確か以前もほめたことあるとおもうけど、やっぱりプリントパックさんはいいな~。


初めて利用するときのひと手間(精神的な不安さや、発注等の不慣れ)を克服すると、本当に使いやすいし、親切な気がする。


どう親切かというのは、ちょっと書きにくい。

イレギュラーな対応だったかもしれないし、それを書いてしまうと先方に迷惑がかかるかもしれないので。


まぁ、値段の割にかなりいいサービスでした。


いっぽうで印刷業界にはとてもいいスーパー営業マンがいるのは知っているし、実際仕事ではよい営業マンに恵まれて不満はないけれど、印刷業界は今後ずば抜けないと今後生き残れないんじゃないか、という気がするが、それはどこでもいっしょかな?

駅員さんって、よくキレないな。


毎度、理不尽な暴力の被害対象(はけ口)になっているし、汚物処理なんかもしなけりゃいけないし。


俺だったら酔っ払いが嫌いになるな。


よくよく考えてみたら、電車が止まったときに文句いわれている駅員もかわいそうだよな。


なんの権限ももたされず、情報も大して与えられず、現場対応だけをさせられるんだから。



よし。


駅員さん、いつもお疲れ様です。


あなた達のおかげで、毎日会社に通えるし、遊びに行けるし、買い物もできます。


色々大変なこともあると思うけど、これからもがんばってください!




う~ん、何だか小学生みたいなブログになってしまったな。


まぁ、いいか。

最近では節電ブーム(?)。


看板などの電気も消して、これでお店は大丈夫なのかと心配になる店舗もあれば、これは必要なんだろうかと思うようなところに電気を使っている企業もある。


そんななか、考えさせられたのは、デパート「そごう」のトイレに行った時のこと。



トイレにおいてある、手を乾かす温風乾燥機。


以前は節電のため止めてあったのだが、「衛生上のことを考慮し、再開しました」とあった。



確かに、ハンカチなどを持ち合わせていない時には、ないと不便かもしれない。


サン●●●カフェの某店では、温風乾燥器は節電のため止めている。

しかし、ここはパンを手づかみでたべるところ。


紙タオルをつけていてくれているが、トイレで手を洗うこともある(用を済ませばとくに)。


他の利用者も濡れた手でトイレのドアを閉めたのか、取っ手が濡れていたりした。



温風乾燥機は、節電に気をつけようと思うなら個々人が使わないようにすればいいだけの話であって、しかし場合によっては必要な時もある。


なので、個人的には、あった方が便利かな。


強制的に電源を切らなくても、このあたりは利用者の判断にゆだねてほしい。

節電したいのなら、張り紙で「節電にご協力ください」と貼っておけばいいじゃないか。


このサン●●●カフェは2階席もあり、しかしドトールやベローチェなど違い、店員がこまめに席を拭きに来たりしない。

コーヒー1杯で何時間も長居をする勉強学生にとっては、ある意味快適なのだろうが、そのかわり席が汚れていたりする。


食器返却棚に置いてあるフキンを使って自分で拭くことになるのだが、そうすると手を洗いたくなる。特にパンを食べようとしている時には。




果たして温風乾燥機が“衛生面”で効果があるかどうかはわからないが、さすがは百貨店のそごうさん。


お客様を第一に考えて行動していらっしゃる。


でも、あまり使わないように気をつけるよ。