ひさびさにブログを書きます。
7年前の冬。
旦那から電話があり、『猫ちゃんが死にかけている。だから会社に迎えに来て?』と。。
その時お腹にはkonoが。
その日旦那会社に迎えに行くと、手のひらより小さな猫が…。
まだ目も開かず、トイレも自分で出来ない、ご飯も食べられない。
せれがアビとの出合いでした。
毎日、子供のお菓子の注射器で、ミルクをあたえ、温かいガーゼで、おしりをなでで、顔を拭いて。
命が危なかったアビちゃんは、ヤンチャ。
トイレの始末が苦手。すごい甘えん坊。食いしん坊。蕁麻疹が出る。予防接種には拒否反応でちゃう…。
そりゃそりゃ手のかかる息子(_ _)
2014年12月20日。
夜に実家から帰ると、旦那によっていき、そのまま動かない。
即動物夜間救急へ。
血液検査。結果何も異常なし。
点滴をし、帰宅。
次の日近くの病院へ。
すでに低体温。遊泳運動と、意識生涯もでており、ステロイドをうち、あとは、『ご自宅で過ごしてあげて下さい』と。
痙攣もおきてもうだめだなと思っていたら…
Konoとshinが実家より帰宅。
二人の声を聞いたとたんに、水を飲む。
そこからトイレにいけるまでに回復。
21日。
点滴後ご飯を食べる。
そこからすごくよくなり、甘えるまでに回復。
で、血液検査。
結果やはり問題がない。
先生の結論は、脳に何らかのトラブルが起きてると。
26日目もとの白い膜が目の半分をおおう。
27日すごく元気に病院ないを歩く。
29日30日と寝てばかり…
でも、手から餌を食べた。
31日朝、4時色んなところにぶつかる音で目覚める。
目が、うつろ。歩くことも食べることも、トイレに行くことも何も出来なくなっていた。
お布団に横にしてあげると、すぐに遊泳運動がまた始まり、12月31日午後2時半。あびちゃんは、
永眠しました。
手のかかる子で、甘えん坊でほんとに可愛かった。
また生まれ変わったら、ママの近くに来てくれることを願っています。
大好きあびちゃん


7年前の冬。
旦那から電話があり、『猫ちゃんが死にかけている。だから会社に迎えに来て?』と。。
その時お腹にはkonoが。
その日旦那会社に迎えに行くと、手のひらより小さな猫が…。
まだ目も開かず、トイレも自分で出来ない、ご飯も食べられない。
せれがアビとの出合いでした。
毎日、子供のお菓子の注射器で、ミルクをあたえ、温かいガーゼで、おしりをなでで、顔を拭いて。
命が危なかったアビちゃんは、ヤンチャ。
トイレの始末が苦手。すごい甘えん坊。食いしん坊。蕁麻疹が出る。予防接種には拒否反応でちゃう…。
そりゃそりゃ手のかかる息子(_ _)
2014年12月20日。
夜に実家から帰ると、旦那によっていき、そのまま動かない。
即動物夜間救急へ。
血液検査。結果何も異常なし。
点滴をし、帰宅。
次の日近くの病院へ。
すでに低体温。遊泳運動と、意識生涯もでており、ステロイドをうち、あとは、『ご自宅で過ごしてあげて下さい』と。
痙攣もおきてもうだめだなと思っていたら…
Konoとshinが実家より帰宅。
二人の声を聞いたとたんに、水を飲む。
そこからトイレにいけるまでに回復。
21日。
点滴後ご飯を食べる。
そこからすごくよくなり、甘えるまでに回復。
で、血液検査。
結果やはり問題がない。
先生の結論は、脳に何らかのトラブルが起きてると。
26日目もとの白い膜が目の半分をおおう。
27日すごく元気に病院ないを歩く。
29日30日と寝てばかり…
でも、手から餌を食べた。
31日朝、4時色んなところにぶつかる音で目覚める。
目が、うつろ。歩くことも食べることも、トイレに行くことも何も出来なくなっていた。
お布団に横にしてあげると、すぐに遊泳運動がまた始まり、12月31日午後2時半。あびちゃんは、
永眠しました。
手のかかる子で、甘えん坊でほんとに可愛かった。
また生まれ変わったら、ママの近くに来てくれることを願っています。
大好きあびちゃん







