Kさんと何度か結ばれた後、久しぶりにMさんと逢いました。
たっぷりと可愛がられた後、ベッドでMさんに腕枕されながらKさんとの行為を話しました。
「素晴らしい男性だね。巡り合えてよかったね」
「私が他の男性とセックスしたことに嫉妬とかはないの」
「ないね。」
「ほんとに。これからKさん以外の人と関係を持っても」
「うん。ずっとつらい思いをしてきた藍には、うんと楽しいセックスをし、女に生まれた幸せを謳歌して欲しい。それが僕の望だから」
微笑みながら話すMさんが心から私の幸せを願っていることが伝わってきます。