時間の経つのは本当に速くて、今年も残りわずかになってしまった。期末試験もだんだん近付いてくるので、こんなことを思うとすごく緊張する。
先週の土曜日、ルームメイトと三人で映画館へ映画を見に行ったんだ。何の映画を見たかと言うと、もちろん、『君の名は』だった。映画館で見て、聞いて、感じて、深い感銘を受けて、感動した。あのふたりは黄昏の時会えることは非常に不思議で、すてきだと思ってた。中の時間は少し複雑で、よくわからなかったのだ。それから、画面がとでも素晴らしかったので、本当に映画館で見るべき映画だと思った。
正直言えば、大学に入ってから、映画館へ行って映画を見るのが初めての経験だった。でも、『君の名は』だけはどうしても映画館で見てみたいと思ってたのだ。なぜと言うなら、せっかくこっちで見られる日本語の映画だから、その理由だけで十分だ。
これからも日本語をもっともっと聞き取れるように頑張っていきましょう。
それでは、オヤスミナサイ。