富士登山
行ってきました![]()
初登山で富士山、正直めちゃめちゃ辛かったです![]()
まだ、膝ガクガクですもん![]()
総勢15名で行ってきた富士登山![]()
車の中で仮眠を取るつもりが、話をして仮眠が取れない![]()
前日も、小学校の遠足や運動会のときのように神経が高ぶり睡眠時間は2・3時間![]()
この状態は
でしたね。
1:30頃に五合目に到着![]()
既に、五合目の駐車場![]()
15名
の集合写真![]()
この時が、富士登山でみんな最高の笑顔でした![]()
みんな「さぁ~行こか」って感じのノリ![]()
この辺りは、まだまだ調子良かったなぁ~![]()
次は、ご来光![]()
昨日は、ランチミーティングでした![]()
場所は、ココ![]()
花園神社 拝殿は、工事中
でしたので写真は![]()
次回は、ココです。
http://d.hatena.ne.jp/botyuki/20100717/p2
本日深夜より初富士登山です。
富士登山経験者の話を聞きますと、楽な道のりではないとのこと![]()
頑張ります![]()
まってろよ~日本一の富士山![]()
経済のグローバル化にともない、海外に子会社を設立する中小企業も増えてきましたね![]()
ここで、問題になるのが移転価格税制です。
海外子会社との取引では、日本の親会社は価格を自由に設定することが出来ますよね。
法人税の低い海外子会社の利益となるように、第三者と取引する価格(以下、「独立企業間価格」という)より低い価格で親会社は輸出すると、親会社の利益は少なくなります。
本来は日本の親会社の利益となるべき部分を海外に移転させ、課税所得を操ることが可能なんですね。
このような商行為を税務当局は、許しません![]()
税務当局は、このような取引に対して、独立企業間価格との差額に課税します。
この課税する制度が「移転価格税制」です。
移転価格税制で課税されれば、相手国にすでに課税された部分について二重課税が発生します![]()
上記のように利益操作を考えている納税者は別として、一般の納税者はこのトラブルを回避したいですよね![]()
適正な「独立企業間価格」は、いくらなのか![]()
そこで重要になってくるのが税務署長に対する「事前確認」です。さらに、「事前確認」がスムーズに利用できるように、「事前確認」の申し出前の「事前相談」もできます。
事前相談・事前確認は、納税地の管轄国税局で受け付けています。
事前相談は、予約制ですので![]()
海外子会社との取引には、注意してくださいね![]()
本日は、ランチミーティングでした![]()
今回のパワースポットは、恵比寿神社![]()
前回は、浅草寺![]()
このランチミーティング発起人
http://d.hatena.ne.jp/botyuki/20100706/p1
なんとY氏は、このパワースポット巡りを始めてから仕事が![]()
僕は、まだですが![]()
でも、本当に良いですよ。最初は、正直
って思っていたんですが。今まで、参拝・参詣するということをしてなかった僕とにとっては、凄く新鮮![]()
じいちゃん・ばあちゃんが、参拝・参詣する気持ちが少しだけ分かりました![]()
次回は、どこかな![]()
今、消費税UPが取り沙汰されていますよね。そこで、今回は消費税のお話です。
大企業の消費税還付![]()
トヨタ自動車などの輸出大企業は、消費税を還付してもらっているんですよね
還付してもらっているということは、日本で消費税を納めていないということなんです![]()
なぜ![]()
それは![]()
売上・仕入とも同じ金額で簡単に説明させていただきます。
① 国内販売のみの企業の場合の消費税計算
売上:500億円(消費税:25億円)
仕入:300億円(消費税:15億円)
納付する消費税は、
25億円-15億円=10億円
② 500億円の売上のうち400億円を輸出販売している企業の場合の消費税計算
売上:500億円(消費税:5億円)
仕入:300億円(消費税:15億円)
還付を受ける消費税は、
5億円-15億円=10億円
になるんですよね。
ポイントは、輸出取引です。
輸出取引は、消費税が免除されるんですよね。免除とは、「0」ということです。
トヨタ自動車の消費税還付額は、3000億円程度(2007年度)もあると言われています。
この金額は、消費税率が
引き上げられるほど、消費税還付の金額は増加することになります。
以上、消費税のマメ知識でした![]()