プラノバールを飲み始めて今日で4日。
思ったほどの吐き気はなく、私って鈍感なのか
薬が効かないのかと心配してました。
が、今日から基礎体温がグンっと上がったので一応効いているよう。
ブセレキュアのスプレー翌日の夜あたりから排卵痛があり、たぶん36時間で排卵した模様。
すげーーー!
おもしろーーい。
簡単に体がコントロールされちゃった。
この薬を発明した人、天才だな。
そして本題。
昨日はちょっとしたことでオモシロダンナとケンカになりそうになり、たまった不満が爆発してしまった。
いろいろ話しているうちに
「なんでそんなに子供ほしいの?」
って言われた。
理由ってありますか?
子供が欲しいのは女として当たり前の感情だと思うんだけど。
だから辛くてもこんなにたくさん不妊治療を受けている人がいるんじゃないですか?
不妊なら女が頑張らないと授からないんだもん。
は?
じゃあ、どうゆうつもりで協力してるの?
ギャンギャン言いたくなるのを何とか抑えた。
協力してくれるのは感謝してるけど、どうせなら共感して協力して欲しい。
でも伝わりそうにない。
私自身はそんなに薬の副作用は強くないし、痛みだって我慢できる。
金銭的に無理はしていない。
辛いのは仕事との両立や今回みたいに旦那さんと温度差を感じた時のストレス。
時々こうやって負のスパイラルにハマる。
こうなってしまうと治療法はなく、時間が忘れさせてくれるのを待つのみ
ストレスはいかん。
プロラクチンが上がってしまう
ああ、ストレス発散せねばね。