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~Singer Song Runner~

シンガーソングランナーのKoです!

思うままに走り抜け
歌い尽くしてます!

音楽のこと、マラソンのこと、
心のこと、歴史のこと

この四つをブログに書いてます。
よろしくお願いします!

5月4日までにかけて大地震がおきる
5月1日までに備蓄を!と
スピリチュアル系のブロガーの中で
書いてる人がいます。



東京オリンピックまで日本はもたない
と書いてる人もいます。


僕からしたら、

言っててください!

って感じです。


だいたい外れるんです、こういう予知って。


地震予知でその通りになって、

一度信頼が集まります。


GW中に大地震がおきると言っているこのブロガーも、熊本のことは言ってました!

と書いてました。


その後なんで外れるのか、
不思議ですよね。


これって、どうも量子力学が
関係してる気がします。


量子力学は簡単に言うと、


見るまでは波動であり、

波であり、結果はまばらです。


しかし見ると粒子に変わる

はっきりしたものや結果に変わる

というものです。



光の動きの実験データによると、

光の動きおよび波動を調べようと


カメラ(観測者)をたたせてる前と
たたせた後では全く違う実験データになりました。


観測者をたたせる前では、まばらに散っていた光が、

観測者をたたせた後、
一定の光が一定の場所に集まるという

こんな結果に変わりました。


これは観測者がいることで、
波動は粒子に変わるということです。

「バレた」ということで、

『波動が逃げて、粒子だけが残り

波動だけの実験結果と外れる』

というふうにも考えられます。


僕はこの考えを個人的におしてます。


よくこの世界は三次元という話を聞きますが
量子力学の実験によると
10次元にまでデータ上には浮かび上がるが
人間はなかなか辿り着けないようです。


地震予知も同じです。


見るまでは波動というか、
なんとなくなんです。


そのなんとなくを感じられるのは、
第六感が優れてる人なんですよね。


自分が感じていたものが
実現したらどうなるか


熊本地震、および地震予知をしている人は

一度は当たります。


その時は波動を感じるようなものだから
なんとなく感じてたものが、
あたったという感じです。


しかし、地震予知を当てると、
そこに人が群がってきます。


すると波動はこの時観測されたことになります。


同時に、地震予知をしている人も


観測者としての視点に変わります。


だからこそ人を煽るような文面へと変わります。

下手したら予知したことが外れると
おきなかったじゃんか、嘘つき!

みたいに言われることをおそれ、
「予知して書いたことがおきてほしい」


なんて感じで地震予知してる人もいるのではないかと思われます。


さてそんなこんなで観測者が増えると


波動は「バレた」ということで、


結果は外れるという流れです。



地震予知がだいたい外れるという流れはこんな感じです。

あくまで「だいたい」なので、


おきるかもしれないというぐらいの心構えでいたらいいと思います。


備蓄しとくにこしたことはありませんので、
やっといていいと思います。



地震予知、歓迎です。


だいたい外れますから(*^^*)