今日は新しいスタッフの歓迎会を兼ねて…ハート


みんなでボーリング行った~音符

ボーリング得意なハズやったけど、久々過ぎて結果はボロボロ

もちろん大好きなキミも居たよハート

ラウンド1やって、ストラップ貰って、


終わって、寮までキミを送る事になってね。


車に乗って、そのストラップを車に吊したら、キミが

『僕のも』

って吊した

『そのつもりでした』

って


ダメだ。

完全に翻弄されてしまってる。

もう


キミの事

他のスタッフと同じになんて考えられへんわ。

10コ下になんて


あたしホンマにどうかしてるな。

でも


この想い。


少しでもいい


キミに届け…


んフー

恋はすっかり遠のいたと思っていたら…

当て逃げのような事故に合いました。



好き芽生えました。


でもなんだか久々のむずがゆさにどうしたらいのやら…


メールも電話も出来なくて。

でもやっぱり携帯が手から離れない。


メールを作っては消し、作っては消し。


毎日顔合わせてきたのに、今は目が会う度に照れてしまう


姿を常に追ってしまう


ワザとなのか偶然なのか…


私が食事休憩に入ると君も食事休憩に入る。


仕事でヘルプが欲しいとき、必ずそこに君が居てくれる。


たまたま2人の誕生日が近いから、2人でお祝いしようって決めてから、日を追う毎に君を近くに感じます。


君よりも10年離れた私は、とても今、苦しいです。


感情を表に出さない君が、私の前では無邪気に笑ったり、拗ねるのはなぜ?


簡単な私は


惚れてまうやろー(ノ>o<)ノ


11月4日


初デートは君と私の良い記念日になるのかな


でも既に、私は君の事が好きみたいです。


たとえ儚く終わったとしても、久々に恋心を感じれた事に感謝しよう。


明日また会えるのが楽しみやな。


うん。


よしゃ。



先程、お通夜から帰宅しました。

広い式場だったにも関わらず、人が入りきらず外にまで溢れ出るくらい沢山の弔問客で…

旦那様の人柄に改めて感服しました。

亡くなった時にその人の人望がわかるって言うけど…

まさにそんな感じだった。

まだ半年の赤ちゃんも、終始おりこうさんで。

喪主になった友達は憔悴しきった様子で…

最後の喪主挨拶では気丈に振る舞い、私達参列者に対して1つ1つの言葉をゆっくり返していた。

それでも、旦那様の人柄を称えたあとの言葉

『……まだ結婚して一年も経ってないのに…

…こんな事未だに信じられなくて…まだこうしてても、おはよって起きてくるんじゃない?って思ってます…

でもやっぱりこれが現実です』


友達の本音。

こらえていた涙が溢れて声がかすれていた。


それを、身動きもなく、じっと見つめていた赤ちゃん。

全てが何かドラマの1シーンのようでした。


旦那様側の意向で、49日法要の納骨のち、友達は赤ちゃんと共に籍をはずすそうです。

まだ若い事、恋愛というよりはできちゃった婚だった事などなどの理由だそうです。


もうそんなとこまで決まったなんて…現実はドラマよりも凄いんやな…


なんか


なんか


第三者の介入する所ではないねんけど。








仲良かったメンバーで両手をいっぱいに広げて抱きしめてあげたい。

おかえりなさい。
落ち着いたら、ゆっくり。ゆっくり。前に進んでいこうね。


友達に結婚の夢を叶えてくれた、かけがえのない赤ちゃんを授けてくれた旦那様。

この先、友達の一大事には必ず心の支えになってあげてね。

R.I.P.