ウマウマなる人 -78ページ目

土曜小倉芝1200評価

小倉11R12Rです。

11R
◎ディアブラーダ
○エーシンシークルー
△①ハッピープレゼント
△②メイショウサバト
△③アーリーデイズ

馬券は◎○△①の3複1点。


12R
◎ラブグランデー
○ユキノラムセス
△①トロンプルイユ
△②コスモピアチューレ
△③クレバーサンデー

3複◎○△①


有馬FN分枝別成績

ローズキングダム回避で悩みの種が1つ消えました。回避は残念ですがまだ先のある馬です、来年以降の活躍が楽しみ。


競争馬FNの分枝のみを見てみました。今年の出走馬FNの分枝は(a、b、c、d、f)の5種類のみなので1980~2009の各分枝のみを見た成績をあげてみます。【】内は勝率-連対率-複勝率です。

a分枝(3-2-3-23)
【9.6-16.1-25.8】
エイシンフラッシュ(8-a)
トーセンジョーダン(9-a)
ペルーサ(6-a)

b分枝(2-3-2-22)
【6.8-17.2-24.1】
レッドデザイア(16-b)

c分枝(8-6-8-54)
【10.5-18.4-28.9】
オウケンブルースリ(13-c)
ダノンシャンティ(12-c)
ドリームジャーニー(8-c)
ブエナビスタ(16-c)

d分枝(4-2-3-36)
【8.8-13.3-20】
ヴィクトワールピサ(8-d)
ジャミール(3-d)
メイショウベルーガ(3-d)

f分枝(1-2-2-33)
【2.6-7.8-13.1】
トゥザグローリー(9-f)
ネヴァブション(14-f)
フォゲッタブル(8-f)
ルーラーシップ(8-f)


f分枝で過去に連対したのは

ヒシアマゾン(7-f)
1994…2着

ディープインパクト(2-f)
2005…2着
2006…1着

2頭のみです。参考までにヒシアマゾンは1995、1996でともに5着でした。f分枝は同年にGⅠ勝ちがあるような勢いがないと連対すら怪しいような気がします。

b分枝の連対馬は

テュデナムキング(22-b)
1983…2着

トウカイテイオー(19-b)
1993…1着

タップダンスシチー(23-b)
2002…2着
2004…2着

ゼンノロブロイ(2-b)
2004…1着

牡馬のみです。テュデナムキングのことはわからないのですが、近年牝馬が強いとは言うもののGⅠを複数勝つような馬の連対しかないのがb分枝。

連対を考えるならa、c、d分枝の中からと思う金曜日です。

ラジオニッケイ杯

2歳重賞ですね。来年のクラシックの中心になるような馬が今年も出てくるか?


印イットキマス!

◎イデア(1-l)
○ショウナンマイティ(4-k)
△①ダノンバラード(12-c)
△②ハーバーコマンド(1-l)
△③ウインバリアシオン(19-c)

中心はイデア(1-l)でいきます。1号族競争馬がよくかっていることもありますが、2004~2006で母父3-eが3連覇。2006は同じジャンポケ産駒の同じ母父サンデーの同じ1号族競争馬(分枝は違いますが)フサイチホウオーが勝っているので鞍上デムーロなら委ねられると判断しました。

しかしながら……◎以外は横ならびの印象がありもう少し考えることにしますが、馬券は単か複の1点でいくかもしれません。