛と関心を受けた。そうするうちに、小さなぶつかり合いにすぐにぐらついて弱くなった。傷つきたくなくて今回のステージに対する期待を最初からしなかった。自信がなかったというよりは、知らず知らずと怖がる気持ちが大きくなっていたようだ」と話した。

ソン・ミノは精力的な音楽活動に対する意欲をアピールした。彼は「今回のアルバム活動を終わらせて、今年中にWINNERの活動をもう一度したい」として、「どうせするなら僕のソロアルバムもできたらいいな」と付け加えた。

またソン・ミノは、「いつか友達と『花より青春』を撮影したい」と伝えた。

写真=Plan Aエンターテインメント
Apink チョン・ウンジが2ndミニアルバムのタイトル曲「あなたという春」で2回目のソロ活動を成功裏に終えた。

チョン・ウンジは23日、SBS「人気歌謡」のステージを最後に「あなたという春」の公式活動を終えた。

同日、チョン・ウンジは「あなたという春」が暖かい春の日の話を描いた歌であるだけに、これまでの活動に応援と愛を送ってくれたファンに花をプレゼントし、ファンへの愛情を示した。

先日、チョン・ウンジは活動終了を控えミニファンミーティングを開き、ファンと共にこれまでの活動を振り返り、コミュニケーションする時間を設けた。

チョン・ウンジは「2ndミニアルバム『空間』の活動を無事終えました。2週間という短い時間でしたが、メンバーとファンのおかげで本当に楽しく活動できました。ファンの皆様と約束した小劇場コンサートも一生懸命準備しています」と感想を語った。

10日に2ndソロアルバム「空間」を発売し、ソロ活動を開始したチョン・ウンジはタイトル曲「あなたという春」で音楽チャート1位を獲得、音楽番組でも2冠を達成し、“ソロアーティスト”として安定した地位を獲得した。