今日は再びちっちの実家へ

ちっちの私物を取りに行ってんけど、お義母さんがうどんを用意して待ってくれていました

前回から日が近いこともあってか緊張もせずに美味しいうどんをバクバク☆
ちっちは寮にほとんど何も持ってきてなくて、CDとかマンガもやけど、テーブルすらなかったの。
適当に実家から持ち出して、そのあと足りない全身鏡とテーブルを中古家具やさんで見つけて、なんとセットで2500エンでゲット
家具選んだり、キッチン雑貨買ったりってゆうのが楽しくて独りでニヤニヤしてたよ(≧∇≦)
そのあとはアタシの実家に寄って、お茶してみた。
母とご対面。
なかなかの緊迫したムードで、お茶がお客様用の茶托やったのが笑けた(笑)
ひとまずはこれでお互いの親を紹介出来たので良かった。
ちっちとは不思議なくらい違和感がない。
アタシの今までの恋愛の悪いクセである『別れそうセンサー』が全く作動しない。
なんか違うってゆうのもない。
なんだかんだ毎っ日ずっと一緒やし、そろそろ何かイヤなとこあってもいいハズやけど、
ない
それよりも『縁』を日々強く感じる。
素晴らしい事。
相手を信じるってゆうのは、信じようって考えるんじゃなくて、一切疑う気持ちが沸き起こらへん事なんかなっておもいました。
家族ってそうやもんな。
お兄ちゃんが何でお兄ちゃんなんかとか、考えへんのと同じように、居るのが当たり前ってゆう。存在に違和感がない。
アタシの恋愛に対する疑心暗鬼は日々少しずつ無くなってます。
ありがたい。
ありがたい。


ってゆう… 

