発達障害グレーゾーンの子育てをした経験から生まれたお母さんの気持ちが楽になる専門家

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【@オンライン・京都・大阪】子育てに『失敗』なんかない!
こうあるべきを手放し、あなたが子育てで気づいていない子どもの可能性を見つけサポートします。


今日もお越しくださりありがとうございます。

 

 

 

【お母さんの気持ちが楽になる専門家】

麻野 かおり です。


発達障害グレーゾーン

凸凹グレーゾーンのお子さんへ

 

 

凸凹グレーゾーンだったわが子を

育てた経験から

「伝え方に悩んでいるお母さん」に

心が楽になる子育てをサポート

 

 

保育士歴30年

子育てコーチングで

私がお伝えしているのはあなたらしい子育て

 

 

あなたが子育てで気づいていない

子どもの可能性を見つけてサポートします。

 


 

7月がスタートしましたね!

 

 

 

 

 6月最後の日曜日

友人と一緒に

ある舞台を見に行ってきました。

 

 

 

 

劇団フジ 大阪第31回6月劇場

タイトルは『可哀想の人』

 

 
 
自分が気づいていないだけで
もしかすると身近にいる人たち。
 
 
 
いわゆる
ヤングケアラー と言われる中学生
認知症を患う旦那さんと
その奥さん
自治会をまとめる世話役の人
いろいろ気になるけど
第三者が入るのを怪訝な様子で
警戒する女性
 
 
 
団地の活性化をサポートする
若手の社員との人間模様が
リアルに描かれた作品でした。
 
 
 
中学生の状況を知った社員の
女性が放った「可哀想」という
ひと言を聞いた中学生の女の子。
 
 
 
 
「可哀想?可哀想って何?
私って可哀想なの?」と言って
戸惑いを見せいていました。
 
 
 
 
自分の中の当たり前は「可哀想」
 
 
 
 
 
でもそれは相手にとってどうなのか・・・
 
 
 
 
そう 自分の中の当たり前が
目の前の人にとってはそうではないことを
改めて考えるきっかけをもらえた作品でした。
 
 
 
 
無意識に発している言葉が
相手には苦いものとなってしまう
 
 
 
 
 
「そんなつもりじゃなかった」
 
 
 
 
そう言う場面って
あなたの日常の中にも
きっとあるはず
 
 
 
 
一度発した言葉は消えないし
相手にとってその価値は大きく変わる
 
 
 
 
良くも悪くも
 
 
 
 
自分の中の当たり前を
もう少し違う角度から見てみよう
 
 
 
あなたもぜひ
 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの子育てストーリーを

ともに歩きます。

 

 

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焦らなくても大丈夫

 

 

周りとは

ちょっと違うかもしれないけれど

 

 

マイルールがあって

思い描くようには行かないことも

多いけれど

 

 

自分の世界があるということは

素敵なこと

 

 

あなたは

決して一人ではないのだから

 

 

あなたの子育てストーリーを

ともに歩くサポーターがいるのですから

 

 

 

最後まで

お読みくださりありがとうございました。

 

 

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いえいえそんなことはまったくありません。

私もわが子育ては初心者からのスタート

保育士としての知識や肩書きに

とらわれ苦しんで

凸凹を持つわが子の

上手くいかない子育てがつらく

悩んできたのです。

 

 

 

そして幼い頃から

感受性が豊かだった次男は

不登校を経て

ようやくHSCだと気づきました。

 

 

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