昨日移植してきました。
今回は内膜の育ちがゆっくりだったのでD26での移植になりました。
相変わらず体調良好。
最近は飲み
に行く機会が多く、移植前日も職場の仲良し3人と焼肉を食べに行き、
ゲラゲラ笑いながら遅くまで飲みました
当日は昼頃にのんびり起きて、掃除洗濯、入浴をすませ、14時にクリニックへ。
2回目なので慣れっこです。
20分ほどでコーディネーターさんに呼ばれ、今回移植する胚盤胞の説明を受けました。
前回ダメだったら2個移植と決めていたので、今回は胚盤胞2個。
ひとつは blast3 もうひとつは shrink と書いてありました。
shrinkのほうはたぶん凍結前は4BBだった子です。
以前にshrinkしていても妊娠率の差は全くないという浅田先生の記事を読んでいたので
それほど動揺はしませんでした。
blast3の子は凍結前に3ABだった子かな?そのあたりの説明はありませんでした。
アシストハッチングの説明がなかったので聞いてみたら
「ふたつともしてありますよ!」とのことでした。
コーディネーターさんから移植は3:20~3:30になりそう と聞いたので
お腹がすいたし、時間があるし・・・と
受付に断りを入れて、地下街のパン屋さんにおやつを買いに行きました。
すぐに戻って飲食可の席でパンをムシャムシャ
食べ過ぎてお腹がいっぱい。
でも膀胱が空っぽな感じで、ジュースをグビグビ
ぷはー! お腹パンパン! 苦しい~
っと思ってたら呼び出しの電話が入りました。
思ったより20分も早く呼ばれたので焦りました
ALCではスカートで行けば着替えの必要はないとのことで、私服のままパンツを脱いで
キャップをかぶるだけのスタイルで移植の部屋に入ります。
台に上がって、何度も名前の確認を済ませ、最後に先生登場。
なんと今回も院長でした
ゴッドハンドだぁー
ラッキー!
土曜日も院長がいるんですね!
天井に子宮のエコー画像と顕微鏡の画像が映されていました。
看護師さんが「あれが子宮内膜で・・・」とか細かく説明してくれていて、タマゴが映し出された瞬間
「おっ!もう飛び出してますね!いいタマゴですね~~
」と言ってもらって
とても嬉しくなりました。憧れの雪ダルマ型にハッチングした元気な子です
今回は前回より管を通すときの痛みがあったけど、子宮が後屈してると言われたことがあり
オシッコがあまり溜まってなかったせいもあるのかな?と思います。
ルトラールを飲み始めて3日目から胸が張っていて、時々生理痛みたいな痛みがあるので
子宮収縮の痛みかな?と思い、やっぱりリトドリンを処方してもらうことにしました。
不整脈の状態を見ながら飲もうと思います。
フライングは6日目からでいいかしら?
これでダメなら少しお休みして海外旅行の計画をたてまーす