こんばんは!!!元高校球児の松です!!!
『応援してください、という気はない。応援してもらえる選手であり続けたい』
イチロー選手がマイアミ・マーリンズの入団記者会見で発した言葉です!!!
これって、イチロー選手だから格好良いですよね☆
これを、自分が言ったら・・・囧rz
2009年、イチロー選手(以下選手を省きす。すみません!)は首位打者をツインズのマウアーと競っていました。
ある記者が「今日のマウアーの成績が気になるか」と聞いたところ、
「全く気にしない。自分のコントロール外のことだから」と答えました。
(;゜0゜)
ライバルとの相関関係によって決まるので.330で首位打者になれることもあれば、.350でもダメな時もあります。
制御不能な相手の成績を気にするより、自分がやるべきこと、できることに集中したほうが遥かに生産的だし、無駄なストレスも少ない。。。
この年、イチローは.352でしたが、マウアーはその上をいく.365・・・。
結果的にタイトルを手にすることは出来ませんでした。
しかし、自らの事をやりきったイチローに後悔の念は少なかったと思います。
2013年に日米通算4000本安打を達成した時は、
「4000のヒットを打つには、僕の数字で言うと、8000回以上は悔しい思いをしてきてい る。それと常に、自分なりに向き合ってきたことの事実はあるので、誇れるとしたらそこじゃないかと思いますね」
という、これぞプロ中のプロだと感じさせる発言をしました。
イチローの魅力は?と聞かれ、
イチローの魅力は?と聞かれ、
「走・攻・守揃っている」と答えることもで出来るけど、「選手として素晴らしい」「生き方が個性的」と思います。
そして、その個性的な生き方の1つが、メディアやファンにペコペコしないことだと思います。
自責で考えるイチローはやっぱりすごいです。
【自責とは・・・】
自分で自分の過ちをとがめること。また、自分に責任があると考えること。
あれだけ練習して、あそこまで上り詰めたのにやっぱり『自覚』です。。。
ここから何を学ぶかですね・・・。
プロフェッショナルや各部門の専門家は追求するところまで追求すると、
行き着くところがあると言われます・・・。
それは・・・
自責で考えるイチローはやっぱりすごいです。
【自責とは・・・】
自分で自分の過ちをとがめること。また、自分に責任があると考えること。
あれだけ練習して、あそこまで上り詰めたのにやっぱり『自覚』です。。。
ここから何を学ぶかですね・・・。
プロフェッショナルや各部門の専門家は追求するところまで追求すると、
行き着くところがあると言われます・・・。
それは・・・
『他力』だそうです(*^o^)乂(^-^*)
他力を感じれる人でいたいです…





