ウマウマなる人 -155ページ目

セントライト記念登録馬

ローズSに比べてこちらはしっかり見れるのでなんとかハッキリした傾向を見つけたいです。
アロマカフェ(7)
父マンハッタンカフェ(16)
母父ハートレイク(16)

ガナール(3-e)
父ザカリヤ(3-n)
母父パーシャンボーイ(14-b)

クォークスター(4-d)
父アグネスタキオン(1-l)
母父ヘクタープロ…(22-b)

ゲシュタルト(13-e)
父マンハッタンカフェ(16)
母父エンドスウィープ(4-r)

ゲームマエストロ(1-h)
父ゼンノロブロイ(2-b)
母父スピニングワールド(8-f)

コスモヘレノス(1-c)
父グラスワンダー(12-c)
母父エリシオ(10-a)

シャイニンアーサー(22-d)
父シンボリクリスエス(8-h)
母父SS(3-e)

シルクスチュアート(21-a)
父ゼンノロブロイ(2-b)
母父ノーザンテースト(14-c)

タガノイノセンス(5-e)
父マンハッタンカフェ(16)
母父ウッドマン(1-s)

ダークシャドウ(A4)
父ダンスインザダーク(7)
母父プライベートアカ…(1-s)

ナイスミーチュー(20)
父キングカメハメハ(22-d)
母父ファイアメーカー(19-b)

ファーストグロース(9-h)
父シンボリクリスエス(8-h)
母父SS(3-e)

フェイルノート(11-c)
父シンボリクリスエス(8-h)
母父SS(3-e)

ベストアンサー(1-d)
父アグネスタキオン(1-l)
母父サドラーズウェルズ(5-h)

ミキノバンジョー(8-f)
父グラスワンダー(12-c)
母父リヴリア(13-c)

ミッションモード(5-a)
父ガリレオ(9-h)
母父モンズン(8-a)

ヤマニンエルブ(1-w)
父サッカーボーイ(1-t)
母父ティンバーカン…(4-m)

ヤングアットハート(16-g)
父フレンチデピュティ(4-m)
母父SS(3-e)


牝馬の登録が1頭ありますね。




ローズS登録馬

阪神芝1800の条件になって3回しか開催されていないので、判断が難しくなりそうなレースです。条件戦の傾向も見ながらの予想が当てはまるか……


アキノフライ(2-d)
父グランデラ(5-g)
母父ラムタラ(22-b)

アグネスワルツ(22-d)
父ゼンノロブロイ(2-b)
母父ヘクタープロ…(22-b)

アドマイヤオンリー(7-e)
父クロフネ(2-r)
母父トウカイテイオー(19-b)

アニメイトバイオ(19)
父ゼンノロブロイ(2-b)
母父フレンチデピュティ(4-m)

アパパネ(9-f)
父キングカメハメハ(22-d)
母父ソルトレイク(2-o)

エーシンリターンズ(8-c)
父キングカメハメハ(22-d)
母父キャロルハウス(14)

オウケンサクラ(4-m)
父バゴ(2-d)
母父リアルシャダイ(……)

クリスティロマンス(22-d)
父シンボリクリスエス(8-h)
母父SS(3-e)

コンカラン(22)
父ジャングルポケット(11-c)
母父デラミロ(……)

スマートシルエット(4-m)
父ファルブラヴ(4-i)
母父デピュティミニ…(10-a)

タガノイノセンス(5-e)
父マンハッタンカフェ(16)
母父ウッドマン(1-s)

タガノエリザベート(2-b)
父スペシャルウィーク(3-l)
母父ストームキャット(8-c)

トゥニーポート(14-a)
父ステイゴールド(1-t)
母父ブライアンズタイム(4-r)

ニチドウルチル(4-m)
父ファルブラヴ(4-i)
母父ジョリーズヘイ…(13-c)

マイネアロマ(7-e)
父ロージズインメイ(1-l)
母父トニービン(19-b)

モーニングフェイス(4-k)
父スペシャルウィーク(3-l)
母父サドラーズウェルズ(5-h)

ラガーリンリン(14)
父クロフネ(2-r)
母父SS(3-e)

レディアルバローザ(16-a)
父キングカメハメハ(22-d)
母父テハノラン(8-h)

ワイルドラズベリー(3-o)
父ファルブラヴ(4-i)
母父SS(3-e)


このレースで重賞複コロ2週目はできそうにないです。

セントウルステークス

◎スカイノダン6着
○ダッシャーゴーゴー1着
△ショウナンカザン10着
△タマモナイスプレイ5着
△ヘッドライナー4着
△エーシンエフダンズ13着
△シゲルハスラット15着



スカイノダン(2-n)
父サクラバクシンオー(4-m)
母父ワイルドアゲイン(1-w)

自信を持って選んだわけなんですが、1つだけ不安がありました。それは2006勝ち馬シーイズトウショウ(FN3-l)と牝系の構成が似ていたこと。競争馬のファミリーナンバーこそ違えど、

シーイズトウショウ(3-l)
父サクラバクシンオー(4-m)
母父トウショウフリート(1-w)

父、母父の牝系が同じでして、“もしかしたら……平坦小回り向きかァ?”という思いがありましたが、父4号族&母父1号族の好成績を見てワタシは“イケる!”と押しきりました。

父(4-m)
母父(1-s)

このような馬がいたら来年以降は厚い印をつけようと決めました。

○ダッシャーゴーゴーが勝ち馬になったわけなんですが、こちらは

ダッシャーゴーゴー(18)
父サクラバクシンオー(4-m)
母父ミスワキ(16-g)

スカイノダンと違い、分枝の違いはあっても勝ち馬に推せる要素はありました。2004、2005と連覇した

ゴールデンキャスト(2-f)
父タイキシャトル(4-d)
母父ミニスキ(16-b)

父4号族&母父16号族という構成はダッシャーゴーゴーと同じ。まぁ、ゴールデンキャストが2号族であるがゆえにスカイノダン鉄板と判断した部分もあるので、当該レースは競争馬より父、母父にもう少し目を配るべきでした。


ファミリーナンバーの特徴や傾向がつかめない中、父や母父を加えて過去の傾向から馬券を決めているわけですが、連系の馬券より単複やワイド向きかな……という感じはしますが

ファミリーナンバーについてはまだまだ調べていきます。競争馬として、繁殖馬として傾向や特徴は違ってくる……のではないかと考えているので。

いつかは……

過去の傾向(父、母父の牝系)と競争馬のファミリーナンバーの特徴&傾向からイロイロと能書きをたれつつピンポイント予想してやるんだァ(笑)

まだまだ道程は長いですけどネェ……

今週は3歳限定重賞にダート重賞……ジャンプ重賞。しかも変則3日間開催。重賞複勝コロガシをどこで使うかはまだ決めていませんが、今週も無事に重賞複コロ的中させたいです。