今日はKen先生、Julie先生、Allen先生のお馴染みのメンバーでした!

やっぱり、DWEのパフォーマーをやる先生って凄いです。
いつもきちんと子ども(観客)のことを考えながら、会場の準備をする度に、舞台配置に対する客席の配置をあーでもないこーでもないって考えながらやってくれるんだよね。


正直、日本人スタッフよりもかれらの方がエンターテイナー意識が高いので、いつもムードメーカーなのはパフォーマーの先生たちの方なんですよね。
しかも、エンターテイナーやりながら子どもの安全にも気を配り続けてるし。

自分はいつも両立が上手くいっていない気がしているので、見習いたいと感じることがいっぱいあるんです。
エンターテイナーになり切ると周りが見えなくなるし、周りを見ているとエンターテイナーになれないし。


ユーザースタッフは、自分としては、第一にエンターテイナーであって欲しいものなんで、自分はその方向性で頑張りたいんですけどね……なかなか上手くいきません(苦笑)



修行が足りんのじゃー!!





……今回のイベントは、なんだか、子どもたちに元気をもらえたイベントでした。

と同時に、ユーザースタッフの扱われ方に大きな不満を抱いたことがあったので、それについてもなにか後々書くかも知れません。



……なんにせよ、受けた質問がどんなに少なくても、ユーザー様たちとの交流は、本当に楽しいですね(笑)





なんか徒然なるままに書きすぎたので、今は取り敢えずここで終わりにしておきます!(汗)





My favorite dance in DWE events used to be the one with Clap-Your-Hands song, when I was 10 or younger.

Now, it's the same; I suddenly noticed it, today. lol
9日、今週土曜日、
東京は立川、
立川クレストホテルにて開催のイベントに、


似せたい17ことRimiがやってきます!



"聖☆おにいさん"の御膝元だとかなんとか思いながら……じゃなかった、皆様にお会いできるかも知れないことを楽しみにしながらいますので、皆様、是非とも仲良くしてやってくださいね!(笑)


宜しく御願いします!




I hope I'll feel like I'm in Florida on the day... lol

People who are coming, do not catch cold!
はい、前回の記事で答えさせて頂いた質問に対して、ちょっと追記といいますか、
回答にほんの少しリベンジ
させて頂きたくて、再び筆をとりました…

……ぇ?それにしては更新が遅い?

……どうも申し訳ありません…!(平伏)



そんなわけで、気を取り直しましてまずは、前回の記事について、ザッと振り返ってみようと思います。


質問者様の御子さん(2歳8ヶ月)が
Step By Stepのアクティビティの映像を見ている間に
アクティビティの"正解"まで一緒に見てしまっては、
いつしか
アクティビティの質問を理解するのではなく
質問の"答え"を丸覚えしてしまう

のではないか?

以上のような御質問だったと思います。


そして、それに対する自分の回答は、

「3歳手前の頃は真似っこ遊びを好む時期だし、
その遊びの最中でアクティビティの"答え"に相当するものを覚えていけるだろうから、
"答え"を見せることに問題はないのでは」


というような内容だったと思います。


で、前回記事に質問者様からコメントを頂きまして、そちらの質問回答については自分の解釈で間違いなかったようでした。

安心した…!(汗)


しかしながら、質問を頂いた際に質問者様がおっしゃっていた
Step By Stepを御子さんに見せている間に
映像がいちいちすぐに止まってしまう

という点については、それが一体どのような状況なのか自分の理解が不足しており、上手く回答できずにいました。



今回記事でリベンジさせて頂きたいのは、そこについてです。





Q's +α
止まるというのは、指示があり、絵を描く時間止まって、しばらくしたら自動再生。こちらで再生ボタンを押せば再生するけれど、押さなかったらかなりの時間止まっていて。




これについては、多分、教材自体が、

子どもがいつか
質問の内容を理解しながら反応できる年齢

(ゲームやお勉強など、ある程度複雑なルールに則り行動することが要求されるものに対応できる年齢)
になってからも同じ教材を使えるように

予めつくってあるのだと思います。



個人的に思うのが、
DWEという教材はそもそも
乳幼児に見せっぱなしにして使うようにはできていない

ということ。

子どもがまだヨチヨチである内から好き勝手に触らせていても教材を最大限有効には使えないし、
教材をそんな使い方にしていて子どもが親の思うように英語を学習できるかというと大間違いだと思うのです。


つまり、Step By Stepの映像が「すぐに止まる」ようでしたら、
ある一定の年齢までは
映像が止まってしまっても
すぐに再生ボタンを押してあげられるように
親御さんが子どものすぐ傍で控えていてあげる

のがいいのではないかと思うのです。


アクティビティの質問の直後にその"答え"を見ることができなかったら、
質問とその"答え"が結び付き合いにくくなる
でしょう?

