昨日は職場のサービスとキッチンのみんなでBBQと鍋ぱーてぃでした。
外!海辺!寒っ!(笑)
もちろん上司も参加。
わくてか、のはずだったんですが
大好きなはずやのに、あれ?おかしいなぁーって。
いつもと雰囲気の違うあの人に、何か違うって初めて感じて。
暇やって、ひとりで見に行った夜の海。
私山っこなんで、新鮮な風景。
足元まで迫る潮と波音に何かを奪われたみたいに。
熱がすーっとひいたのが自分でも分かって。
上司とは同じテーブルやったんですがなんかつまらんくて、
未成年ゆえにお酒飲めないから、温かい紅茶を煎れるヤカンのあるテーブルに移動して。
そのテーブルんとこにいた、愛しの年上の同期さんの横に着席。
正面に初めて見る、1歳上のキッチンさん(♂)。
正直、めっちゃ好み。←
初めて会話すんのに、ガチで恋バナして相談して。
「恋愛に年齢は関係ないけど、振られたんなら脈ないんじゃない?」って。
それにあらまあお世辞の上手なこと。
でも年近い人にそんなん言われたことないから、
逆にすっごいときめいて。
寂しがりが原因なのか、ひとつの恋を終わらせるのに“恋”がいる私。
ときめき続けてないと、いろんなことが頑張れない。
すっかり、気持ちはキッチンさん。
正直これで良かったて思う面もあるし、あんだけ言っといて今更なんなの?て面もある。
上司への心残りは全くないけど、そのキッチンさんに走っていいのか分からない。
あんだけひっつき虫しといて、上司を傷つけないやろうか。






