大学
複雑過ぎて全くわからなくて単位取れるか不安です…
そのあと友達とぷらぷらしたぁ
宇田川カフェいってプレートごはん頼んだんだけど白米がまずくて残念だった……
なんかタイ米みたいだったのよねー↓
体もじめじめするし久しぶりに外出たからあんまり調子がよくなかったです
でもやっぱり友達っていぃね☆
結構久しぶりにあったから就活や恋愛の話しで盛り上がりました。
明日はバイトだから早めに寝よう…☆
朝昼 時間なくてこんに ゃくゼリーのみ
夜 チキンソテー
ごはん
サラダ
就職活動
私の内々定先は、政府系の金融です。
まさか私が金融に決まるとはおもっていませんでした。
これまでいろんな人に、
「○○に決まったんだ」
っていってきましたが、ほとんどの人に
「意外!」って言われました。
本人が意外って思ってるんだから、周りの人のこういわれるのも無理はありません。
私は、結構長い間就職活動をしていたほうだと思います。
去年の5月ごろ、合同説明会に行ってから就活を意識するようになりました。
そして、自己分析やOBOG訪問などを通して、私は広報として働きたいという気持ちが強くなりました。
メーカーの広報ももちろんですが、広報のプロフェッショナルとしてPR会社に入ることが
1つの目標になっていました。
なぜ、広報か?
理由はたくさんあります。
華やかな仕事に見えてめちゃくちゃ泥臭い仕事であることや、
アメリカなどに比べ日本のPR会社は知名度もあまりなく、代理店の力に及ばないことも理解しています。
だけど、私にとってこれほど魅力的な仕事はありませんでした。
「もの」がない分、自分のコミュニケーション力や倫理観によって相手に与える印象を変えられること。
そして、ほんの少しかもしれないけど人々の価値観や意識を変えられることができること。
他にもいろいろあるけど、PR会社でならば自分のやりたいことができると思いました。
だけど、現実は甘くはありません。
行きたいと思っていた会社は、最終面接で残念ながら落とされてしましました。
今まで何度か最終面接で落とされましたがこれほど辛かった会社はありませんでした。
だけど、ぶっちゃけると面接が終わった瞬間、私は落ちることを確信していました。
自分が面接官だったら、私ではなく一緒に面接を受けたもう一人の学生をとりたいと思ったからです。
彼女の情報量やプレゼン力、話の切り替えしのうまさには本当に圧倒されました。
そして、私にはない芯の強さが彼女にはありました。
悔しかったけど、自分の負けを自覚しました。
就職活動をもししなかったら、自分の弱さや甘さ、そして自分のコミュニケーション能力の低さに気付かなかったかもしれません。
そう思うとこわいわ…
行きたい会社に入ることはできなかったけど、
今まで知らなかったことをいろいろ知ることができたのでそこはよかったなあって思ってます。
金融に内々定が出たときは、「あっよかった」と思ったくらいで
心のそこから湧き上がるような感情は出てきませんでした。
だけど、今私はそのときの自分に渇をいれたい!
最初から、やったことない仕事に対していやな気持ちを抱くな!!と。
確かにやりたい仕事とはかけはなれてはしまった、、、、けどきっとどんな仕事にもやりがいっていうのは
あると思うんです。
というか自分でやりがいをつくれば いいんだ!
私は来年入社したら、上司から同期で一番と言われるぐらい頑張って仕事をしていきたいと思ってます。
金融の知識や相手から信頼を得るための話し方など、今自分にないスキルをつけて頑張っていきます。
広報の夢はあきらめきれない。
だけど、金融の仕事から広報の仕事につくのは99、9%無理かもしれない。
ならば、今できるかぎりのことをして万全の準備をしておこうと思います。
もし、将来チャンスがあってもなくても、きっど全力で頑張っていけば何か道が開けてくる気がしてならないのです。
なーんてね。
かってな独り言でした☆
やったやった 2
人事 「はい。○○○会社の人事部○○です」
私 「お忙しい中申し訳ありません。私、○○職で内々定を頂きました○○大学○○学部の
○○と申します。今、お時間よろしいでしょうか ><???」
人事 「はい。大丈夫です。」
私 「内々定を頂いてから一週間、自分ともう一度ちゃんと向き合った結果……
(わけわからない理由をだらだらとはなし続ける…)
…なので、大変申し訳ないのですが内々定を辞退させて頂きたく連絡しました次第です…」
人事 「そうですか……」
(間があまりにも怖すぎるあまり、またわけわからない自論をここで展開する)
私 「面接をするたびに御社の……
…なので、ご迷惑をおかして大変申し訳ないのですが辞退を決意し連絡させていただきました」
(さっきも言ったじゃん!!自分!!笑)
人事 「分かりました。それでは、もう一度こちらからかけなおしますのでお待ちください。」
私 「(ふへ!!!??) あっはい…。分かりました。」
ここで電話が切られました。
(もう一回電話するってどういうことだろう…きっと辞退の対応の専門みたいなめちゃくちゃ怖い人事の人が
電話してくるんだろう… あーおそろし
でも、休憩時間もう終わるしどうしよ!!?? とりあえず、周りの人に迷惑かけたらまずいから仕事に戻ろう…)
といろいろ考えながら仕事に戻りました。
バイト仲間はみんな、
「大丈夫だった!? 心配してたよ」
と声をかけてくれました。本当にみんな優しくて、感動しました。
電話にガクガクブルブルしながらも、私はお客さんの対応に追われました。
意外ににも、30分たっても電話が来る様子はありませんでした。
うれしいようなもどかしいような気持ちを抱きつつ、お客様のためのドリンクを作っていました。
私 「バニララテお持ちのお客様、大変お待たせいたしましたー(‐^▽^‐)!」
そのとき!!!!
ブーブーブーブーブー
キターーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
(薬飲む時間になったので、また今度書きます)
つづく