大人だって、なにかを勉強しているときに問題集なんかをやっていて、質問に目を通した直後に勉強を中断してしまったら、なにに答えるべきだったのかを思い出すのに時間が掛かるし。
解りやすいと評判のテキストなどは、公式と例題がお互いのすぐ傍にある。

それと、変わらないことだと思います。


大人と子どもの学習のプロセスは、確かに、互いに大きく異なると思います。
大人が体系的に覚えられる覚えられるものも、大人ほど言葉を操れない子どもは感覚的に覚えたりするのだから。

しかし、
単純明快な方が解りやすいのは、
誰しもきっと同じ

です。


アクティビティのDVDをゲームの提供者として認識しにくい年齢のときには、なるべく、質問と"答え"がお互いに単純に結び付くように使ってあげて欲しいです。





……以上、前回記事の質問に対する追記、及び、リベンジでした!


ここまで長々とお付き合いくださった皆様、
そして、質問をくださったぺんこ様、
改めまして、ありがとうございました!



これからも、質問には精一杯答えさせて頂きます!

以前頂いた質問と内容がカブるような御質問でも、
"今の自分"がそのときの精一杯で回答させて頂くつもりです!



皆様、どうぞ、宜しくお願い致します!
さて、またまた日にちが空いてしまいました……が。


今記事では、先日久々に読者様から質問という名の素敵な記事のネタを頂いたので(……)、一生懸命答えさせて頂こうと思います!






息子(2才8ヵ月)が、Step by stepのDVDを見たがったので見たのですが、アクティビティの答え(?)も出て覚えてしまったら・・・と思ってしまいました。やっぱり見せないほうがいいのでしょうか?
すぐに止まるからイマイチな反応だったりはしたから今後見るかは分からないのですが。




アクティビティの答えというのは、
身体を動かすアクティビティの中で出てくる指示に対しどう反応すべきか
という部分のことでしょうか?

取り敢えず、まずは、そういう観点から回答するつもりであれこれ書いてみますね。



確かに、お母様としては不安ですよね。
だって、できることなら、
リスニングしたものをそのまんま理解し、それに準じて反応して欲しい
わけだし。


しかし、当の本人である子どもが、いくつなのか。
ちょっと、自分がこれと同じ年齢のときどうだったのか、考えてみてください。


ちなみに自分ですが、
覚えていません(苦笑)

というか、断片的な記憶はあるのですが、
そのときになにを見たのか、
そのときになにを理解したのか、という、
具体的な記憶がない

んです。

なぜなら、このときは言葉を今のようには理解していなかった。

耳にしたものを真似っこしたくなったら真似っこし、
自分の置かれた状況のイメージが以前に耳にしたなにかのイメージと合致したら記憶の中にあったその音を発音し、
誰かに話し掛けられた言葉があってもその中でも自分の理解できているものはそんなになかった。

……多分、そんな時代だったんだと思います。


実際、2歳~のヨチヨチに毛が生えたくらいの子と接していると、
それくらいの年頃の子には、
真似っこしたりされたりといった遊びを喜ぶ子が多い
ような気がします。


そして確かに、今自分がしている児童英語教師資格の勉強用の教科書にも、それくらいの年齢の子にはそういう遊びを好む傾向があるとありました。

なんだろう、簡単に言ってしまうと、ごっこ遊びの前身みたいな?

1歳半くらいから"見立て遊び"や"ふり遊び"などといった「○○のつもり」になる遊びを好み始め、
3歳以降になってくると役割分担や感覚の共有などが必要になってくる"ごっこ遊び"などの集団での遊びができるようになってくる、
その、丁度真ん中の。
みんなでおんなじものを真似っこして遊び、
だんだん感覚の共有が芽生え始めているようなイメージ。

(今日読んだばっかりの内容なので、ちょっと解釈に自信がないし、内容もかなり朧気なんですが…/大汗)



そんなときに、映像でアクティビティを"答え"付で見せてあげたなら。

"Clap your hands!"では手を叩き、
"Stamp your feet!"では足で床をドンドンと鳴らし、
"Turn around!"ではクルリと身体ごと回る

というのが、真似っこしながら覚えられるのではないでしょうか?



個人的には、
DVDの映像のアクティビティとその"答え"には
動作を覚えられる真似っこのチャンスがいっぱい転がっている

と思います。

動作に関わる単語って、動いた映像じゃなかったら、その単語の正しいイメージが残りにくいじゃないですか?
それを、動いている正解を見ながら、自分も真似っこしてみて、学習できる。

動画でアクティビティを見るって、3歳の手前くらいの子にとって、そういうことなんじゃないかと思います。



そんなわけで、
アクティビティをその"答え"と一緒に見せてあげることは
どんどんやっちゃってもいいと思います!


今は寧ろ、
そうやってアクティビティの"答え"を覚えていってもらっていい時期
なんじゃないかと思うのです。



……でも、すぐ止まってしまうって、それは確かに見飽きちゃいそうですね…
というより、大人でもイライラするし、小さな子だったらすぐに「もういいや」ってなってしまいそうで怖い…(苦笑)


でも、実は
「すぐに止まる」という状況がどんなものなのかが
イマイチよく解っていない
んですよね…(汗)

ですから、御手数でなかったら、「すぐに止まる」というのの状況を、もう少し詳しく聴かせて頂きたいです。

そうして、できたらその後、リベンジ回答をさせてください!

