新元号が発表になり、

猫ひたの取材で谷水力くんが馬入に来た今日この頃いかがお過ごしですか。

月曜メンバーの誰が取材に来るのかしら、

りっきーだったらうれしいな的な話はしてたけど、

まさかりっきーが取材に来るとは思わなかったから、

放送見て変な声出ましたよ、ええ。

 

さて、スギよりヒノキが重症なもんで、

3月31日にいきなり声が出なくなって、

これはもう、きやがったなと(苦笑)

いやー、手元に貴族様の物販で買った、

ボンジュールハニー(はちみつレモンゼリー)なかったら、

声がでなくて、おみつさまのインスト行けなかったよなこれ・・・。

 

ジャンヌの件は、驚いたとかそういうレベルではなく、

なんかもう・・・真っ白な灰になりました。

基本的に「ジャンヌとフィフティ・シェイズ・オブ・グレイは

一人で楽しむものだ」の人なので、

あまり人とジャンヌの話はしてこなかったのですが、

ここ数年「ジャンヌが青春だったよ」という人と話す機会が増えて。

ああ・・・・やっぱまとまらないや。

気が向いたら、何かしら書こうか。

とはいえ言葉にできないもんはできないので、

もし言葉にできたなら、ほんの少しなにか書けたらいいかなと。

 

とにかく、生存報告終わったので明日のために今日も寝ます(笑)

動いているものをすぐ獲物と思う(笑)

 

毎年3月末にド派手に体調を崩す女として、

まわりの人間に認識されている私ですが、

案の定今年も盛大に寝込みまして、

ただひたすら家で「猫のひたいほどワイド」を見る生活をしていました(笑)

今では猫ひた体操もバンギャルスキルで踊れるし、

推しは月曜ブルーの谷水力くんで、

猫ひた春のパン祭りにも清き一票を入れたという(笑)

 

いやー、りっきーはちゆさんと一緒にドラマと、

ドラマと連動した舞台に出ていて、

ベーシスト(しかもうまくないといけない)役だからと、

武道館でワンマンやったベーシストであるちゆさんに、

撮影の空き時間に食らいついて、

結果として完全にちゆさんになついてしまったという、

頑張り屋さんなんだかストイックなんだか真面目なんだか

ただの天然なんだかよくわからない話で覚えていたんですが、

まさか2.5の最初の推しになるとは、思わなんだ。

なんなら最初の認識全っっっ部間違ってないという(笑)

 

「クールビーストってなんぞや」という疑問は、

ありとあらゆる力を駆使してスルーしていただけると(笑)リキだけに(笑)

しかしデートをイメージしたあまーい動画ですら、

番組公式のつなぎ姿というところに、改めてこの番組すごいなと(笑)

 

りっきー、かざみん巨匠といい勝負で、

「優男」という言葉が誉め言葉になるぐらい、

ゆったりふんわり優しい雰囲気を持っている人ですが、

鋭さを出そうとして、ちょっと背伸びしたとき、

頑張ってひねりだした中二な単語で事故りがちというところも、

どことなく似てるなと思います(笑)

こないだ、ロケで急坂を全力疾走していたことを突っ込まれて、

「全力坂ってなんですか?全力で坂をのぼっただけですよー!」という、

とぼけることはできてもすっとぼけることはできないという、

私にとって絶妙な匙加減のところを突かれてテレビの前で悶絶するかと(笑)

 

借り隊のメンバーは、りっきー以外も個性的な子ばかりで、

王子キャラを守ろうとすればするほど設定がおかしくなる子とか、

食レポのメインが嫌いなトマトを食べさせられるシーンな子とか、

マブダチがヤギ78匹の子とか、

サングラスをかけて盛り上げに来るとなにかが微妙に盛り下がる子とか、

一発ギャグがすべて不発な子とか、

「二分の一の純情な感情だよ」と言いながらちぎったパン半分差し出す子とか(笑)

顔のいい面白い子しかいないので、

盆栽とか猫のいる庭ながめてるイメージで見てると、めちゃくちゃ癒されます。

そして気づいたときには「ほなみ最強」と、

岡村アナの大ファンになっているというね(笑)

 

この体調不良も、もうちょっとで乗り切れるかなと。

いや、もう少しと言いながら2年ぐらいたってる気もするけど、

命に別状はないとはいえ完治することはないのはわかっているので、

うまい付き合い方や向き合い方を探すしかないというか。

いばらの道にもほどがありますが、行くしかないのです。

 

クールビーストの力でな(意味不明)

 

十字架を背負うよりも、未来に口づけ。

いかにも武瑠さんだなあと。

あと「akubi_girl」で推しカプ妄想して悶絶した方とは、

私いいオレンジジュースが飲めそうな気がします(笑)

 

ぴあの連載も読んでます。

そのきっかいなオーディション、ぜひ参加させていただきたく(笑)

やっぱり、彼の言葉が私にとって一番の原動力なんだなあと、改めて。