こんちわーっす!
書こうと思っても
書けなかったんっすよ!
いいわけじゃないよ??
本当!本当だって!
ども
コンサルタントしょうです
お久しぶりです^^
仕事してたら、更新遅くなりました
もう原型留めてないw
でも、見守ってくれてありがとう
さて、
本日は
子育て教育や
社員教育等に使える内容です。 心理学者の
キャロル・S・ドゥエックの行った実験のお話。
AとB2つのグループに同じ問題を出しました。 Aには持って生まれた
知的能力をほめました。 「君たちは頭がいいね」 「理解力が高いね」など
Bには知的能力ではなく
努力をほめる言葉をかけました。 「一生懸命取り組めて素晴らしい」 「集中してがんばってるね、すごい」など そうすると
Bのグループは
Aのグループよりも
うまく課題をこなし
しかも、
より幸せを感じたそうです。
つまり
私たちはある種の能力をもって生まれるが
これはスタート地点にすぎず、
成功するには
努力をしなければならない。
そして、
私たちの能力は柔軟で生きている
うちに変えることが出来る。にょーんってね。
ということを証明したのです。 また、個々の能力でなく、
取り組みをほめる行為は、
その人の持っている力ではなくて、
乗り越えようとする行動を
評価して、認めていることになります。
そうすると、
だれしも頑張ろう
という気持ちになって、
努力をするんですね。
自分自身にもそうですが、
子供や大人にも、このことはあてはまります。
是非、Bの方法を試してみて下さい。いいね!ガチムチ
教育相談窓口 コンサルタントしょう
人材教育 コンサルタントしょう
そうそう
努力するもん♪
と思った
貴方様
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