改めてラブライブ!サンシャイン‼︎という作品に出会えてよかったなって思いました。
どうも。こっぺぱんです。
13話、放送されてしまいましたね...。
昔の話ですが、大好きだったRPGをクリアした後の喪失感に似た感覚に陥りました。
そのときより被害甚大ですけども。
来週は福岡のファンミがあるのでなんとかなりますが(自分はLV参加ですが)、それ以降は時間が空いてしまいますね...。
生放送や上海、名古屋、千葉のファンミ、その後はユニットカーニバル。
過ぎればあっという間なんでしょうけど、それまでは長く感じそうです。
13話
自分は人前で泣けない人間なのですが、上映会をLV参加していて、号泣こそしませんでしたがうるっときてしまいました。
ところどころそうさせられたシーンはありましたが、なにより『WONDERFUL STORIES』のPV(?)を観ていたら一期の頃から今までの苦難や努力を思い返してしまってやられてしまいました。
や。自分が感動したシーンはどうでもよくて。
それより最初に言うべきことがありましたね。
ラブライブ優勝おめでとう!
正直、実は優勝しないのではないか?と思ったこともありました。
でも見事に優勝。ありがとう。
アンコールで青ジャンを歌ったってことでいいのかな?
青ジャンのイントロがかかった瞬間「ここでみらぼ...じゃない!?」と脳内が一瞬フリーズしました(笑)
ともあれμ'sよろしくラブライブ決勝で一期のOPが披露されるのは嬉しいです。
そして卒業・閉校式。
自分の通っていた学校が閉校するってどういう気持ちなのか、正直言うとわかりません。
(自分の場合色んな小・中学校に通っていたこともあり)
でも『そこ』に通っていた人たち、『そこ』を大切に想っている人たちっていうのは必ずいる。
そのことを知れてよかったです。
家の近くにだいぶ前に統廃合により閉校になった小学校があるのですが、やはりそこにも過去に通っていた人たちがいたんですよね。
青春っていいなぁ。
自分にも青春が聞こえてこないかなぁ。
こほん。
彼女たちがずっと追い求めていた『わたしたちだけの輝き』はラブライブで優勝できたことではなくて、そこに至るまでの軌跡こそが『輝き』だったのですね。
未来の僕らは知ってるよってそういう...。
さてさて。まだまだ書き足りなかったりサンシャインのストーリーを振り返ってみたかったりするのですが、大晦日ですしここまでで失礼したいと思います。
次回の更新日は未定ですが、福岡のファンミの前には札幌のファンミの感想を書きたいと思っています。
それでは皆さん。よいお年を。
今年は自分にとって非常にラブライブ!尽くしな1年だったので、来年はもっともっとラブライブ!が大好きになる1年にしたいなぁ。