次回の「海外学生だべり場」のゲストが決定です!!
現在中国で、ハンセン病患者の方を支援するワークキャンプに参加しているTさんです!
今回は、配信する曜日がいつもと違います。
9月24日金曜日です。時間は20:30~からの配信を予定しています!
当日のTwitterからのコメントや質問を待っています!
Tさんに聞きたい事があれば、事前のこのブログへの質問も受け付けています!
お楽しみに~~!!
昨日は、インプロゲームなる講座に参加してまいりました!
インプロとは"Improvisation"=「即興」の略で、
演劇の手法を使った、対人対応力アップを行います。
昨日の講座では、主にアイコンタクトや、非言語コミュニケーションについて学びました。
特にアイコンタクトは、プレゼンの時など普段から気をつけて行っていたつもりでしたが、
実は相手はアイコンタクトしたと感じていない事もあったようです。
コミュニケーションは、自分が伝えたい事を表現し、相手がその意図を不可分無く正しく受け取った時に初めて成立します。
もっともっと相手の反応に気をつけたコミュニケーションを行っていきたいです。
インプロとは"Improvisation"=「即興」の略で、
演劇の手法を使った、対人対応力アップを行います。
昨日の講座では、主にアイコンタクトや、非言語コミュニケーションについて学びました。
特にアイコンタクトは、プレゼンの時など普段から気をつけて行っていたつもりでしたが、
実は相手はアイコンタクトしたと感じていない事もあったようです。
コミュニケーションは、自分が伝えたい事を表現し、相手がその意図を不可分無く正しく受け取った時に初めて成立します。
もっともっと相手の反応に気をつけたコミュニケーションを行っていきたいです。
今日Twitterを見ていると、
「オーロラを見たくてノルウェーに行きたい!」

とおっしゃってる方がいました。
オーロラを見るのは非常に条件がそろわなくてはいけなく、
とても難しいです。
ちょっと自慢をすると、自分は1年間ノルウェー北部に留学していたので、
運よく2度ほどオーロラを見る事が出来ました
オーロラを見るには、
オーロラオーバルと呼ばれる北緯65~70度の辺りでしか観測する事ができません
しかも、太陽からの微粒子がよく届き、晴れている日にしか見る事はできません。
その事を考えると、ノルウェー北部は地形的な問題から降水量が多く晴天率が低いため、オーロラ観測のために行くには不向きなのです。。。
トロムソやロフォーテン諸島に行きつつ、本当に運が良ければオーロラも見れるでしょう。
逆に、オーロラ観測のために旅行を計画するなら、フィンランドの北部に行く事をおススメします
例えば、ロヴァニエミ。
ロヴァニエミには、サンタクロース村があり、実際にサンタさんとも会えるのです!

サンタクロース村オフィシャルHP
http://santaclausvillage.jp/top.html
(ちょっとメルヘンになりすぎたでしょうか?)
このように他の観光名所もありつつ、オーロラ観測所などの施設が整っているのが、
ロヴァニエミです。
もっと詳しい事を知りたい方には以下にリンクを貼っておきます
http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/rept/rept09_03_041200.html



「オーロラを見たくてノルウェーに行きたい!」

とおっしゃってる方がいました。
オーロラを見るのは非常に条件がそろわなくてはいけなく、
とても難しいです。
ちょっと自慢をすると、自分は1年間ノルウェー北部に留学していたので、
運よく2度ほどオーロラを見る事が出来ました

オーロラを見るには、
オーロラオーバルと呼ばれる北緯65~70度の辺りでしか観測する事ができません

しかも、太陽からの微粒子がよく届き、晴れている日にしか見る事はできません。
その事を考えると、ノルウェー北部は地形的な問題から降水量が多く晴天率が低いため、オーロラ観測のために行くには不向きなのです。。。
トロムソやロフォーテン諸島に行きつつ、本当に運が良ければオーロラも見れるでしょう。
逆に、オーロラ観測のために旅行を計画するなら、フィンランドの北部に行く事をおススメします
例えば、ロヴァニエミ。ロヴァニエミには、サンタクロース村があり、実際にサンタさんとも会えるのです!

サンタクロース村オフィシャルHP
http://santaclausvillage.jp/top.html
(ちょっとメルヘンになりすぎたでしょうか?)
このように他の観光名所もありつつ、オーロラ観測所などの施設が整っているのが、
ロヴァニエミです。
もっと詳しい事を知りたい方には以下にリンクを貼っておきます

http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/rept/rept09_03_041200.html


