も!日々新です。

コピーライティングの重要な役割に

■読み進めてもらうこと

ということがあります。


つまり、読者さんが読むのを
やめてしまうというのは、
コピーライティングにとっては、
とってもつらいことになります。^^;

(読者さんにとって
 興味のないことであれば、
 変にひっぱるより、読むのを
 やめてもらう方が、読者さんの
 ためになることはありますが。。)


読み進めてもらうための
技術のひとつに

■期待感を持たせる

というのがあります。


例えば、

「この本文の最後にすばらしいプレゼントを
 用意しています。」


みたいなことを言われれば、期待して
先を読み進めてしまいますね。。

(それが、「またいつものパターンか。。」と思われれば
 そのまま、ページを閉じられる危険もありますが。。^^;)


この、期待感を持たせるときの
ポイントは、次の二つです。


1▼▼興味のある引き込みをする。

「本文の最後にアントニオ猪木の名言集を
 のせています。。」

といわれても、アントニオ猪木に
興味がなければ、その場でページを
閉じてしまいます。


2▼▼持たせた期待には応える

「次の章では、
 もっとすばらしい発見を発表します。」

などと書き、その内容がつまらなければ、

2度とあなたの文章は読んでくれないかもしれません。


過大広告みたいなのは止めましょう。



以上で、
今日のコピーライティングの話は終了です。。



それでは
また、逢いましょう!^^



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も!日々新です。

別ブログ、立ち上げました。。^^

コピーライティング、って僕には、
少し荷が重いかも。。と思いつつ、
ゆるゆる更新していきたいと思います。


まず、最初の今日は、

■コピーライティングは「読者さんがどう思うか」で決まる。

という当たり前のようで、無視されている話題です。


コピーライティングというと
何やら、まことしやかに

「テクニック」

というものが騒がれていますが、
これは、なんでしょう?


これは、無視しましょう。。


結局は、読者さんが感動する文章をかけたら 「OK」

読者さんが納得して購入してくれたら 「OK」

です。


とても簡単ですね。。


読者さんにプラスに働いたらOKで
読者さんにマイナスに働いたらダメです。


文章のレベルでそれを
左右してしまう技術が

■コピーライティング

です。


なので、
テクニックというより

読者さんとの

■対話

という感じになります。


「こんなことを書いたら
 読者さんはどう思うだろう?」

「こういう順番で書けば
 読者さんに、分かりやすいかも。。」



こういうレベルの話になります。


「明日は都合いいですか?」

と聞くより

「明日とあさってでは、どちらが都合いいですか?」

と聞く方が、アポが取れやすい
というのがテクニックです。


しかし、読者さんが

「そうやってアポを取ろうとしてテクニックを使っているんだな、このやろう。」

とバレてしまうのでは
コピーライティングとは
いえないのです。



まず、ここに注意しておいてください。



ではでは。




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