初めにも書いたように、そもそもどのようなアクティビティについてお訊きくださったのかも、まだ自信がありませんし…(汗)





……というわけで、今の自分ができる精一杯の回答をさせて頂きましたが、
そもそも質問の観点を勘違いしたまんまで回答していないかどうかが心配
っていうね(滝汗)

本当に、申し訳ありません…!



質問を下さったぺんこ様、ありがとうございました!

そして、回答の最後の部分にも書かせて頂いた通りなので、御時間のあるときにでも、
どのようなアクティビティを指しておっしゃっていたのか、
「すぐに止まる」という状況がどんなものなのか、
以上について、詳しくお聴かせくださいね!



こんな調子ではありますが、質問はいつでも大歓迎でお待ちしております!(笑)
皆様、どうぞ、宜しくお願い致します!
はい、またまた更新が遅れました!(苦笑)
ブログって、定期的に更新できる人たちは凄いですね……自分も、最低限、続きものの記事くらいはしっかり続けてやるべきではなかったんだろうか…(汗)



そんなわけで、この記事の後編の内容です。

今回の分は、
自分が児童英語教師資格の勉強を始めたことで起きた自身のものの見方などの変化の話と、
英語空間で萎縮しちゃって話せなくなっていた子の話
でしたね。

また徒然と書いていくような感じなので、本当に長くなるかと思います……読まれる方には完全に耐久レースとなってしまいますが、許してくださる方は、もうしばらく、10/19(土)の話題でお付き合いください…(大汗)





では、初めに、児童英語教師の資格の勉強の影響について。



皆さんはもう、児童英語教師というものがなんなのかは御存知ですよね、きっと。

簡単にいうと、
小学校で英語を教える教師
ということです。

そうするのに必要な資格がどういったものなのかについてをここで詳しく説明すると内容が長くなりすぎると思うので、割愛致します(……)


取り敢えず、なにがどう影響したのかといいますと、

母からの受け売りの知識や、自分の子どものときに感じていたことをひとつ話すのにも、教科書にも書かれているような知識が伴ってきた

ということ。


自分の経験や母が言っていたことを掻い摘んで話すだけでも、ショーに来てくださる皆様には
「おお」
という反応をして頂くことが少なくありません。
それがユーザースタッフという仕事の一番の魅力だと自分では思っていますし、なにかヒントを掴めたといって笑ってくださる人の顔を見ていると自分まで嬉しくなるのです。

でも、それだけではなにかが足りない。

自分の子どもの頃に感じていたことをただ話すだけでは、
質問してきてくださった方の御子さんの今の状態を説明したり分析したりできないから。


……これ、自分にとっては結構切実だったんです。

だって、ユーザースタッフは、各会場に1人以下しかいないのが現状です。
だからって、なるべく沢山のユーザースタッフの話を聴こうとしてあっちこっちのショーに行きまくるなどという芸当ができる人って、そうそういないですよね。
ショー観に行くのだって、タダではないんだし。金銭の問題、住んでいる場所の問題、両方の問題、色々抱えていらっしゃる人は少なくないはず。

そんな状況で、もしユーザースタッフに自分の経験しか武器がなかったら、
自分の子どもの頃と似た子に対してしかロクな対応ができないじゃないですか?

特に自分の場合は、自他共に認める日本生まれ日本育ちの"アメリカ人"
自己主張がハッキリしているせいで、人種とか国民性とかを専門に研究したり教えたりしている先生に、
「お前はあんまり西洋的な奴だから、お前に日本人として意見を出されても、一般的日本人の説明ができないよ」
などと言われたようなタイプです(苦笑)
そして自分は、小さい頃から変わらない奴だともよく言われているわけで。

そんな自分が、自分の経験してきたことを基にして、生粋の日本人然とした物静かな子の感情や色々なことを推し量れるわけがない。


そんなときに、児童英語教師の資格を取得するために勉強を始めたら、
児童心理に関わる内容が沢山教科書に書いてあった。

「自分のあのときの感情はこういう風に分析されているものだったのか」
「あの子のああいう態度はもしかしたらこの心理のここから来るものと関連付けて説明できるんじゃないか」
「自分がああしてこうしてこうなったこの部分は、この理論を後ろ盾に説明できるんじゃないか」
「自分のああいう部分はこういう風に改善した方が子どもたちともっと身近にコミュニケーションできるんじゃないか」

そういうことが沢山解ってきたんです。


今の自分は、これらの知識を吸収しなければいけない。
そして、自分のものにして、自分の意見を誰にでも解りやすく説明できるだけの言い換えができるようにならなければいけない。

