にゃ
いまバーミヤンで勉強なう。
ぜんぜんはかどらんわーてかチャリもってかれたまぢなえるわ
新しいチャリかうかな
てか
明日は金曜だー
最近好きな先輩がいてちょっとたのしい内線とるたびさりげなくよろこんでます笑
なんとか五月病にならなくてすみそやーテイクイットイージーだね
あと最近ジムにいくのがたのしくなってきたもちろん昼食べすぎてるからやせないけどねついでにきょうはがっつりトンカツだったよ
あっなんかむだにみんなでドッチボールとかしたい気分です。しませんか
まとまりがない文章ですいません。では
iPhoneからの投稿
ぜんぜんはかどらんわーてかチャリもってかれたまぢなえるわ
新しいチャリかうかな
てか
明日は金曜だー
最近好きな先輩がいてちょっとたのしい内線とるたびさりげなくよろこんでます笑
なんとか五月病にならなくてすみそやーテイクイットイージーだね
あと最近ジムにいくのがたのしくなってきたもちろん昼食べすぎてるからやせないけどねついでにきょうはがっつりトンカツだったよ
あっなんかむだにみんなでドッチボールとかしたい気分です。しませんか
まとまりがない文章ですいません。では
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五月病
一昨日まで鬱でした
なぜならGWおわったら休日がしばらくないから
しかも先週金曜日大失敗したので先輩に呆れられたと思ったから本当いくのがやだった
そして
木曜日
朝 鬱になる。どよーん
昼 ちょっと元気になる。
夜 仕事後総合職の先輩方とフットサル&飲み会して元気はつらつになる。
(まだみんな残業中で全然ひとがいないコートの図)
いままで受けたことのないような優しい扱いをされてちょっとうれしくなる笑
金曜日
朝 昨日よりましだけどやっぱり鬱。
しかも三時間しか寝てないからつかれもどっとくる
一回やったことを全然覚えられてなくて自己嫌悪に陥る
昼 ごはんを食べて少し元気に。ぶたにくだった。
夜 先輩にかわいいシールをもらってちょっと元気に。仕事後の歓迎会の二次会のカラオケがめっちゃ楽しくて「この会社に入ってよかった」と思える。
あー自分単純
いったらいったでたのしいんだよね
でもまた日曜夜は絶対どよーんだろーね
おやすみだっす
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なぜならGWおわったら休日がしばらくないから
しかも先週金曜日大失敗したので先輩に呆れられたと思ったから本当いくのがやだった
そして
木曜日
朝 鬱になる。どよーん
昼 ちょっと元気になる。
夜 仕事後総合職の先輩方とフットサル&飲み会して元気はつらつになる。
(まだみんな残業中で全然ひとがいないコートの図)
いままで受けたことのないような優しい扱いをされてちょっとうれしくなる笑
金曜日
朝 昨日よりましだけどやっぱり鬱。
しかも三時間しか寝てないからつかれもどっとくる
一回やったことを全然覚えられてなくて自己嫌悪に陥る
昼 ごはんを食べて少し元気に。ぶたにくだった。
夜 先輩にかわいいシールをもらってちょっと元気に。仕事後の歓迎会の二次会のカラオケがめっちゃ楽しくて「この会社に入ってよかった」と思える。
あー自分単純
いったらいったでたのしいんだよね
でもまた日曜夜は絶対どよーんだろーね
おやすみだっす
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渋谷原宿渋谷原宿
今日はお掃除中断してひさびさにかずきとあそびました
まず渋谷から原宿までぷらぷら歩いて約束してた誕生日プレゼントを買ってもらいました
やっと財布かえられた
でつぎはまた渋谷までぷらぷら歩いてプレシャスという映画をみました少し前から気になってて
「1987年のハーレム。16歳の少女プレシャスのお腹の中には子供がいる。父親は、自分の父。母親からは虐待を受けている。プレシャスは残酷な現実から逃避するかのように、いつもキレイになってもてはやされる自分を妄想する。本当の自分はとんでもなく太っていて、文字も読めないから・・・。
プレシャスはある日、フリースクールに通うことになる。初めは反発していた彼女だったが、ここで初めて「学ぶ」ことを始めるのだった。自分と同じような境遇にある仲間たち、そして辛抱強く、プレシャスを理解しようとするレイン先生。それをきっかけにプレシャスは次第に強く、美しく変化していくー。」
というストーリー。
アメリカの影を浮き彫りにしてる作品でした。ストーリーはわかりやすく推測しやすい内容なんだけど、主人公の演技があまりにリアルでドキュメンタリーを見ている感覚で見られました。
