コカインも?
合成麻薬MDMAを使用したとしてミュージシャンで
俳優の押尾学容疑者(31)が逮捕された事件で、
犯行現場となった東京・六本木ヒルズのマンションの一室で
全裸で死亡していた女性の自宅から、コカインとみられる
白い粉末が警視庁に押収されていたことが分かったようです。
麻布署では押尾容疑者の薬物入手経路を解明する
たいせつな手がかりに成るとみて調べて居るとか。
コカインとみられる少量の白い粉末を押収一室にも
押尾容疑者が頻繁に出入りしていたことから、
薬物使用を裏づける証拠物として鑑定を進めているとのこと。
押尾容疑者はこれまでの調べに対し
「固形物を飲んだが、薬物とは知らなかった」
「死亡した知人女性に勧められて錠剤を飲んだ」と
容疑を否認しているそうですが、間違いなくクロですよね。
潔く認めればいいものを、なんと往生際の悪いこと。
まーしかしMDMAだけでなくコカインに迄手を出していたとなると、
話はさらに大きくなりますね。
闇の集団(←謎)とつながりがあったのでは。
実は、部屋の名義人となっていた下着会社の女社長が黒幕なのでは?
男の売春をあっせんしていたとか。
押尾のようなイケメンとドラッグを使用した行為を出来る、
というPRで寂しい女性たちから金集めしていたとか・・・。
って、なんと言う下種な推理(笑)
押尾事件、死亡女性宅からコカイン…入手経路解明へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090807-00000012-ykf-ent
プロフィール!
間違いだらけのプロフィール写真こんな自分撮り写真はNGだ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090730-00000015-rnijugo-ent
婚活する際、プロフィール写真は、けっこう重要なやうですね。
顔の創り云々も有りますが、以下のような意見が多いやうです。
「つねづね残念だなあっておもうのは、男性の写真が容姿うんぬんというよりも、
女性視点で見ると、うーん…という感じのこと多いんですよ」
「男性ってよく運転免許証のような身分証明書っぽい写真をアップするんです。
無表情の真正面で、顔だけっていう。キャラクターやセンスも見えにくいし、
堅苦しくてもったい無いですよね。あとはレンズをにらみつけたり、
上から見下して居る視線。良かれと思ってして居る真面目な表情というのが、
女性には怖く見えることも多いんです。やっぱり笑顔が一番ですよ」
婚活中の男性は、肝に銘じておいた方がよろしいかもしれませんね。
けど、変に創り笑いの写真もどうかな、とわたしは思いますが。
どちらにしろ、写真は静止画ですから、キャラクターやセンスを
そこから読み取ることはほとんど不可能かと。
そこに笑顔が張り付いて居るからと言って其れだけで好印象を持つかと
問われると、首をかしげてしま居ますね。
其れで・・・女性はどういった写真が受けるのでしょう?
男性についてだけ言及して居るのはいかがなものでしょうか。
ついに完結!
宮崎駿監督作品として映画化された『魔女の宅急便』に
原作がある事を始めて知りました。
其れは童話作家の角野栄子さんが書いてきたものでした。
10月上旬に発売される『魔女の宅急便』で完結する事が分かりました。
24年も続いてきた魔女の宅急便に幕が下ろされると聞くと
其れは其れで淋しい気持ちに成ります。
私は原作自体の存在を知らなかったので、
主人公のキキがあれからどうなったか、なんて全然知りませんでした。
キキは次に発売される完結編の『魔女の宅急便 その6 其れぞれの旅立ち』で
恋人となったとんぼと結婚して双子が誕生するやうです。
宮崎駿作品ではお友達止まりだったキキととんぼが
原作では恋人となり、夫婦となって居る事がとても嬉しかったです。
そしてキキも母になるんですね。
キキの双子の子供たちは双子なのに全く性格が違うらしく、
その二人が巣立つ迄を描く作品になって居るやうです。
サイトで本の表紙を見ましたが、キキも可愛らしく描かれていて
読んでみたいなっていう気に成るものでした。
最近図書館に行く機会が増えているので、魔女の宅急便の童話を
最初から読んでみたいとおもいました。
きっとジブリ作品の続きが広がって居るんだと思うと、
わくわくしてきます。
原作版『魔女の宅急便』が遂に完結 24年の歴史に幕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000003-oric-ent