ko-ya-aの痛々しいブログ -5ページ目

ko-ya-aの痛々しいブログ

日々の生活日記とアニメとか痛グッズとか色々。


今日、学校の後輩が


とあるPCゲームの感想説明文を


出してきやがったので


それをここにアップしてやがります











---以下文--------------------------------------------------------------------------------------

ナツユメナギサは設定が12月なのに南国がベースになっているため12月なのに女の子たちと海水浴やダイブできていいなと思った。また各個人個人が他のエロゲにないような設定になっているのが興味深いのと、たぶん作成した人は自分をかなり悲観的にとらえているような人だと思う。
まず白い髪の真樹についてです。真樹は通常は森の中で生活している。真樹は1つのことに取り組むと他のことには全く目もくれずに黙々と電気回路の修理などを自分らと同じ立場で性別のみが異なっているだけなため興味深い。親が学者のため親の影響で研究になったようなので理由は明確である。また真樹はペンギンの観察が研究のテーマとなっている。ペンギンを見るとチャックのつなぎ目を探したりとことんペンギン好きである。真樹は小型のペンギン型ロボットを作成しそれを使ってペンギンの生態を知ろうとするところが頭がいいと思う。でも恋愛系になると純粋なのかすぐにパニックに陥りペンギンづくりに励む。性格としては常に冷静で判断に基本間違えなくプライドは高く、でも常に落ち着いている。真樹のイメージカラーは水色と白。真樹の胸は体のバランスとは完全にバランスが悪いぐらいの巨乳で、かなり恥ずかしがり屋である。性感はとても敏感である。
次につかさである。髪は金髪で長髪で身長は長身であるが胸は控えめ。でも目が緑色なのは少し不釣り合いなイメージがある。常に背後に夕実を引き連れていてとてもリーダーシップのある人間である。先輩は意外とことを深刻に考えすぎるところがある。クラスでは生徒会長としてクラスも統括している。テンションがとても高い。あと空手を習得している武道もできる様子。ケーキやパフェなどを好んでいるころから食感は普通の女の子と変わらないようである。けっこう欲求はある。またその欲求を押し付けるとはいかないもののかなり押して行っている感じである。ゲームの途中でつかさが渚のことをパパ扱いするようになるがそのつかさの様子はいかにも幼稚園児か小学生の低学年にタイムスリップしたような感情や思想に戻る。それが原因で服を脱ぎ胸が大きくなったということを「おっぱい、おっぱい」と述語などがない主語のみの文章になるぐらいまで子供に戻ることになる。途中でいきなり高校生でとしてかつ生徒会長としての思考、感情に戻るとパニクってその時の記憶はほぼないような状態に陥る。子供に戻るといつでも胸が大きくなっていることを繰り返し主張する。また思考だけでなく行動も子供にタイムスリップする。だが欲情だけは体が大人のため精神とか行動とかが幼児に戻っていたとしても変わることなく感じている。また性感についても鈍ることなく継承されているようである。親が若いころに離れ離れになり母子家庭という状況で育ったつかさはそれが原因の1つとなって過去に戻りたいと思うようになっている。
最後にはるかについてです。身長は小さめで髪の毛はピンク色の長髪で、胸は小さめである。またテンションが高いが病気餅ということもあって体力はない。またはるかには常にアリアというメイドがついているためそう安易にはるかに近づくということはできない。アリアはお菓子が大好きではるかに渚が会いに行くときは菓子折りを必ず要求するぐらいお菓子好きである。人になつくと過剰なぐらいになつき背中でぐっすり寝てしまうぐらい相手のことを信頼する。よく渚がパパ役ではるかがママ役、アリアさんが娘役というシチュエーションでおままごとのようなことをするがアリアさんの言うことが悲観的で過激なことをいうのではるかと渚は手を焼いている。またはるかは性的知識はほとんどなくあらわにしていない部分を含めても背中に完全に抱き着いてみたりするぐらいフリーな人間である。はるかという名前で呼ばれるととても興奮する。性感は敏感のレベルを超えるぐらい敏感である。また興奮するとすぐ甘い声を出してしまう。だが出産後は病などが重なり娘の成長を見届けることなく息を引き取ってしまった。子供ははるかににているが髪の毛はきれいな水色だが服とかはピンク色で、小柄な子である。
他の主な出演者は一番のカギを握る七瀬 歩という子でグレーの長髪で胸は大きめな子である。この子について深く書いてしまうとゲームの内容を完全に書いてしまうことにつながるので深入りはせずにこの程度にしておくので詳しくはゲームで!他には美浜 羊という薄い紫色の髪の毛でほぼ毎回白い猫と一緒にいる。レストランで働いているため水色の服が目立つ。全体を通しての感想は選択肢の選択はとても簡単だがストーリーは歩ストーリーを少しずつ開拓していくようなイメージであり、けっこう悲観的な内容でもあるため1回ではなく2回、3回と回数をこなせばこなすほどにストーリー性に泣けてくる。現実離れはしているものの共通している部分も多数あるため比較とはいかないものの自分の夢として見てみると泣けてくると思う。



-----------------------------------------------------------------------------------------------



感想文書いてこいって言ったのに


こやつは説明文書いてきやがった


なので


また書かせることにしよう