そしてそれと同時に、これらの知識だけの人間になってもいけない。
自分はユーザースタッフ。いつまで経っても、元・子ども。
自分は、子どものまんまで大人と会話ができるような人にならねばならな


……なんていうか、御大層なことをいっぱい並べてしまいましたが、要は、
児童英語教師資格の勉強で、
自分の過去と、
これからの自分のユーザースタッフとしてのイベント参加者様方との接し方が、
もうちょっとクリアになったんです。


……というわけで、これからも勉強頑張ります!(笑)





最後に( よ う や く か … ! )英語ワールドに萎縮して酷く怯えてしゃべれなくなってしまっていた子について。


ちょっと前半に書いたことと内容がカブるんですが、この子とのやり取りでは最近始めた資格の勉強で得られた収穫を強く実感し、更に、この子とのやり取りの中で自分の中で再確認したものがあったりして、とても自分にとって実りのある出逢いだったんです…

とは言っても、この子自身との出逢いは今回が初めてではなかったのですがね。
それもあって、この実りが更に重要なものに思えるのかも。


小学校に上がってしばらくしたくらいの、男の子。
周りの子みんな自分よりずっと小さくて、テンションも高くて、ついていけなくなっていました。

みんなで自分の近くの人と挨拶し合って自己紹介し合うアクティビティの最中も、この子は輪の外で体育座り(三角座り?)で蹲って、顔を膝の間に埋めたまま、「No, no...」の一点張り。

放っといて欲しいオーラが漂っていましたし、
その子に拘っていては他の子との交流ができなくなってしまうので、
それを避けるべく、自分はその子に一言二言最後に掛けて、やむなくその場を離れたのです。


ショーが終わると、この子が一生懸命、自分の声で、
「どうしたら英語を上手に話せますか?」
と訊いてきてくれました。

……あれ、前にも男の子からこんな質問を受けた記憶がある…
まさか…?

果たして、そのまさかで、この子には以前、自分は、
「怖がらずにアウトプットをいっぱいするのがいいよ」
のような回答をしたことがあったようでした。

……うーん、我ながらあまりにもザックリした回答だな…(苦笑)
第一、怖いもんは怖いだろ。自分が絶叫マシンに乗れない理由を忘れたか(苦笑)


というわけで、図らずも自分は、この子に、同じ問題に対するリベンジの機会を与えて頂いたわけです。


この子のお陰で、自分は、
自分がどうしてアウトプットを沢山できていたのか
それを今の自分の知識を交えた目線から見直すことができたんです。

この子のお陰で、自分は、
以前にこの子に同じ質問をぶつけられたときに本当はなにを伝えたかったのか
それを今の自分が持っている知識とつなげて考え、
より明確なやり方での自分の考えの表現を練り出すことができたのです。



「怖がらずにいっぱいアウトプットしよう!」

↑この↑ざっくばらん過ぎる回答が、↓以下↓のように変わりました

「言葉は、誰かに自分の気持ちや考えを伝えるためにあるもの。
だから、
自分の中に伝えたいことがあって、それを伝えたい誰かがいたとき、
言葉を話さなければいけないよね。
自分は、たまたま、伝えたいことを伝えたい相手に、
英語しか通じない相手がいっぱいいたんだ。

だから、英語を話そうと思ったんだと思う。

それで、そのときに文章でしゃべらなくたって、
自分の伝えたいことをピッタリ表現してくれる言葉がひとつあったら、
その一言を言うだけでも、君の思っていることは伝わるよ。
実際に、
さっきのアクティビティのときに君はNoとしか言わなかったけれど、
その一言があったから、
君の気持ちや、君がどうしたいかなどが、こちらには伝わったよ。


ほら、君にだって会話ができていた。
これを続けていって、いつかもっと伝えたいことが増えたときに、
その分、伝えられる言葉を増やしていけばいいよ。
言葉の意味を間違って使ったら言いたいことが伝わらないから、
自分が確実に解っている言葉だけを、選んで使えばいい。
それで、
自分の知っている言葉の中で伝え切れないことがあったら、
これはなんて言えば良かったのかなって、
調べて、新しく覚えるはずだよ。

大丈夫、君はきちんと自分の気持ちを伝えられたんだ。
その調子だよ。


……ワォ、なんたる違い(笑)
っていうか、長い(苦笑)

でも、話している間にその子の顔色が見る見る良くなっていったので、多分、この言い方がこの子にはより正解に近いものだったのでしょう。


それに、資格勉強の教科書に書いてあったんです。

「できた!と実感させて伝える面白さを覚えさせることが大事だ」
「目標が明確になれば、人は、やる気も上がるし自己評価もしやすくなる」

って。


この男の子は、身を以て、それを教えてくれたのだと思いました。

そして、
実際にこのやり取りで自分の中に知識として新たに培ったものをアウトプットし、
それによりこの子の反応を受け取れたことで、
自分の中にも「できた!」と喜ぶ子どもを再発見することができたのです。



もちろん、名指しなんてできません。
でも、この場を借りて言わせて頂きたい。


君は、とても大事なことを教え、そして、思い出させてくれました。
ありがとう。
また、今度はどうなったかを教えてね。





……な、なんとか、今回のイベントについて書きたかったことが書き切れました…!

