いざ付き合う事になった途端、アタイの不安爆発

キミの想うワタシはこれでいいの?
キミも今までの人と同じようにすぐに冷めてしまう?


悶々してしまって肌もくすむ始末ダウン

こりゃイカンと思い、今までの彼氏には聞いたことなかったけど勇気を出してメールできいてみた

『ほんまにワタシでいいん?』
そしたら

>そんなん心配せんでもず~っと一緒やで,俺わメグといる時が一番幸せやし楽しい,逆に俺が俺みたいなんでぃぃんかな?って思うしな,
>これからもメグが俺の事想ってくれるなら俺はいつまでもメグのそばに居る絶対いる☆てゆーか居たい☆てゆーか放さんし♪誰にも邪魔させん♪
>
>なぜならビックリマーク愛してるからドキドキ


聞いてみるもんやな
少しラクになった。

不安が強くなったのは、クリスマスまでおあずけするつもりやったのに盛り上がってしまって、勢いで愛の巣へイってしまったから( ̄∀ ̄)

31歳我ながら情けない…


キミはアイシテルと何回も言ってくれたけど、やっぱり3ヶ月先に信じることにする。

3ヶ月後に言ってくれたら次は1年後。

少しずつ確実に前に進めたらいい。


今?

もちろん不安はまだまだあるけど、それ以上に幸せです。

キミに出会えて良かった。

3ヶ月後に改めてそう伝えたいと思う。


キミと初デートしてから一週間
『真剣に聞いて欲しい』

と告白されましたドキドキ

今までの失敗が走馬灯のように頭を駆け巡り、たくさん悩んだけど、アタイたち付き合うことになりました。

毎日一緒に働いてて、まさかこんな展開になるなんて。

若いキミは完全にワタシではなく『恋』に夢中。

それからキミの仕事終わりを待って、夜に車の中で会うのが今の日課。

付き合う事になってからキミがどんどんカッコ良く見える。

ワタシはだんだんキミの事がホントに好きになっていく。

キミをマンションまで送る時、いつもなかなか降りない。
いつも、何かしらの不安をぶつけてくる。

『メグはどんな人が好き?』
『どんな事されたらイヤ?』
『俺どうしたらいい?』

ワタシは答える
『そんな事聞かない人が好き』

キミ 凹む(笑)
ワタシ 喜ぶ(笑)


ワタシはキミに言った
『キミがワタシのこと好きなんやったらそれでいいやん。』

ワタシはMとかSとかで言うなら、Mやと思っていた。でもどうやらキミに対しては今は完全にサディストのようです。

早くキミがワタシに
『何やってんねん。はよ来いや』
みたいに強く言ってくれる日が来ないかなぁ( ̄∀ ̄)

ワタシの真のココロは年下のキミに従いたいのですよ。


でもいざ甘いムードになったらキミの動きは一転して超セクシーになる。

指が。腕が。

主導権がワタシからキミに変わる。

ワタシはキミのその瞬間が好き。

優しい指、柔らかい唇に吸い込まれてしまう

何もできない狭い車内が今のワタシたちのデートスポット。


キスと愛撫だけの甘い甘い時間


キミと早く1つになりたいけど、今はまだもう少しこの甘い時間を楽しみたい。


営業中のささいな時にキミがワタシに触れるだけでキュンてなる。

妄想が膨らんでいく(笑)

これは初夜を迎えるまでにしか味わえない格別な感覚ね。


まさに恋愛☆


※FSはしばらく保留です。


今日はキミと2回目のデートラブラブ

っても昼過ぎに歯医者があったから、夕方から~音符

買い物行って、晩ご飯はお寿司食べた~いキラキラって事で、とれとれ寿司へDASH!

したらそこの店員の対応が適当な感じやったからキミは早々に食べて『感じ悪いし出よう』と…

そこ。こだわるんやね( ・_・)Фメモメモ

新しい発見ですドキドキ

スタバでコーヒー買って、ベンチでタバコ休憩。


今日は手をつなごうとしてきたときに、たまたま私鼻がかゆくてあせる繋ぎそこねたら、キミはめげずに腰に手を回してきた。

で、カラオケ行ってすぐに私のケータイに父親から電話。
身内の訃報でした。


急遽解散しなきゃいけなくなって、キミの家まで送ったら、なかなか車から降りないキミ。


どうやら、前回手をつないだので今日はチウする予定だったらしい(笑)

『今日やったのに!』とメールが来てました


か …


可愛すぎる


ちょっとでも時間があったら2人で会いたいって…


何もかもいちいち、なんて可愛いんやっ(^w^)


毎日顔合わせてるのに、そう言ってもらえる事が嬉しいなドキドキ


ただ、キミは恋にいっぱいいっぱいで私の訃報に対して全くノーコメントなのが残念だよ。


亡くなったのは私を可愛がってくれていた叔母さんでした。

叔母さんはキレイな顔でスヤスヤと眠るように穏やかな顔でした。長年腎臓に病み苦しめられていたのに最後は、シエスタの中で旅立ったそうです。

叔母さん。今までありがとう。
どうかゆっくりと、安らかに休んでね。