やった!

土日、部活がない!(剣道)

ので、めっちゃ暇ww


暇なときはなにをしましょうかww

ブログも書くことないしガーン


嫌われてるからだれも遊びに誘ってくれんしwwww

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



まぁ、この辺で終わりますww

ではでは

NO1.

さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。
俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。
何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。
たまたま落とした場所には布団が敷いてあって、落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。
たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。
映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。
最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。
それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。

NO2.

ある地方の女子大生が東京の大学に進学が決まり、
東京に一人暮らしする事になりました。
とあるマンションで生活を始めているうちに、
ある日部屋に小さな穴があいているのに気づきました。
その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込みました。

すると、穴の向こうは真っ赤でした。
隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、次の日も
その女子大生は小さな穴をのぞいていました。
いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になった女子大生は

マンションの大家さんに聞いてみることにしました。
「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか?」
すると大家さんは答えました。

「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでいますよ。」


NO3.

ある女性が無言電話に悩まされていた。・・・・

電話「プルルルルルルル・・・プルルルルルルル」

女「はい、もしもし?」

相手「・・・・・・・・・」

電話「ガチャ・・プープー」

女「また、無言電話?」

次の日、

電話「プルルルルルルル・・・プルルルルルルル」

女「もしもし?」

相手「・・・・・・・・・・・」

女「いい加減にして!なんなの!?いつもいつも!」

すると、電話からは・・

「殺・・・・・し・・て・・・・・・・る」

と途切れ途切れ聞こえてくる声。

次の日、

「プルルルルルルルルル・・・プルルルルルルルルルル」

女「また、あなた!?いい加減にしてって言ったでしょ!」

相手「殺してやる!」

電話「ガチャ・・」

女「殺してやるって・・・・・」

女はとうとう怖くなって警察に電話した。

事情を警察に言うと逆探知をすると簡単に受け入れてくれた。最近、無言電話が各地で多発しているらしいのだ

女は安心した。警察からは「次に無言電話がかかってきたら、すぐに切られないように」と言われた。

次の日、同じように無言電話がかかってきた。

「プルルルルルルルルルル・・・プルルルルルルルルルルルル」

女「はい、もしもし?」

相手「殺してやる。」

と言って切られそうになったが女は切られないように話ができた。

しかし、ちょっとしたらすぐに電話を切られた

電話「ガチャ」

女「ふー逆探知はできたのかしら?」

すると

電話「プルルルルルル・・・プルルルルルルル」

女「はい、もしもし?」

警察「逆探知できました!早く外に出てきてください!」

女「え?なんで・・ですか?」

警察「事情はあとで!早く!」

女はすぐに家を出た

すると外には警察が沢山いた

女「あのー・・・どうしたんですか?」

警察「逆探知できました。今からいう事は本当です。」

女「はい。」

警察「逆探知した結果、相手はあなたの部屋の押入れにいます。」

女「え!?なんで!?」

女は泣きながら震えだした

その後、無言電話の犯人は捕まったのだという。

あなたも、電話には十分気をつけてください。