こんばんわんわん
クールです
今からアクアちゃんとデートなのですが、その前にちょいとブログ書いちゃいます。
だってめちゃくちゃ書きたいことが。。。。。。
アクアちゃんによる、シーでのおもひではそのうちアップする予定ですが、、、、、
とりあえず、ワタクシ目線で書きマッスル
22日にネズミの海の国に行ってまいりましたが、
アクアちゃんと付き合った当初、ワタクシは恋人とネズミの国に行ったことがなかったので、夢だったのです。ネズミの国でいちゃいちゃするのが。
なので、
「アクアちゃんとネズミの国いきたいな
」
女の子らしいアクアちゃんなら「うん
行こ」
って帰ってくると思いきや、
「え?本気?あんまりいい思い出ないし、まぁクールがどうしても行きたいならいいよ。」
えーーーーーーー!!!!!!!
ってな感じで、あえなく却下
。
そんなアクア姫がクリスマス目前のある日いきなり
「クール、クリスマスらしいところ行きたい!!あっ!ネズニーランドいこ!!!」
「え!!!!う。。。。ん。いいよ」
(あんだけ一年前は拒否してたのに。。。。)
まぁいいのです。むしろせっかく乗り気になってくれたのですから!!
そんな感じで夢の国に行くことになり、当日、二人で朝からとかアラサーには無理。
ってことで、午後出勤です。
やはり平日だったので、結構空いてました。まずは、船に乗ったりシンド○ット乗ったり、とかわいらしいものに乗って、ついにセンターオブ○○ースへ!!!!
「やっほ~いアクアちゃん!一時間も待たないよ!!」
「ラッキーだね。」
と並んでました。
アクアちゃんはシーに来たのは2回目で、あんまり乗り物も得意ではないっていう事前情報はワタクシ知っていたのですが、、、、、
結構並んで時間がたった時、
「ね。クール。
あそこに急降下、急上昇とか書いてあるんだけど、平気なわけ?
」
「え、、、、
一回ちょっと落ちるだけだよ。ごにょごにょ、、、、、」
「それって、カリ○の海○と比べるとどうなわけ?
」
「え、、、、、」
(そこ基準だったのか、、、、それよりかは急降下とかは言えない。だってアクア姫なら途中退出しかねない。)
「まぁ大丈夫だよ」←逃げた。そしてうそ。
「よかった。
」
(やばい、、、、、
でもこれそんなにこわくないよな、、、うん大丈夫なはず!!!!)
はい。乗りました。
降りた後アクアちゃん

まぁなんとかそのあとは夢の国のおかげで、ルンルンだったのですが、
閉園直前にファストパスにて、インディー○ヨーンズに行く予定でした。
「クール、これはカリ○の海○と比べるとどうなわけ?」
(きた
いやさっきよりかはましだし)
「大丈夫だよ
」
「さっきうそついたし、でもさっきのより大丈夫なんだよね?なら信じる。」
はい、乗りました。
出発前に手を繋ぎ、大丈夫だよ。となだめ、アクアちゃんの反対の手は、バーをしっかり握っていたのですが、
スピードが上昇したころ
「片手むりーーーーーーーーー!!!!!!
」
ワタクシの手を振り切り、バーを両手でしっかり握りしめたため、ワタクシの手は離れますよね?
その瞬間
「腕つかんでてよ
」
声でか!
てか声低!!!
あんなアクア姫の声聞いたことありませんでした。今まで。
そして降りたときに

ほんとにダメだったんですね。←今更。
でも、新たなアクアちゃんの一面みれて、楽しかったです。←え?
次回のアクアちゃん視点の夢の国編をお楽しみに~~~~~
クールでした
メリー
クリスマス

クールです

今からアクアちゃんとデートなのですが、その前にちょいとブログ書いちゃいます。
だってめちゃくちゃ書きたいことが。。。。。。
アクアちゃんによる、シーでのおもひではそのうちアップする予定ですが、、、、、
とりあえず、ワタクシ目線で書きマッスル

22日にネズミの海の国に行ってまいりましたが、
アクアちゃんと付き合った当初、ワタクシは恋人とネズミの国に行ったことがなかったので、夢だったのです。ネズミの国でいちゃいちゃするのが。
なので、
「アクアちゃんとネズミの国いきたいな
」女の子らしいアクアちゃんなら「うん
行こ」って帰ってくると思いきや、
「え?本気?あんまりいい思い出ないし、まぁクールがどうしても行きたいならいいよ。」
えーーーーーーー!!!!!!!
ってな感じで、あえなく却下
。そんなアクア姫がクリスマス目前のある日いきなり
「クール、クリスマスらしいところ行きたい!!あっ!ネズニーランドいこ!!!」
「え!!!!う。。。。ん。いいよ」
(あんだけ一年前は拒否してたのに。。。。)
まぁいいのです。むしろせっかく乗り気になってくれたのですから!!
そんな感じで夢の国に行くことになり、当日、二人で朝からとかアラサーには無理。
ってことで、午後出勤です。
やはり平日だったので、結構空いてました。まずは、船に乗ったりシンド○ット乗ったり、とかわいらしいものに乗って、ついにセンターオブ○○ースへ!!!!
「やっほ~いアクアちゃん!一時間も待たないよ!!」
「ラッキーだね。」
と並んでました。
アクアちゃんはシーに来たのは2回目で、あんまり乗り物も得意ではないっていう事前情報はワタクシ知っていたのですが、、、、、
結構並んで時間がたった時、
「ね。クール。
あそこに急降下、急上昇とか書いてあるんだけど、平気なわけ?
」「え、、、、
一回ちょっと落ちるだけだよ。ごにょごにょ、、、、、」「それって、カリ○の海○と比べるとどうなわけ?
」「え、、、、、」
(そこ基準だったのか、、、、それよりかは急降下とかは言えない。だってアクア姫なら途中退出しかねない。)
「まぁ大丈夫だよ」←逃げた。そしてうそ。
「よかった。
」(やばい、、、、、
でもこれそんなにこわくないよな、、、うん大丈夫なはず!!!!)はい。乗りました。
降りた後アクアちゃん

まぁなんとかそのあとは夢の国のおかげで、ルンルンだったのですが、
閉園直前にファストパスにて、インディー○ヨーンズに行く予定でした。
「クール、これはカリ○の海○と比べるとどうなわけ?」
(きた
いやさっきよりかはましだし)「大丈夫だよ
」「さっきうそついたし、でもさっきのより大丈夫なんだよね?なら信じる。」
はい、乗りました。
出発前に手を繋ぎ、大丈夫だよ。となだめ、アクアちゃんの反対の手は、バーをしっかり握っていたのですが、
スピードが上昇したころ
「片手むりーーーーーーーーー!!!!!!
」ワタクシの手を振り切り、バーを両手でしっかり握りしめたため、ワタクシの手は離れますよね?
その瞬間
「腕つかんでてよ
」声でか!
てか声低!!!
あんなアクア姫の声聞いたことありませんでした。今まで。
そして降りたときに

ほんとにダメだったんですね。←今更。
でも、新たなアクアちゃんの一面みれて、楽しかったです。←え?
次回のアクアちゃん視点の夢の国編をお楽しみに~~~~~
クールでした
メリー
クリスマス


