外はこんなにいい天気で。

でもワタシは室内でイライラ。



生理前だからか。

それともこの今の状態をどう変えていくか

考えているからか。



時間はどんどん過ぎていって

そして光熱費もどんどん払っていって。



もうPCつけるのやめよう


って思っても、とても意思の弱い私はすぐつけちゃって。



ひどくイライラする。



寝起きのイライラ。

暑さのイライラ。

不甲斐ない自分へのイライラ。



前の日に「明日はアレをしよう」とか計画立てても

実際に行動に移せたのはほんのわずか。



これじゃいかん。と思っても。

奮い立たせる気力がない。






イライラする、自分に。





とりあえず、お昼ゴハンを食べましょう。




結婚するならどの芸能人? ブログネタ:結婚するならどの芸能人? 参加中


なんか相手は芸能人なんだし誰でもいいかもとか思ったけど
男前の遺伝子は残したい。。。



そんな理由で一番好みの顔の山P。




ブザービートの見過ぎかもね~。
でも山Pが出てるドラマは結構どれもツボやしぃ~。


結婚できるものならホンマに芸能人と結婚してみたいさ。



ただこちらは望んでいても
あちらに自分を選んでくれるという確証もなければ自信もない。フフフ。


まぁ夢見るくらいがちょうどいい。



恋人のケータイの中身って、気になる? ブログネタ:恋人のケータイの中身って、気になる? 参加中
本文はここから
BeeTV ドコモのケータイからはこちら
BeeTV PCやドコモ以外のケータイからはこちら
恋愛ドラマ「神児遊助のげんきのでる恋」
恋愛ドラマ「神児遊助のげんきのでる恋」




ワタシは絶対見ませんね音譜
だって見られてもイヤだし。

今の彼氏とは、ずっと持ってたケータイとは別に
家族割りケータイ持ってるんですが、「ただ友」が売りな会社だけに
そちらの機種を使ってる友達には番号を教えてタダで連絡してます。

そしてずっと持ってるケータイは「景対」で売ってるとこですが
そちらには彼氏に言えないようなメールとか「人」とか入ってます。

彼氏もずっと持ってるケータイにメールがくると
運転中なら「ちょっと見て」って感じで見ますが、それだけ。

彼に来るメールはだいたいがスパムみたいなメールなので
見てもいいよって言われるんですが、ほんとにイイよっていわれないと
絶対見ません。


そういや最近なんかメールがきてて、その返信うつとき
やたら隠すなぁ。。。
まぁそれでも見ないですがね。

ヒミツがあるのはきっとお互い様なので。


それでも最近はマジで回数増えてますね。
それに肌身離さないし。

そんなことしなくても見ないわ!!
プププ( ´艸`)


まぁとにかくケータイは「見ない」です。
いくら付き合っててもプライベートがあると思うしね。

ワタシ的には
「そんな隠してまで返信せなアカンことがあるんや」
「そしたらワタシもヒミツ作ってやる!」
くらいの勢いでやってます。



ただ抱きしめてほしいだけ。






ただ優しい言葉がほしいだけ。








一番そばに居てほしいと思う人は


ダレ?








今 一番に顔が浮かぶのはダレ?












そばにいてほしいと願っても




それは叶わないことであって。








ココで吐き出すしか方法はなくて。










見つかりたくないけど


見つけて欲しい自分がココにいて。










気持ちが空回りをして。










独りよがりだけど


この気持ちも嬉しくて。








それでもアナタからの着信は


ワタシを元気にするんだ。








アナタが寂しいときだけ


そんなときにワタシのことを思い出してくれるんだよね?




「あ、都合よく今、相手してくれるヤツがいる」って。




それでも嬉しくなるんだ。






バカなワタシ。









どうすれば必要としてくれますか?










どうすればアナタのココロの中で大きな存在になれますか?












どうすればワタシはアナタに愛されますか?












大切な人から聞けないその言葉を












アナタはいつもワタシに言う












ワタシはアナタにとって










今 どういう存在になってますか?












触れ合えるわけでもないアナタを










触れられることのないワタシを










アナタはどうしたいのですか?












ワタシたちはどこへ向かっているのですか?










終わらせ方がわからない










それでも もう 終わりにしようよ










そう思っているころに








アナタはワタシに連絡してくるのです












「忘れないで」










そうささやくかのように