駐車監視員は
運転者が
車から離れないと
取締ることが
できません。
確実に車から降りて
離れる運転者は
だれでしょう。
そうです。
配送業者です。
どうせすぐに
戻ってくるなんてことは
当然わかりきって
います。
それでも
10回に1回くらいは
戻ってこないことも
あります。
だから、
駐車監視員は
配送業者の
車を
狙うのです


現在この動画は5万2千回の再生をいただいております。
銀座で雨の日に撮影しました。約5分の動画ですが、是非、最初からご覧いただきたいです。
違反者の女性がいつ、どこから戻ってくるのかが気になってハラハラ・ドキドキしますよ。
駐車監視員と違反者の女性が「パーキング・メーター」のルールについて会話している
シーンも収録できましたので注目していただきたいですね。
もう一つ注目していただきたいのは、駐車監視員が取り締まりをスタートする前に
やたらとパーキング・メーターをチラチラと見ているのですが、あれは制限時間60分の
場合75分から始めているので「75」を表示するのを待っているシーンです。


制限時間40分の
ところなら
39分まで
制限時間60分の
ところなら
59分まで
料金不払いでも
駐車違反で
アウトになることは
ありません。
駐車監視員も
警察も
取締ることが
できないのです。
制限時間40分
のところで
料金400円を払って
うっかり55分とめたら
駐禁でアウトです。
料金不払いでも
39分とめただけなら
セーフです。
あなたは
どちらを
選びますか?