な……長い…!(滝汗)
読者の皆様、及び、お立ち寄りの皆様、

本当に御迷惑をお掛けしました…!(涙)


そして、ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました!
これに懲りず、またいらしてくださいね!
お待ちくださっている読者様が一体どれほどいるものなのかわかりませんが、

遅くなりました…!

本当に申し訳ありません!


本当はもっと早くに(言い訳なので以下省略致します/……)



そんなわけで、また長々と書かせて頂くかと思いますので、読んでくださる皆様は、どうか、力いっぱいお付き合いくださればと思います(汗)



それにしても、今回は本当に、大変濃い勤務日でございました…
ショーの回数は、たった2回だったのにね!
たった2回、されど2回。ユーザースタッフにはショーの回数はあまり関係ない、ということか…

質問時に英語で頑張って話し掛けてくださるお母様がいらっしゃったわ、
非会員の方がイベントに見学にいらしていたわ、
最近始めた児童英語教師の資格の勉強のお陰で違った視点が見えたわ、
英語を話すときに失敗するのが怖くて萎縮してしまって黙ってしまう子がいたわ…


というわけで、今回のイベントについては、以上の点について特に焦点を絞って書きたいと思います。

とは言っても4つも絞りたい焦点あるし、ひとつひとつがかなり長くなりそうだし、Amebaさんのメンテナンスの時間の前にくらいは記事1つ上げておきたいので(おいおい…/汗)
前・後編に分けます!


だから、記事1つ分はそんなに長くならない……と、思いたい……な…(尻窄み)





まずは、英語で頑張って話し掛けてきてくださったお母様のこと。



……なんていうかね、内心、かなり感激しました(笑)

ユーザースタッフの業務中の自分は、日本語で口が回らなくなったり、本気で英語圏の人と勘違いされてしまったりするくらい、英語でしゃべりまくってることが少なくないのです。
下手をすれば、ショーの初めの挨拶をする前に必要に応じて日本語に切り替えると、
「なんだ、日本語通じたのか」
などと言われてしまう始末(苦笑)

そんな中、自分が日本語で他のユーザー様に対応していたのを御覧になっていたはずのお母様が、わざわざ、英語で話し掛けてきてくださったんです!

自分は生まれも育ちも日本で、こんなことを言うのは甚だおかしいはずなのですが、
なんだか、異国で現地の人に歩み寄ってもらった気分…

日本に来て英語が通じず心細い思いをしている英語圏出身者って、もしかして、こんな気分だったりして…(笑)



まぁ、そんな理由でも感激したのですが、感激した理由はそれだけではありません。


こんな一生懸命なお母様の姿を見て、
子どもは、どう感じるんだろう?

いい影響がないわけがない。

もしもこのお母様の御子さんが引っ込み思案な子だったなら、
これに勇気をもらえたり、
一緒に頑張る仲間を得られた気持ちになったり、
色々あるんじゃないだろうか?


子どもが英語を話させたいときに嫌がって口を噤んでしまう、というお母様はよくいらっしゃるのですが、そういうお母様には、自分はよく、

「親が子どもの目の前でいっぱい失敗して、それでも楽しそうに、諦めずに、英語を話す姿を見せてあげてください」

という回答をさせて頂いています。
それを体現しているかのようなお母様が、目の前に現れたんです!

とても、嬉しかったなぁ…


自分が失敗する立場だったら、なにが一番怖いかって、
1人で失敗して1人で恥ずかしい思いをしなければいけないこと
なんです。

そんなのは大きくなったら日常茶飯事で耐えなきゃならなくなることもあるんでしょうが、
いくらなんでも、英語を楽しくやっていって欲しいはずの子ども相手にそんな根性論を振りかざしたくはないですよね。
だって、
英語に嫌なイメージを付かせてしまったら、
その子はそこからずっと、英語を嫌いになってしまうかも知れないのだから。

そんな、子どもが英語を楽しく思えるようになれるかなれないかの瀬戸際に、親が
「こちらはこんなに頑張って機会を提供しているのに、子どもは英語を全然やってくれない」
なんて言って嘆いていたら。

恥ずかしくてちょっと怖いだけの英語に、
「自分のせいで親が悲しむもの」
「怖いのに触れることを強要されているもの」
なんていう嫌なイメージが上乗せされてしまっても、おかしくないですよね。


そんな大事な瀬戸際にいる子どもの傍に、
ああいう風に、
失敗におっかなびっくりでいながらも果敢に立ち向かい、
通じたときには花のように笑う

そんなお母様が寄り添っていたなら。


ああいったお母様の態度は、きっといつか、子どもの支えになる。
そう思いますから、本当に、感激したんです。

ああいう姿を子どもに見せられるお母様には、是非とも増えて欲しいです。





次に、イベント見学にいらした非会員様がいらしたことについて。



実は、イベントに非会員様がいらっしゃることはそんなに珍しくもなかったはずなんだけど、こうして質問をお受けするのは初めてのことでした!
いやぁ、緊張した…!

