発掘現場では天気が作業に影響するため、飛行機雲が中々消えない次の日は雨とか、朝から雲ひとつなく晴れてると日中は天気が下り坂になる、猫が耳の後ろから顔を洗ったら雨などの民間伝承天気予報に凝って研究し、的中率99%位の確率で当ててました。






昨日夕方の埼玉県富士見市から見た西の空にいわゆる地震曇が見られました。


阪神大震災の数日前に東京湾から西の方角に長い飛行機曇みたいなのを見たのを覚えていて、震災後勉強してから気をつけて空を観察するようになり、結構当たりますが、雲を見る暇がなかったり、例え見てもはっきり何日後とわからないのが難点です。
着付けとお茶だけでなく、毎日空を観察してもっとこの分野も鍛えたいです。






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埼玉県志木市を流れる柳瀬川は古代からほとんど流れが変わっていません。
近隣の荒川などは江戸時代の河川改修で大きく流れを変えています。


私はこうみえても考古学者です。
発掘現場で拾った雌猫と同居しております。
瞑想歴は10年以上になります。
縁あって遠く西東京は国立の茶道教室に3年通っております。


着付けも始めてその楽しさにはまり、先日「ほぼ365日着物生活宣言」をして、毎日一回は着物を着ている生活しております。

お茶のお稽古を終えて地元柳瀬川駅に吹く古代から変わらない風を感じながら撮った写真です。


日々の絵日記のように日常で感じた事などをこれからつたない文章ですが、書いていこうと思います。




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