こんにちはラブラブ

最近インスタを初めたりしてあらたに出会わせていただく方が多くなってきたので改めて自己紹介させていただきますスター

星読み波動占いカウンセラーのmakiと申します音譜

 

2024年現在24歳の看護師の娘と反抗期真っ只中の高校2年生の息子の母でもありますビックリマーク

 

このblogはまさか人様にみてもらうなんて全くもって思っていなくて、自分の日記として書き出したのでふざけた内容が多いですがお時間がある方は是非過去の投稿もご覧いただけたら嬉しいですドキドキ

 

それでは話が長くなりますがざっくりと体験した事をお話していきますねニコニコ

 

私は小さい頃から霊的な存在、お化けというものが怖くて怖くて、夜中トイレにいくにも父を叩き起こしわんわんトイレには大好きな犬がいるから大丈夫だよ〜と今思えばおかしないいきかせでトイレに行くような子供でした。

その恐れは大人になってもずーっと続いていて(さすがに夜中のトイレは一人でいけてましたが笑)

特に霊が視えるわけでも感じるわけでもないのに体験した事のないわかりもしない存在に怯えていたのです。

怖い話も耳をふさいで一度も聞いた事がありませんあせる

ここまでくるともぅ異常ですよね

7年前の夏、毎年恒例の熱海の花火大会に家族で行く事になったのですが、人気がでてきてしまってなかなか宿がとれず、いつもは7月にいっていたのですが8月に無理やりという感じで宿がとれたんです。

ここから細かい話は端折りますが(過去の投稿をみてください🙏)

そこでまず娘がお経が聞こえてきて私を呼び二人で本物のお坊さんの声のお経を聞いたのです滝汗

どこを探してもお坊さんはいなくてガーン

怖がりな私は隣の部屋にお坊さんがいるんだ!

と必死に自分と娘を信じ込ませようとしました。

が、、、、、、

就寝時間になり、怖がりな私は(それまでも少し雰囲気の悪い部屋では眠れない)今晩は眠れそうにないな、、、とあきらめていたのですが、それ以上に想像を絶する事が沢山あって(ここでも話端折ります)

それはそれは人生で私が1番恐れていた見えないもの達の声だったんです笑い泣き

夢か幻か、全ての記憶を消そうと寝不足の私は

『ない』ことにしよう!としました。

でも、ない事にはできなかったのです。

そこから毎日の霊現象、家の電化製品は見事に全て壊れ、車に乗ればカラカラ何もないのに音がし、フロントガラスにはオウブがたくさん。。。

挙げ句の果てには洗面台の陶器に穴がガーン、、、

この時は流石に映画のポルターガイストの中に入り込んでしまったんだと思いました。

 

人生で1番怯えていた出来事が突然一気にわたしに襲ってきたのですえーん

何もできないまま恐怖と不安と心配とに押しつぶされそうな日々。どうして?なんで?

あまりのショックに心身共に疲れ切っていた矢先、今度は脳の難病になってしまったのです。

手術すれば大丈夫だよ!と簡単に言ってるようにきこえた医者の声が遠のいていってここは現実の世界なのか?夢なのかがわからなくなった時間でした。

 

そこから私のどん底人生がはじまりました。

ウイルス動脈閉鎖症という脳の血管がどんどん閉鎖していってしまう病気です。

この病気で脳梗塞や脳卒中で亡くなった方も沢山いるので私はもぅ、死んでしまうかもしれないあせる

もし生き延びても今までの人生の記憶が全てなくなって子供達の事も誰のこともわからなくなって楽しい思い出も全部消えてしまったら、、、

それじゃ今まで何の為にいきてきたの?と

毎日涙が止まらず子供達に悲しませてしまって申し訳ないという罪悪感と真っ暗闇の中もぅなんの希望ももてない絶望感を持ち続けながら過ごした日々。

子供達の泣顔、両親の絶望感を隠そうと必死に明るくふるまってくれている姿。

今でも鮮明に覚えています。

 

あれから7年。本当にありがたい事に奇跡的に名医と出会い手術も幾度となくうけ成功し、今では薬も飲まず何不自由なく暮らせています。

奇跡としか思えません。

本当にありがたい!息ができる事、ご飯が食べれる事、話ができる事。生き延びれた事。全てが感謝に変わり今では病気にまでも感謝ができるようになりました。

病気にならなけれな気付けなかった人のありがたさ、自分の身体への愛の足りなさ、人の意見を取り入れない頑固さ、他にも数えきれないくらいたくさんのことを教えてもらえたからです。

 

それでもこの7年間、霊に取り憑かれたことで沢山の本やネット情報を読み何十回とお祓いをしお坊さんに会い、除霊師といわれる方に何人もお会いして

お祓いにいってその時は安心するものの、数日たつとまたどうすれば取り憑かれないように生きていけるんだろ?なんとかして浄化しないとまたあの日のようになってしまうあせる