だって、
ここでの自分の対応如何でDWEやWFをどれだけ信頼して頂けるかに直結するでしょう?

自分は、
半分ユーザーであるユーザースタッフであり、
DWEを買わせようとする営業ではないんだから、
商品をアピールするよりも先に質問してきた方がなにを求めているかに真っ直ぐお応えしなければならない。

そんな使命感でいっぱいでした(笑)

だから、
「DWEにしようかどうか迷っているが、どう決めるべきか判らない」
という質問に対し、
「DWEは確かに英語環境を整えるためのサービスがいっぱいあるけれど、
必ずしもベストとは限りませんよ
などと、営業からは総スカンを喰らいそうな回答をさせて頂いたりして(苦笑)


だってね、自分のモットーとしては、
「子どもにとって英語をどんな存在にしてあげたいか」
「子どもが一番英語ライフを楽しめるやり方はなにか」

以上を一番大切にして、教材を決めて頂きたいわけですよ。

そこを不明瞭なまま放っておいたり、追求しないでいたりした親御さんは、
たとえDWEを始められても、
御子さんと一緒に楽しむのではなく、
「とにかく英語ができるようになって欲しい」の一点張りになりやすいんじゃないかなぁ
と思うので。


で、そこを置いてけぼりにしたまんまで営業トークで圧倒して教材を買わせるようなアドバイザーなら、
ぶっちゃけ、自分なら要らないです。



……多分、ユーザースタッフ一同は、そういう気持ちを持ってユーザー様方と接しているし、それが上手くいかなくっても、そうしたいと思っていない者はユーザースタッフの中にはきっといないんです。
だって、ユーザースタッフはみんなDWEで楽しい思いをしながら英語を身に着けてきた連中ばかりだから、みんなDWEには夢を見ているんです。

DWEの世界は、常に、夢で溢れていて欲しい。

そう思っているユーザースタッフが、殆どなんだと思います。


だから、DWEユーザースタッフには、ユーザー目線からユーザー様方に誠実に向き合わせて頂いている者が多いと思います。



……そんなわけで、今一番心配なのは、

もしも自分たちが心を込めて対応した非会員様たちが、
自分たちの姿を見てDWEに決めてくださって、
それなのに契約の段階で営業トークしかできない駄目アドバイザーに当たってしまって、
結果的にDWEやWF、WFCに失望をしてしまわれたら…


ということ。


だって、そうなってしまったら、自分たちユーザースタッフなんて、ただの詐欺じゃないですか!
ただの回し者になっちゃうじゃないですか!

せっかくユーザースタッフという存在をユーザー様方には快く思って頂けるようになってきたのに、非会員様たちにそんな思いをさせてしまっては、あんまりだよ!


自分1人がそんなことを言っていたって、仕方ないことなのかも知れないけれど…

それでもやっぱり、
自分が一生懸命やっている仕事が結果的に誰かの気持ちを害してしまうようなことになるのは、嫌です。


自分の考え方は仕事の効率を下げるものにほかならないのだろうけれど、
効率重視では対人の仕事はできないんだと思います。

ロクデナシのアドバイザーの話を耳にする度、ユーザーだった者として悲しいし、ユーザースタッフとしても本当に悔しい。
自分たちの見てきたあの優しくって色鮮やかで夢と希望がいっぱいの世界は、どうなっちゃったんだ
と、勝手に、裏切られた気分になります…





……っと、かなり重い話になってしまいました……済みません…(滝汗)

なにこれ、書いた内容の3分の1は愚痴になっちゃったんじゃないの…?





そんなわけで、続きは次回記事に持ち越しとさせて頂きます!
それでは、そのときまで、しばしお待ちください…
今回のパフォーミングメンバーは、Ken先生とJulie先生とAlan先生でした!

やっぱり、先生によって毛色がかなり違っていて、同じショーを見ている気がしませんでしたね!
1人入れ替わっただけでそうなんだから、全員だったらもっと違うんだろうな(笑)



今回は2回だけのショーだったんですが、ユーザースタッフ的にはかなり濃い業務内容になりました…!
受けた質問が、かなり考えさせられるというか、とにかく、すぐにここに書いてしまえるような単純な話ではなかったのです。
でも、是非ここに取り上げて書きたい!


なので、近々改めて書かせて頂くと思います。
そのときには、またかなり長くなりそうだけど、どうか、宜しくお願いしますね!(笑)

……ぁ、いや、何回かに分けて書こうかな……どうしよう…(苦笑)



とにかく、頑張って書きます!





This time, I had so many chances to talk about what languages are for.
So, that is what I'm going to talk about soon.

