日曜日の菊花賞、コントレイルが負ける夢を見た
今週の菊花賞🏇
先週の秋華賞に続いて無敗の三冠馬が現れるのか、注目されております❗️
先週の秋華賞に続いて無敗の三冠馬が現れるのか、注目されております❗️
しかし、コントレイルが2着に敗れる夢を見たんだよなー
もう20年以上も前の日本ダービー
キングヘイロー
鞍上は若かりし福永ジョッキー
今年のダービーはコントレイルで勝ってますが
当時は天才の息子と言われていたけど、まだ無冠の若手ジョッキー
皐月賞2着の後に2番人気で迎えた日本ダービー
いつもは中段からレースを進めるはずのキングヘイロー
なんとびっくり、逃げている・・・
そして格好のえじきとなり、直線半ばでは馬群の中、
勝ったスペシャルウィークから大きく遅れた大敗・・・
若かりし福永ジョッキーのやらかしですね
さて、話を戻して今年の菊花賞
コントレイルは2番枠
絶好の内枠なんだけど・・・
私の夢の中では、
コントレイルは絶好のスタートから、他の馬が逃げてくれるのを待っていたけど、
何もこない
気がついたら淀の3コーナーの坂を先頭で下り始め、
いつの間にやら、他の馬にマークされながら逃げる展開・・・
いつかのダービー
キングヘイローと同じ状況・・・
そうなれば、距離は3000m
さすがに実力が1枚上でも逃げ切るのは至難の技
差されて2着でした
ところで、コントレイルを差しきった馬が何だったか?までは、夢に出てこなかったんだよな
まあ、実力的には、
コントレイルの次に強いところから順に、
ヴェルトライゼンデ
サトノフラッグ
ガロアクリーク
そして最大の上がり馬の
ダノングロワール
のどれかでしょう!
ガロアクリークが面白いんじゃない?
キンシャサノキセキの短距離血統が嫌われて人気はなさそうだけど、
ニホンピロウイナーの息子のメガスターダムが3着に来たことだってあるし、
案外血統が向かなくても菊花賞の3000m、戦えると思うよ❗️
ということで、コントレイル2着流しで、上記の4頭の馬券
どうだろう?
その前に明日の富士Sは
◎タイセイビジョン
○サトノアーサー
▲ヴァンドギャルド
でどうだ❗️
昨日の秋華賞
昨日は登山してました
なので秋華賞は見ていません
その時間には車に乗っていたので、車内で見ることは可能だったのですが、電波状況が悪く・・・
馬券は前日に買っていました
2つ前のブログに書いたとおりではなく、ワイド馬券のボックス、人気のないところばかり買いました
圧倒的人気のデアリングタクトが3着以内に来ること前提で、他の2頭を当てようとする作戦です
デアリングタクトが4着以下にくると、なおおいしい❗️という作戦
結果はハズレ
2着3着のワイドが90倍なので、作戦はよかったけど、持っていた馬は
2着、4着、5着、6着・・・
3着馬がなかった・・・
しかも3着と4着の差はハナ差ですか・・・
結果論ですが
2着マジックキャッスル、毎レース実績ほど人気がないよね、というだけで買い!
4着パラスアテナ、牡馬混じりの重賞一番人気に前走紫苑S2着なのに人気がない、買い!
5着ミスニューヨーク、オークスのときに穴馬扱いされてたけど除外されたんだっけ?今回のレイパパレみたいなものでしょ?で、買い!
6着オーマイダーリン、自己条件でずっと一番人気で好成績からの前走トライアル3着、じつは強いんじゃない?で、買い!
いやー、惜しいっていえば惜しい、でもハズレなんだよねー
ソフトフルートは買えんかったわ
で、今週の菊花賞
今週も本命コントレイルが圧倒的人気確実なので、同じように穴馬2頭ワイドといきたいけど、
今週はおそらく2番人気になりそうなヴェルトライゼンデが2~3着に来そうなんだよね
コントレイルは断然強そうだけど、ヴェルトライゼンデも断然の2番手のような気がしています
となると、複勝で穴馬が一頭3着以内に来るのを狙おうかな
京都G1の外回りコースの長距離戦といえば、逃げた馬が坂下から4角あたりでセーフティリードを保ってゴールまで残るケースがままあるからね
菊花賞のマイネルデスポット
天皇賞(春)のイングランディーレ
女王杯のクイーンスプマンテ&テイエムプリキュア
そんな展開からの穴馬が狙い目なんだよね
菊花賞の逃げ馬は予想されるのは
・・・
バビットかあ~
人気薄の逃げ馬ではないなあ
◎コントレイル
○ヴェルトライゼンデ
何倍つくだろう?
苗場山登山
もう10月も半ば
山は雪が積もるのが早いので、そろそろ今シーズンの登山も終了、その前に駆け込み登山に行ってきました
山は雪が積もるのが早いので、そろそろ今シーズンの登山も終了、その前に駆け込み登山に行ってきました
土曜深夜に車で出発、新潟県は苗場山
ちなみに有名な苗場スキー場🎿は、苗場山にはありません❗️
午前6時過ぎに駐車場に到着
さっそく登山開始
天気も良く、登山者いっぱいいました
なおガイドブックによると往復6~7時間のコース
なかなかの長丁場
そして登山口からはしばらく山頂は見えません
2時間くらい登り続けて、ようやく見えました
山頂へは一旦100m以上下ってから、かなりの急登を登るみたいです
そして山頂に近づくにつれ、雪がうっすらとありました
気温も5℃くらいなんだろうけど、私は登りで汗だく、山頂手前ですでにTシャツ1枚でした
登りきったら、いきなりの山頂は、広大な湿原
どこが山頂か、よくわかりません
一応ひっそりとありました
今までの山頂とはまったく違う、テーブルマウンテンでした
珍しい❗️
この景色を見るのに3時間半、つかれた
しかし今までにない山頂、あちこちうろうろ
雪がうっすら積もった木道っていうのは、なんであんなに滑るんだ❗️
そして下山
足元がすべりやすいので、慎重になるので、登りと同じくらいの時間かかりました
現地を車で午後3時頃出発
関越道の渋滞にはまりまくり
何ヵ所か渋滞の中で追突事故があったみたいだけど、最終的に練馬から前橋まで渋滞って・・・
運転が一番疲れたわ~



