週末重賞注目馬
出走馬が決まりました。
淡々と今回のレースの気になる馬を
福島
アースガルド
クォークスター
ジャングルハヤテ
トゥザグローリー
ドリームカトラス
リリエンタール
函館
キョウエイアシュラ
グランプリエンゼル
ケイアイアストン
ビービーガルダン
ボストンオー
ランチボックス
ワンカラット
今回も懲りずに馬単1点でいきますよォ(笑)
逃げ馬を見る
函館スプリントの逃げ馬の成績は
2000(33.9-34.8)
ダイタクヤマト2着
前走
中京OP芝1200
(32.8-35.5)逃5着
2001(33.5-35.0)
メジロダーリン2着
前走
東京G2芝1400
(33.6-11.3-35.8)先④8着
2002(33.5-36.8)
ショウナンカンプ4着
前走
中京G1芝1200
(32.9-35.5)逃1着
2003(33.5-35.8)
イシノグレイシス11着
前走
新潟OP直1000
1着
2004(33.7-35.7)
カルストンライトオ3着
前走
福島OP芝1200
(32.1-35.2)先⑥3着
2005(33.6-35.4)
ディープサマー3着
前走
東京3歳G1芝1600
(35.5-23.9-34.2)先②13着
2006(34.1-35.0)
ギャラントアロー12着
前走
中京G3芝1200
(33.3-35.7)先②13着
2007(33.8-35.1)
サープラスシンガー2着
前走
東京OP芝1400
(35.9-11.9-34.3)逃1着
2008(32.8-35.6)
ゴスホークケン5着
前走
東京3歳G1芝1600
(34.6-24.6-35.0)逃12着
ショウナンカンプとサープラスシンガーは休み明けです。
前走マイルカップのディープサマーとゴスホークケンは順位をあげています。マイルGⅠの厳しい流れの後に一本調子でイケるスプリント戦のおかげでしょうか。
ダイタクヤマトとカルストンライトオは前走オープン1200から前半1秒ほど遅いスプリント重賞で複勝圏内に。
…………まとまらないのは承知で書きましたが、ここまで酷くなるとは…………
連対した馬の前走との比較も書こうかと思いましたが…………
長くなるので………その………まッ、いっかァァ!
というキモチに汚染されて省きます(笑)
……“手抜き”とか思わないでェェェ(>_<)
斤量増減の関係もありますが、イク馬をアタマに買うには厳しい……くらいに思っているしだいです、ハイ!
イヤイヤイヤ、まだイロイロとあるんですが……
ちょっぴり
散漫な状態なので……
悪く言うと……
今日は
書くことに
飽きちゃったァァァァ!
( ̄∀ ̄)
どォォォォなの!?
どォォォォなのォォ……
( ̄・・ ̄)
こんな日もあるさ(笑)
ラジオニッケイ
さぁ、こちらは2006からハンデ戦に変わっています。
57キロを背負ったノットアローンが2着にきていますし、複系の馬券なら斤量をそれほど気にしなくてもよさそうな感じ……かな。
血の面では父ヘイルトゥリーズン系、ロベルトもしくはヘイローが重馬場開催の06を除き3年連続連対占拠しています。昨年はダンスインザダーク→マーベラスサンデー→シンボリクリスエスと複勝圏内を父ヘイルトゥリーズン系が独占状態。よほど父系のヘイルトゥリーズンもしくはターントゥが福島芝1800に合うのか、はたまたハンデ戦がそうさせるのか不思議なところです(笑)
時計は前半60秒前後の流れ。それほど速い展開はないでしょう。ちなみに登録馬で前走5Fが一番速かった流れはマイルカップ組の56.3です。マイルカップ組は前走ともに中団からの競馬なので、前走よりは位置取りが前になるかもしれないですね。