やっぱり自分のお店を開きたい
日々の生活の中で感じているものが最近混乱している。
だけど自然と秋の寒さを感じた瞬間に冷静になろうとしている自分がいる。
まだ秋のにおいはしていないな・・・。
そう。
私はまだまだ未熟だけど、何も出来ていないかもしれないけれど
自分のお店を持ちたい
誰に何も言われず
好きなことを好きなだけしたい
ゆっくりと流れる時間でもいい
お客様にのんびりとしてもらえる環境
お店作り
そして満たしたい
自分自身を
もう殻に閉じこもるのはやめる。
だからどんなに未熟だと言われてもいい
私は来年にはお店を持つ。
今日、賃貸情報を見ていたら新中野で10万の家賃の物件を見つけた
今、少なからず仕事で経費の勉強をさせてもらっている
だから自分なりにお店を開いたときにいくらぐらい経費や雑費など必要か考えた。
だから、私はお店を開く
後は初期資金
貯金は無いに等しい
だから資金をどうしたらいいのか考える。
野望は強く!!
何かでっかいことをしてやろうぜ
ここ最近、何かでっかいことをしたいと
すごくふつふつと野望をいただいている
この間、テレビで32歳の仙台の男の人が八百屋さんか魚屋さんの人なんだけど
仙台の復興の為に政府はほかの事ですぐには出来ないからということで
自分のお店もそうだし、仙台の商店街の人たちの復興も
仙台の仕事場をなくしてしまった人たちの分まで
東京に足を運び、仙台でいろんな企業の委託が出来ないか交渉したり
閑散としている商店街に足を運び、仙台の商店街の倒壊してしまって営業が限られてしまった人の
お店を出店できないか交渉している姿が目に飛び込んできた。
本当にすごいなっと思う。
きっと彼は休む間もなく
自分のために、街の人たちの為に足と時間と頭を使っている
私も彼のようには行かなくとも
何か大きいことをしたい
いっそう全て投げ出して弟子入りしようかと思ったぐらい!
それはここ1年間で積み重ねた事からくるものでもある気がする
沢山の物事にはオブラートに包まれている部分が多い
人の感情もそう
大人になってしまうからなのか?
なんか最近、人へのジレンマを感じる
でも私は私で、その人達はその人達
私はその人ではないし、私の感情も感性も私のものだから伝えることで
その人のフィルターを通ってしまえば
私が伝えたいこともその人の解釈で違った方向に伝わってしまいそうで
伝えない
1年前の私もそうだったように
お店を開いたり、企業したりしたいと言う人。と最近よく会う
それぞれの経験はその人の肥やしになっていると思う
でも私がいる場所を通り過ぎていく
別にいいのだけど
何かに妥協したり、何かを我慢しながらも
何かを学んで成長することをしなくては
先に進めないなっていう結論に達した。
だから、今の私はまだまだ経験不足だったとしても
何か大きな事を自分の力でやりたいという気持ちだけは
誰にも負けないっと思う。
後は現実問題とお金かな・・・。
これは避けることが出来ない
再会と再開
最近、疲れているのに眠れない
昨日も夜全然眠れなくていろんなサイトをみていたら
デザインフェスタのサイトを見つけた
あっそうか!
これに参加しよう!
と漠然ながら思った瞬間に申し込みボタンを押していた
でもキャンセル待ちだった
ので次回に出展することに!!
そして相棒と相談して次回参加してもらうことにした。
彼女は洋服を作ることにすごい力を持っている
でも、どこか一歩下がってみていて
だから、いつも何かあると誘ってみる
お互いに歳を取ったせいで腰の重さは3倍
あきらめも3倍になってしまったけど
次の5月までに
何とかと言う希望をもって
前に進んでいこうと思いう
今日は先日5年ぶりに再会した
バンドのメンバーたちと飲み会!!
今までバラバラだったのに
1人の声がけで短期間で2回目の集合
これって今年、また音楽始めるサインなのかな?
1つのことだけじゃなく
アクティブに動こう
見つけたものと
失ってしまったもの
思い出した感情
なう
今動かなくてはいけないサインなのかも