と毎日取り憑かれるかもしれないという事ばかり考えて生きていました。

そんな時、斉藤一人さんのYouTubeに出会いました。

あまり一人さんの事を知らなかったのですが、私の体験した傷を心から癒してくれるあたたかい言葉にすくわれ本当に言葉の大切さも学びました。

そこから一人さんの本もたくさん読み、宇宙の法則、魂のこと、病気になるのは考え方や食べ物がまちがっているからということも学びました。

 

取り憑かれて被害者意識でいた私に、心の針を下げたことで霊と共鳴してはいりこまれたという衝撃的な事実を教えていただけて本当に感謝です。

そこで初めて『波動』ということを知りました。

目に見えない波動がどうしてこんなにも私の人生をどん底にすることができたのか? 

そこから私は波動、エネルギー、周波数を学び始めました。

目に見えない波動には周波数があって、全てがその周波数に共鳴して出会ったり、仲良くなったりしますが、周波数が共鳴しないと何故か疎遠になったり会おうとしてもなかなか会えなかったり、周波数が高い人は高い人と一緒にいることも

類ともの法則だったんですね。 

このブログを読んでいただいてる方はご存知の方も多いとは思いますが、私はこの事を全く知らず自分の強いエネルギーの扱い方も分からず過ごしていたのです。

そしていっときのお祓いをしても意味がない事に気付き自分のエネルギー、波動を整えようとお祓いにいくのをやめることが出来ました。

 

この様に目に見えないものの存在が人生をも狂わせてしまうこともあるという事を皆さんにしってもらいたいのです。

低い波動に共鳴して病気になることは特別な事ではなく現実におこるということも。

まだまだ過去の私のようにそんなものがあるわけがない!と思われる方が多いと思いますが、現実にあるのです。

だからといって目に見えないものを怖れたり怯えたりするとそこに共鳴してしまうので、

毎日感謝をもって心を明るく軽く人に親切に、自分の機嫌をとっていれば、今度はそれに共鳴していい事がたくさんおきてきます。

 

その事をもっともっと沢山の人に知ってもらいたいと強く思ってます。

 

そこから私は西洋占星術を学び、そしてようやくこの波動占いに出会ったのですニコニコ

 

何故私が波動占いカウンセラーになったのかと申しますと、何故取り憑かれてしまったのか、

ずっーと7年間悩んでいた悩みがものの見事にあっけなく解決してしまったからなのですビックリマーク

こんなにあっけなく私の身体の中からの情報を出して答えが出るなんて。

よく考えてみれば身体と心は繋がっているからあり得ないことではないけれど。。。

 

まるでオセロの黒が白に変わるようにガラッと意識が変わり、今までの悩みはなんだっのか!とかなり衝撃をうけましたびっくり

意識が変わる事で現実が変わりました。

SNSはもちろん苦手、売り込みや宣伝など全くできない私でしたがこれだけは皆んなに広めたい!

と、

機械を触るとエネルギーのせいか機械がおかしくなる私でしたが波動占いでブロックをいっぱい外していって鑑定しながらパソコンも打てるくらいまでになりましたニコニコ

 

私が悩んで来た7年間は私に必要な時間で決して無駄な時間ではなかったと思いますが、

やっぱり悩みに縛られている時は波動が下がります。現実もうごきません。思うようには生きれません。

繋がっている家族にもまわりにもいい影響はなかったので、悩みは解決して、心のブロックを外し浄化し楽しくありのままに生きていける人がたくさん増えたらいいなと本気で思ってます。

 

なので私が死を覚悟してから学んだ全ての情報を

惜しみなく沢山の方に伝えていこうと決意しましたビックリマーク

うまく伝わるかはわかりませんが何か1つでも前に進めるメッセージをうけとってもらえるように楽しく頑張っていこうと決めましたニコニコ

 

私は自分におこる色々な困難は乗り越えられるから起こる、と信じている人間です。

そして思考は現実になると思ってます。

 

四方八方がふさがってもぅどうにもならない時、天(上)だけは空いてます。空をみてください。

宇宙はあなたに気づいて欲しくてあの手この手でわかるように伝えてきます。嫌な出来事は必ず気付きを得てほしいから起こるのです。

それに気付いたとたんその嫌な出来事はなくなります。

 

何気なくすごしている毎日が感謝と愛にあふれていることに気付けた事に感謝してますドキドキ

私も楽しく皆んなも楽しくが私の魂の求めてることです。

このメッセージを読んでいただけたご縁に感謝してますキラキラ

 

話がながーーーくなってしまいました。

ここまでお読みいただいて本当にありがとうございますおねがい

 

私が波動占いを体験して問題解決したお話しはまた別の投稿に書かせてもらいますドキドキ