気のむくままに日記帳 -95ページ目

兵庫県知事は絶対に自分から辞めるとは言わないであろう

兵庫県議会って今、何してるんだろう?

議論することいっぱいあるだろうに


問題の知事さん、もはや県政のことなど興味すらないだろうし、さっさと辞めさせたいけど、そうもできないようで

無駄に時間だけ過ぎていくのかね

しかし、政治家って選挙で選ばれた人気のある人がなる職業なはずだけど、

この知事はどれだけ人気ないのだ?

側近や身内しか知り得ないせこい話がいっぱい出てきてますね

あの年なら子供がいたらまだ学生だろうに、恥ずかしいだろうな

まあ親がメンタルが相当強いって話題になってるくらいだから、子供もメンタル強めでしょうけど・・・


とりあえず失職は間違いないだろうし、場合によっては逮捕案件だろうけど、

数年経ったらテレビコメンテーターなのか?

いや、少しプライド高そうだから敬遠されるかもね

むしろグルメ番組レポーターなら喜んで引き受けるんじゃね?

プロ野球の謎ルール

今日のオリックスバファローズ⚾️

北海道でのデーゲーム

NHKBSで全国放送

9回裏、4-1の時点で抑えのマチャドが登板して、あっさり勝つ試合だったはずなのに

ストライク取るのに四苦八苦

四球連発の後、タイムリー2本打たれて同点

同点タイムリーのハム清宮の初歩的な走塁ミスもあり、この回はなんとか同点で終わったけど、延長戦へ突入

3点リードの場面に満を持して登板の抑えのマチャドが1イニング3失点で同点→延長戦とは、痛い!

しかも2日前にも押し出し四球で敗戦投手

今日もストライク投げるので精一杯、痛い!


しかし延長10回、相手投手の乱調からノーアウト満塁のチャンスを得て、1点勝ち越し

(1点しか取れないところがオリックスらしい)

その裏は次なる抑え投手、ペルドモが1イニングを無失点に抑えて、なんとか勝利

という試合


記録上は勝ち投手、マチャド

1イニング3失点で試合を振り出しに戻した張本人が勝ち投手

先発して8回途中1失点の宮城でも、最終回無失点ピッチングのペルドモでもなく、マチャドが勝ち投手

全く活躍していないのに勝ち投手になれるの、プロ野球の謎ルールだよな


しかし今日の試合、終わってしまえば注目もされないし、ニュースにも取り上げられないだろうけど、

こんなもつれた試合になった原因は1回表の攻撃

先頭から四球→安打→四球のノーアウト満塁から4番の西川がタイムリーで1点先制、なおも引き続きノーアウト満塁

この後、5番6番が三振と内野ゴロゲッツーで1点しか取れず

のところを3点くらい取っておけば、9回にマチャドが投げることなくもっと点差ついてたろうに・・・

1点取ったとはいえ、その後は結局ノーアウト満塁から無得点なわけよ

最近、ヒットは出るけど相変わらず点になりませんなぁ〜とかいってる場合ではなくないか


T岡田さん、引退だって

36歳

さびしいね

こんなシーズンだし、早々に一軍合流して、毎試合代打起用してくれんかね?

清原の最終シーズンみたいに

もうそんな楽しみくらいしか今シーズンはないでしょ?


平標山〜仙ノ倉山登山

本日山登り

新潟県と群馬県の境にある二百名山の仙ノ倉山

そしてその手前(通り道)にある平標山

雑誌などにも載っていたりするので人気の山なんだろうか?

深夜走って🚘️早めに登山口の駐車場到着

午前5時半頃スタートです

早い!!!



まずは鉄塔を目指すらしいです


途中はしご道なんかもあったり


だいたい1時間で鉄塔の足元
しかし今回も登山口からいきなりの急登でした
既にへとへと&汗だく
この鉄塔の管理の会社の人は、定期的にここまで来るんだね・・・


そこからまだまだ進みます
振り返ると、先程の鉄塔もはるか下方
そしていくつもあるから、よくわからん


登山口から2時間半くらい
平標山がようやく見えました
周囲の木も低くなり、山頂までの稜線歩き
たまに吹く風が冷たくて快適


そして平標山頂到着
スタートが早かったからか、誰もいない貸し切り状態
しかしこのあたりから、周りの山から雲がわいてきて、
あまり眺望がよくない


仙ノ倉山は平標山のさらに奥
標高差はそんなにないので、快適なお散歩コースと思いきや
一回下って、最後登り返しのなかなかハードな道のりでした
写真の真ん中の山が仙ノ倉山です


平標山から1時間弱で到着
この間は通路が木道と階段できれいに整備されています
それは良いのだが、その階段地獄が辛かった

そして仙ノ倉山頂
写真では晴れてるように見えますが、雲でほとんど眺望なし
残念
近くの谷川岳や苗場山も見えないとは・・・


その後は来た道を平標山へ戻ります
その頃には平標山頂も結構登山客がいました
しかし今にも雨が降り出しそうな雲行き
結局降らなかったけど、今日は山頂の眺望はダメな日だったようです

帰りは来た道とは異なる平標山小屋を経由するルート
こちらのルートは登山口から平標山頂までの区間の8割くらい階段になってます
非常に歩きやすいルートです
しかしこの階段を勢いよく降りると膝とか痛めそう&滑ってスッテンコロリン・・・なんてビビりながら、ゆっくり降りましたよ

今日もたっぷり汗かきました
持って行った2リットルの麦茶、飲み干したもんなぁ
なおほとんど下山した、ゴールまで標高差100mもないあたりに水場がありました
冷たかったわあ!


午後1時前に下山
今日はよく歩いたわ
その後車で移動、遅い昼食はマイタケの天ぷらそば
結構客の入りが良かったけど、有名店なんかな?