IF you have a shy child who goes to elementary school, THIS is what you might want to keep in mind.
"Disney's Sing-Along Songs"

というビデオがあるのですが、御存知でしょうか?

DWEのユーザー様に"シング・アロング"というと、大体、DWEの教材の方だと思われます…
まぁ、当然なんですけれどね(苦笑)


このビデオを知っているという方がいらっしゃるのかどうか、それが気になって、この記事を書いてみようと思いました。
なんせ、
自分にとって"シング・アロング"といいますと、こちらの方のイメージが強い
ものですから(苦笑)



小さい頃、DWE教材のビデオを頻繁に観るようになってから、色々な英語のビデオを観てきました。
先日の記事で書かせて頂いたセンダックさんやレオニさんの絵本がそのまんまアニメになったビデオの他によく観ていたもののひとつが、
この、"Disney's Sing-Along Songs"だったのです。


このビデオの特徴は、

■当然全て英語だったこと
■カラオケのように、出てきた歌詞のテロップが歌のリズムに合わせて塗り潰されていくやり方で、歌詞をリズムに合わせて追っていけるようになっていること
■ディズニーのアニメの挿入歌ばかりを取り扱っているということ

……という感じだったかな。
英語文なんか読めなかった頃から、このビデオの中に出てくるテロップを、よく目で追っていたものです(笑)





このビデオの効果がどんなところに出てきたのか、小さい頃の自分ではわからなかったんですが(これも当たり前だ/苦笑)



今そのときを振り返ってみると、

感情の乗った英語の発音のリズムの傾向を、
あのビデオを観まくることによって、
感覚として掴めるようになっていったんじゃないかなぁ


って思うんです。


……うーん……上手い具合に例が思い付かないのですが…(ヲイコラ/苦笑)


ダイアログとか、普通の英語の文の朗読の録音とかを聴いていると、
英語のリズムに注目して発音の感覚を掴め
って言われるじゃないですか?

でも、それを普通に聴いているだけだと、あんまりにも真面目な気分になってきて、だんだん退屈になってきませんか?……ぁ、自分だけですか?そうですか…(汗)


しかし、それが歌だと、そうでもないんですよね。
~ingのgの発音の軽さとか、
単語の母音がどれだけ強調されているかとか、
一番強調したい単語の母音が他の単語の母音と比べてどれだけ伸びるかとか、

そういうのが楽しい音程とリズムに乗って入ってくる。


しかも、"Disney's Sing-Along Song"の場合だと、
それをやりながら歌詞を視覚的に追わせてくれる。

DWEのブックでストーリーの朗読を聴きながら書かれた文字を追うのと同じ作業を、
画面の上で、
歌と一緒にやってくれるわけです。




なんていうか、あれを観ていたお陰で、本の上でも、文字を追う作業がしやすくなっていたんじゃないかなぁ…

どのリズムのときにどの文字を追っているべきなのか

あのビデオには、それをリズムという感覚で、教えてもらっていた。
なんとなく、そんな風に感じるのです。





なんにせよ、似せたい17は、本当にこれを楽しく観ていました(笑)

それが、なんだか懐かしくって(笑)


皆さんも、よろしかったら、探してみてくださいね!
かなり古い作品の挿入曲もあるはずなので、大人でも楽しめること請け合いですよ!

DWEの歌に飽きてしまった子にも、個人的にはオススメです!





……で、こちらが懐かしくなったきっかけ
オープニングのアニメが同じだったから、反応してしまって(笑)





Aww, starting to feel like a BAAAAAAAAAAAAD writer! XD;;;

AND I guess, I sure am a bad writer! XD;;;


Hope that I'm not bothering everyone because of this...
19日、今週土曜日、
川崎は元住吉、
川崎市国際交流センターにて開催のイベントに、


似せたい17ことRimiがやってきます(笑)

こちらもFamily Collegeだったかな……最近Family College参加が増えてきたかな、もしかして…



そんなわけで、そちらに参加される皆様は、どうぞ、仲良くしてやってくださいね!(笑)
楽しみにそのときを待っております!



……しかし、ちょっと心配だなぁ…

あそこ、最寄駅を元住吉としている割には、そこから歩いて15分は掛かったような気がするし、
しかも、

道が分かりにくい

んですよねぇ…(汗)


会場によっては迷われてしまうユーザー様続出で、まだユーザー気分の抜けない似せたい17はそういうときにはいつもいつも
「こんなんで分かるかーッ!!」
とブーブー文句が絶えないのですが…(苦笑)



とにかく、皆様、お越しの際はお気を付けて!





Hope you'll enjoy this Family College show this Saturday! ;)b

AND I sure will! XD
行って参りました!