私たち日本人が見たらなんか信じられない内容だけど、これが現実でいまでも起こってることだと思うと考えさせられることがたくさんあります。
(でも最近日本も虐待多いよね。こんな非現実的なことが近くで起こってると思うとぞっとする。)
また、プレシャスのセリフにあった「自分の道は自分で作る」という言葉がまだ頭の中でぐるんぐるん回ってます。
なんかいまの自分にすごく響いたセリフでした。
環境がどんなにつらくても、人生がうまくいかなくても、周りの人が妬ましく思えてしまっても、夢を持ち自分を信じてあきらめないで100パーセントの力で頑張っていけば少なからずも何もしてない人より幸せになる小さなチャンスは巡ってくると思うのです。
あっ別に今の環境や人生がやなわけではないです。
ただ口で「つかれた」「がんばるけど」「どーせおちこぼれだし」と今の状況を愚痴るのではなく、そこから100パーセントの努力とともに行動していく力がとても大切なのにその頑張りがあまりにも自分に足りないから戒めになりました。
きっと映画としてはアメリカの裏の真実を知ってもらいたいと意図だと思うんだけど、それ以上に私はプレシャスが妊娠しながらも大学にいくという夢を持ち、読み書きを懸命にがんばる姿に何か感じるものがありました。
やっぱり人を変えられるお仕事ってすてき
てかマライアキャリーすっぴんで出てるんだけど最後まで全く気付かなかった
で、映画みたあとはなぜかまた原宿にいきごはんたべ最後はカラオケでマキシマムを爆唱しました
あーたのしかった
あしたもめっちゃたのしみ
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まず渋谷から原宿までぷらぷら歩いて約束してた誕生日プレゼントを買ってもらいました
やっと財布かえられた
でつぎはまた渋谷までぷらぷら歩いてプレシャスという映画をみました少し前から気になってて
「1987年のハーレム。16歳の少女プレシャスのお腹の中には子供がいる。父親は、自分の父。母親からは虐待を受けている。プレシャスは残酷な現実から逃避するかのように、いつもキレイになってもてはやされる自分を妄想する。本当の自分はとんでもなく太っていて、文字も読めないから・・・。
プレシャスはある日、フリースクールに通うことになる。初めは反発していた彼女だったが、ここで初めて「学ぶ」ことを始めるのだった。自分と同じような境遇にある仲間たち、そして辛抱強く、プレシャスを理解しようとするレイン先生。それをきっかけにプレシャスは次第に強く、美しく変化していくー。」
というストーリー。
アメリカの影を浮き彫りにしてる作品でした。ストーリーはわかりやすく推測しやすい内容なんだけど、主人公の演技があまりにリアルでドキュメンタリーを見ている感覚で見られました。
私たち日本人が見たらなんか信じられない内容だけど、これが現実でいまでも起こってることだと思うと考えさせられることがたくさんあります。
(でも最近日本も虐待多いよね。こんな非現実的なことが近くで起こってると思うとぞっとする。)
また、プレシャスのセリフにあった「自分の道は自分で作る」という言葉がまだ頭の中でぐるんぐるん回ってます。
なんかいまの自分にすごく響いたセリフでした。
環境がどんなにつらくても、人生がうまくいかなくても、周りの人が妬ましく思えてしまっても、夢を持ち自分を信じてあきらめないで100パーセントの力で頑張っていけば少なからずも何もしてない人より幸せになる小さなチャンスは巡ってくると思うのです。
あっ別に今の環境や人生がやなわけではないです。
ただ口で「つかれた」「がんばるけど」「どーせおちこぼれだし」と今の状況を愚痴るのではなく、そこから100パーセントの努力とともに行動していく力がとても大切なのにその頑張りがあまりにも自分に足りないから戒めになりました。
きっと映画としてはアメリカの裏の真実を知ってもらいたいと意図だと思うんだけど、それ以上に私はプレシャスが妊娠しながらも大学にいくという夢を持ち、読み書きを懸命にがんばる姿に何か感じるものがありました。
やっぱり人を変えられるお仕事ってすてき
てかマライアキャリーすっぴんで出てるんだけど最後まで全く気付かなかった
で、映画みたあとはなぜかまた原宿にいきごはんたべ最後はカラオケでマキシマムを爆唱しました
あーたのしかった
あしたもめっちゃたのしみ
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