気のむくままに日記帳 -247ページ目

とみたのつけ麺

久しぶりに外食

歩いて1時間超、南船橋にある「ららぽーと」

ここに来たのも久しぶり

天気が良かったのでウォーキングです

そしてついでに夕食

松戸の人気つけ麺やさん「とみた」の支店です

午後5時前だったので、行列もなくすんなり入れました・・・

と言いたいところだが、食券の券売機のところで前のカップルがゆっくりしておる・・・

まあ、仕方がない

券売機のところにしか、メニュー表がないんだもんな


しかし食事時間帯だったら、十人以上の行列待ちだろう人気店

今日は前には一組だったので、よかったよかった

ゆっくり悩んで食券買ってくれよ!

でも、少しは後ろのことも気にしてくれないかなあ・・・



店に書いてある、おいしい食べ方なるマニュアルによると、
最初の一口は、麺だけで、汁につけないで食べて、麺を味わってください、だってさ
そうしましたよ
まあ・・・ないな
汁につけて食べるもんだよ!

おいしかった

🐴明日は安田記念
馬連ならぬ人連BOX
ルメール&デムーロ&レーン
競馬は騎手で買え!だな

ちむどんどんとは、沖縄の方言でドキドキするって意味だそうです

NHK朝ドラ「ちむどんどん」

一応録画して見てますが、録画が貯まってきました

なぜかというと・・・


つまんない


から、かな

沖縄時代の貧乏一家の話に輪をかけて兄貴が無茶苦茶だったのも、話に無理があったんだけど、

ヒロインが上京してからも、

働きだして数ヶ月のバイトに毛がはえた程度なのに、店のオーナーにたてついたり、

その後は新聞社に左遷されたり、

そこで活躍したり、

って、料理人になるんちゃうんかい!


作家も迷走しとるな


っていうか、本当に沖縄人はドラマのヒロインみたいな言葉、使うのか?

わざとらしすぎるし、

ちょっと耳障りだわ

それが見るのが億劫になってきた理由なんかもしれない


茅ヶ岳山頂は素晴らしい景色でした

本日は深夜に出発して山登り🏔

山登りのときの山選びは、だいたい日本百名山から選んでいるのだけど、関東から日帰りで帰ってこれる山だと、群馬県とか栃木県の北部なんかだと、この時期はまだ雪が残っていたりするので、そのあたりの山は来月以降かな、と思っているので、

4〜5月はどうしても簡単に登れそうな山が見つかりにくい

そんな中、本日は二百名山まで選択肢を拡げ、その中から山梨県は茅ヶ岳をチョイス

山梨県の中程にあり、山頂からの景色が最高らしいとの情報

そして、日本百名山を執筆した作者が、この山を登山中に亡くなったということで有名だったりします

標高も1700m余りなので、雪もないかと

ということで、車で深夜に出発

登山口には5時前に到着

少し車中で仮眠をとったあと、6時前にはスタートです!

早い!!


標高差800mほど、ほぼずっと登り

山頂に近づくにつれ、傾斜もきつい

途中道を間違えそうになり、危ない危ない・・・


そして山頂に到着

2時間余りで登れました



ちなみに山頂の標の後ろには八ヶ岳
山頂はまだ雪ですね
左側の植物の後ろには、薄っすら北アルプスまで見えました

山頂の手前には、日本百名山の著者、深田久弥の石碑も
(想像していたより小さいので、見過ごしそうだった)


そして、山頂からは百名山がいっぱい
山梨県自体が内陸県で東西南北を山に囲まれているから、それらの山がほぼ見えます
南側には富士山🗻


西側は南アルプスの山々


右から甲斐駒、仙丈ヶ岳、鳳凰三山
鳳凰のうしろの山頂に雪被っているのが、左に間ノ岳、右に北岳

つまりここから日本のトップ3の山が見えました!

っていうくらいに天気が良かった
大満足の山旅でしたね!

しかし今日は遠くまでよく見えました
帰りには甲府の街並み越しの富士山もきれいでしたよ