本当は昨日には書きたかったんだけど、昨日は急遽別に用事ができてしまって、書くことが叶わず……うぅ、ブロガー初心者の悲喜交々な内容のブログになっちゃいそう…(苦笑)


なんにしても、本当に楽しかった!
ユーザースタッフという仕事のいいところは、小さい頃の気持ちに戻ってショーを観る機会がもらえるというところだと思います(笑)
……まぁ、戻りすぎると仕事に差し支えるので、ほどほどにしなかったら本当に駄目ッ駄目になっちゃうのですが…(苦笑)



そんなわけで、今回の記事では、12日(土)の桜木町でのFamily Collegeについて書いてみようかと思います。





実は今回、このブログを始めてから初めてのユーザースタッフ業務の日だったのですが。

やっぱり、ここを始めてみて良かったなと思います。
今までよりもほんの少し現ユーザー様の置かれている状況を知ることができてからの業務だったので、なんとなく、ユーザー様方のことを、自分の方が身近に感じられたりして。

……なんだか、逆ですね……そもそも、自分たちユーザースタッフを身近に思ってもらいたくて始めたブログのはずだったのに(笑)

"If you want a friend, be a friend!"っていうのと同じことで、身近に思って頂くためには自分が相手を身近に思うところから、なのかも知れませんね。
よし、頑張っぞ!(笑)



さて、ショーの細かい内容についてここで語っちゃったらネタバレになってしまうので、そこまで語るのはよしておいて。
Family Collegeというイベントがどんなものなのかを御存知ない方のために、軽い説明だけ書き添えてみようかと思います。

Family Collegeとは、
教材の、
Play Along~ブックのプログラムの進め方や、
DWEというシステムの利用のし方を、
劇形式で大まかに説明してくれる

そんなショーイベントです。
大体、どんな順番で進めていくのが標準的か、DWEで学習している子どもに対してどんなサポートをしてくれるか、それらをザッと紹介してくれます。

ですから、
どっからどう手を着けたらいいかが全く以て判らないという親御さん方には、特にオススメできる内容
なんじゃないかと思います。


まぁそれでも、あんまりにも大まかなので、ユーザースタッフの業務が奪われるほどのものでもないのですがね(笑)
飽くまでも、教材の使い方の一例、最もオーソドックスだとワールド・ファミリーという会社が考える利用のし方、っていう感じじゃないかな。



まぁ、つまり、
そういうイベントに参加させて頂き、そこに参加されたユーザー様たちと交流させて頂いたわけです。





やっぱり、今回も、新しく知ったことや感じたことがありました。


一番衝撃的だったのは、

TEをしたいのに、自分が都合の付けられる日時に電話を掛けると、回線が混み合っていてつながらないことが多い

とおっしゃったユーザー様がいらしたこと。

しかも、それを他のスタッフさんたちにポツリと零したら、
電話を受け取るオフィスが既に手一杯でどうしようもないくらいになってしまっている
だなんて言われましたし。

仕方のないことなんだろうけれど、Skypeのテレビ電話を利用して先生と子どもが顔を見ながら話せるようにして欲しいという声も上がっている中、まさかこんなことになっているだなんて…

自分がユーザーだったときには毎週普通にTEできていたので、なんだか、複雑な気分です…





それにしても、毎回驚かされるのは、

意外とWFCの会員様専用ページを利用されていないユーザー様が多いのではないか

ということ。

DWEのシステムについての疑問(CAPに応募するときにはどこに提出すべきかや、わからないことがあったときにはまずどこに問合わせるべきかなど)を、たまに訊かれるんです。

それで、そういうときには、
「会員様専用ページにもそういう情報が載っているはずだから、そちらの方がきっと確実な情報を得られますよ」
のように回答に添えさせて頂くのですが(なんせ、システム関係については、自分が使ってきた時代のやり方とかなり勝手が違っているので、自信を持って答えられることがあまりにも少ない…!)
果たして、それは少しでも相応しい内容の回答になり得ているのか。


会員様専用ページの存在を知ってはいても、そこにアクセスすることがあんまりないため、単にそこを情報源と認識されていないだけなのでしょうか?
もしそうだったら、自分の回答でもある程度は役に立てる。

けれど、
もしも、なんらかの理由で、会員様専用ページを通して得られる情報を信頼できずにいるために、会員ページにアクセスすること自体を考えないでいらっしゃるのだとしたら…?

……おっかないなぁ、もう…(大汗)


ユーザースタッフが会員様専用ページにアクセスできるようになれば、ユーザー様目線で会員様専用ページを見ることができるから、参考にできるはずなんだけれど……そうしてもらえるように、ちょっとスタッフに掛け合ってみようかな…
いい加減、会員様専用ページのことなんにも知らないままでそこにに丸投げみたいなことするの、嫌なんですよね…(涙)



そんなわけで、
現ユーザーの皆様には、会員専用ページのなにが使いにくいとか、どこが解りにくいとか、そういう話も聴かせて頂けたらなぁ
と思っています。





……あああぁぁぁあぁぁああぁなんだか悲しいくらいの乱文になってきた…!(大汗)

もうちょっと書きたいことがあったんだけど、これ以上長くなるのは自分が読む側だったら嫌なんで、今回のところはこれで一旦切り上げさせて頂きます…(汗)